テラーノベル
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ご都合媚薬を浴びちゃった二人……///
真澄隊長………はぁはぁ〜!!
アッ!
苦しい…助けて…あっ!
「一ノ瀬!!」
「アッ!ま、すみたいちょーアツい…
触ってぇ〜中掻き回して!お願いッ!あっ!」
「一ノ瀬!ッ
やめろ!我慢出来なくなる……はぁはぁ…」
「隊長………ますみ、たいちょ
入れて、隊長の欲しい…あっ!」
ブチ
真澄の理性が切れた
「チッ
どーなっても知らねーからな!」
真澄は四季に覆いかぶさり
口付けた、お互い息もたえだえにいきなり深く舌を絡ませる、媚薬でお互い興奮し理性がほぼ残っていない
真澄は四季の服を脱がし、舌で首から胸を夢中でなぞる
四季からはひたすらに甘い悲鳴が上がる
顔も真っ赤で目からはとめどなく涙が溢れ
真澄の名前を叫ぶ
「はぁはぁッ!あっッ……ま、ますみ、だいちょっ!あっ
気持ちいい!っもっとますみが欲しいっ……」
四季は泣き叫ぶように真澄に縋りつく
真澄は自分の血管がブチ切れそうになりながら
四季の胸を口に含む
「あっ!ぎもち〜あっ!ますみっ!ああっ…」
もう四季に理性など残って居なかった
真澄は四季の下着を脱がすとグチョグチョにぬれたそこへ顔を寄せた
コロコロとクリを転がすと
四季は悲鳴を上げ絶叫し達した
「あっっ!まっすみ〜イクイク……/////
イッちゃう〜〜〜あああっ〜〜〜
」
身体を仰け反らせ四季は盛大に達した
そんな四季を見て真澄は舌打ちをしズボンを脱いだ
真澄のペニスがこれでもかと反り返りギンギンに立ち上がっている
四季は蕩ける目で真澄のペニスを見た
「は、早く……ま、ますみっ入れてえぇっ〜あっ!」
真澄は四季の中に指を入れ中をかき混ぜる
四季は悲鳴にも似た甘い声を上げ腰を揺らす
真澄はもう限界だと自身を四季にあてがえ
ゆっくり挿入して行く
「あああ〜〜〜っイク……/////
イクゥ〜〜〜
あ〜〜〜〜〜っ」
四季は入れた瞬間絶叫して思いっきり真澄を締め付けて達した
「グッ!
し、四季今入れたばっかだぞッッあ!そんなに締めるな、ッッ!チッ…一回ッ出すぞッ!」
「アッッ!ま、ますみ、イッてえ中にいっぱい出してえぇ〜あ〜!ッッッ」
「チッ…つぐぅ〜〜」
はぁはぁ…///、
二人同時に盛大に達した
「あっっ!あ!」
四季はビクビク身体を跳ねさせ真澄を見た
真澄の普段見ることの出来ないその色香を見て四季は息を飲む、それに気づいた真澄も同様に四季の普段決して見ることのないその痴態を目に焼きつける
また熱を持ち始めた真澄のペニスに四季は口を付けた
真澄のペニスはビクリと跳ねる
「チッ…四季…何してッッア!」
四季は真澄の物を口いっぱいに咥え上下に動かす
その度真澄の声が聞こえ四季は堪らず真澄を見上げる
上目遣いで自分の物を咥える四季を見て真澄は堪らず四季を押し倒すと覆いかぶさりまた、四季の中に突き入れた
いきなり奥まで突かれた四季は悲鳴を上げダラダラとヨダレを垂らしている
「あああああ〜〜〜〜ッッッ」
過ぎる快楽でお互いが獣のように求めあう
何回も何回も二人はお互いを求め続けた……
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