テラーノベル
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何か♡指定しなくて4000行ってて私嬉しかったです😭💕
ありがとうね。
今回は本当に短い。
それと書き方ちょこちょこ変わってて変や_:(´ω`」 ∠):_
アラームの音で目が覚める。
今の時刻は昼の11時位。
隣では猫咲が寝息を立てて気持ちよさそうに眠っている。
沢山寝たな〜なんて呑気なこと考えながら体を起こすと、腰が尋常ではない程痛くなっており、反射的に顔をしかめた。
そして腰を擦りながら昨日の長い夜を思い出すと猫咲への怒りが湧き、自分の言った言葉には恥ずかしさが襲う。
真澄「ちっ、、
猫咲「んッ、、?
俺の舌打ちで猫咲が目を覚ました。
猫咲「⋯⋯⋯⋯⋯
目を擦りながら俺の顔を見ると、夜の出来事を思い出してきたのだろうか⋯徐々に顔が青くなっていく。
そして急いでベッドから降りた猫咲は、綺麗な土下座を披露した。
猫咲「す、すみませんでしたッ、、、!!
真澄「⋯⋯
猫咲「夜は、ちょ〜っとヤり過ぎたというか⋯⋯
猫咲「溜まってて自制が効かなかったというか⋯⋯
必死に謝る猫咲を見て、苛立っていた感情や言いたかった言葉全てが何処かに行ってしまった。
でも、何かしら言いたくて口を動かす。
真澄「ちっ
真澄「⋯⋯確かにやり過ぎだ。
真澄「そのせいで俺の腰が使い物にならなくなったし、歩けねぇ
猫咲「すみません、、、
猫のように体を丸めてバツが悪そうな顔をする。
その姿を見て満足し⋯⋯
真澄「だから、
真澄「今日は俺を優しく扱え。
猫咲「え?
真澄「そしたら許してやらなくもねぇ。
猫咲「!!
さっきまで暗かった猫咲の顔が元の胡散臭い顔に戻った。
そしてニコッと笑うと、俺の手を取り口を開いた。
猫咲「分かりました、真澄先輩♡
お疲れ様です。
まじ短いね笑
次回はこの続きでおしがま書きたいな〜なんて思ってます。
フォロー、いいねしてくれたら嬉しいです♡♡
それでは次のお話でお会いしましょうにゃ(灬º 艸º灬)
コメント
56件
これぞ私が求めていたはぐます…… 有難う御座います‼︎有難う御座います‼︎
初コメ失礼します さくさんの作品全部神作で呼んでて最高でした🥹💖 これからも作品楽しみにしてます🫶🏻

おい。タヒぬぞ。こんなん尊死やて。おんどれぇ(?)