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hsrb→「」
mrkm→『』
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「kgt〜お風呂上がりましたよ〜」
『 ん〜。』
「?何見てるんですか?」
『 携帯隠 )きゅ、急に見んなや、』
「え〜、気になりますよ」
『 っ風呂!!』
「…何見てたんでしょう…」
mrkm.side.
…危ない
アイツにスマホの中身見られるとこやった
まぁとりあえず風呂…か…
…ぁ”… “アレ” 持ってくるん忘れた…
気配消して持ってくるか…
『 !あった、( 小声』
~風呂場へ戻り
『 …ふぅ〜…風呂入るか…』
暖かいお湯はヒーロー活動をして疲れ冷えた身体によく沁みると共に
暑く体を火照らせる
『 、ここまで持ってきたんやし、着るしかない…よな…』
心を決め、風呂を出る
目の前にあるのはhsrbの嫌いなトマトのように真っ赤な服。
つまりサンタ服だ。しかもミニスカ。
『 …やっぱサイズデカいよな…』
hsrbが着た物だからか少し大きく、うっすらと匂いが残っている
『 ……行くか、』
hsrb.side.
にしてもkgt遅いですね〜…
もしかして寝てたり…流石にないか。
『 hsrb〜…上がったで…?』
「あ〜、やっと上がりました、か…」
『 、じろじろ見んなや、』
お風呂上がりだからか少し赤く染った顔
サイズが大きく鎖骨まで見えてしまっている服
短いからかいつもより少しだけ足が長く見える
「…ちょ、っとそのままこっち来ないでください」
『 、( 近付』
「ちょ、!来ないでって、」
『 、ええよ、来て、?』
「っだ~…ほんとに…何考えてんだか…!♡」
『 いっ、引っ張んなや!』
「いいって言ったのはkgtでしょう?」
『 っまぁそうやけど…』
どさ ッ
「…ね、いいんでしょ?」
『 …ん、( 頷』
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「…ねぇ、その下履いてるんですか?」
『 、( 首横振』
「っは、えろ、♡( 指挿」
『 っふ”、ぅ…っ♡』
「んは、まだ指挿れただけですよ〜、?」
「このままで大丈夫ですか?笑」
『 ぅっさぃわ…っ♡』
「もう欲しそうにしてますけど〜?」
『 ~~~っ、( 締』
「ちょっと〜?指締め付けられたらコレ挿れらんないんですけど〜」
『 んなこと言うたって、!』
「無理矢理抜 )も〜…いいですね?、ま、返事いりませんよ、♡」
『 ぁ”えッ、!?!?♡ふ、っひ”ゅ、急、に”っぃ”♡♡』
「あっつ、w」
「…てか、首にリボンまで巻いて、♡」
『 っ”、くりすます♡、ゃ”しっぃ”、っ♡』
「、笑なぁに?kgtがプレゼントなの?」
『 っぅ”ん、っ♡♡』
「っは~~、超素直じゃないですか、っ!」
『 っひ”ゅっ、♡ぉ”あ、っふ”~、っ♡♡』
「首紐引張 )っふふ、♡♡」
『 ぅ”あ、ッ!?♡く”るし、っぃ”、♡♡』
「ンは、これで出るとか…♡」
“ ドマゾじゃん、♡
『 っ♡♡ぅ”っさぃ”っ、♡♡』
「満更でも無さそうだし、笑」
『 っいき、できな、 )』
「手離 )」
『 っひ”ゅ~!?♡( 空気、急に、…っ』
“ 意識飛
「…寝ちゃった」
「 メリークリスマス、kgt。 」
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🎄_Merry Christmas_ 🎅