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こんちゃ主です
cruel king×playerです
ー注意ー
自己満.R18.BL.主の性癖とか.文章が変.キャラ崩壊あり.口調が変.急展開.
それではどぞ
今日はモブ(友)と一緒に対戦ゲームをしていて、罰ゲームでどちらかが負けたらメイド服を着るらしい
player「あっ…」
負けてしてまった…
モブ(友)「はい俺の勝ちいい!!」
モブ(友)「んじゃメイド服だなw」
player「あ”あ”ぁ”ぁ”!!!」
モブ(友)「うお!?急に叫ぶな!耳壊れるだろ!?」
player「あ、ごめん、」
モブ(友)「いやまぁいいけどよw」
player「はぁ、分かったよ…やればいいんでしょ、」
モブ(友)「んじゃ!ここで待っとくからなー 」
playerは恥ずかしそうにモブ(友)の前に来た
player「…ど、どう?」
モブ(友)「うん!いいと思うぜw」パシャッ
player「って、撮るな!!」
モブ(友)「あ、ごめごめw」
player「はぁ、」
cruel king「プレイヤー、ちょっといい…か…」
player「あえ」
モブ(友)「え」
cruel king「プ、プレイヤー!?な、なんだねその格好は!!?」
player「お、王様!?えっとそのこれは」
モブ(友) (これは2人だけの空間にした方が良さそうだな)
モブ(友) 「アー自分もう予定があるから帰るねー」
player「えすんごい棒読み感」
モブ(友)「それではお二人さんさよなら!」
player「待ってくれよモブ(友)ううう!!置いてかないd」
cruel king「…」
player「あ、あはは…」
cruel king「ちょっと私の部屋まで来なさい」
player「は、はい、分かりました」
playerは緊張しながらもcruel kingが居る部屋のドアをノックをした
player「し、失礼しまーす…」
cruel king「まぁここに座りたまえ」
player「は、はい」
cruel king「んで、なんだねその格好は…」
player「えっと罰ゲームでこの格好になってました、」
cruel king「ほう、?」
cruel king「プレイヤー…ちょっと来てくれ」
player「ん、?どうしたんですか王s」
チュッ
player「!?」ッビク
ン、チュッ…クチュ、レロ
player「ファ、ッん”ッ♡…!?」
playerは唐突にベロチューをされて脳内が真っ白になっていた
player「お、おうひゃまッ”!」(背中を軽く叩く
cruel king「プハ、今の反応いつもよりとっても可愛かったぞ、プレイヤー♡」
player「か、可愛いだなんて、なんか..嬉しいような嬉しくないような…」
cruel king「これも一応褒め言葉だぞ、プレイヤー」
player「な、なるほど? 」
cruel king「..プレイヤーすまないが、少しの間手首を縛らせて貰うぞ」
player「えっと、?じょ..冗談ですよね?!王様!!!?」
playerが大きい声で問いかけたがcruel kingはその言葉を無視してplayerの手首を縛っていた
player「えっと、なんで縛ってるですか..?」
playerの問いかけに反応してcruel kingが口を開けて
cruel king「ああ、縛っている理由か、?playerを逃がさないためにしているんだ」
player「逃がさない為って、っちょ!王様!?」
cruel kingは自分のズボンを脱ごうとベルトを外していた
cruel king「プレイヤー、慣らすぞ」
player「慣らすって、何..?」
cruel king「痛くならないようにする為だ」
player「そ、そっか…」
グチュッ♡
player「ッ!?」
グチュぐちょグち”ゅッ♡
player「ぅ”っはゥッ~~ッ!??♡」
cruel king「プレイヤー、もう濡れているぞ..可愛いな♡」
player「はッェ、ん”ッ♡お..うさまッ♡どめ”でッ♡?!!」ビュルっビュル
cruel king「分かった、じゃあ1回指離すぞ..」
player「ぁー、ッ♡ん”っ、」ビクビク
cruel king「プレイヤー、休憩は無いぞ、?」
player「ぇ、?その為に指離したんじゃッ♡」
cruel king「じゃあ挿れるぞ..」
ゴチュッ♡
player「あ”ッ!?待っt~~~ッッッ!!!??」ビュルル
パンパンパンぱちゅっぱちゅッ♡
player「お”っぁ!?気持ちッッッ♡”」ビュルルル
cruel king「はっ、はッ..プレイヤー、とっても可愛いな♡」
ぱちゅっぱちゅっ..パンパンパンパン
player「か、可愛いだなんてッッ…♡♡//」ビクビクッ
cruel king「ッ..ほら、プレイヤーッ、腰が浮いてるぞ」(腰を掴む)
player「~~~~ッッッ??!!♡♡♡」ビュルルルッビュル
パンパンぱちゅっぱちゅっパンパンパン
player「はへッ♡おう、さまッ!!しぬ”ッ!死んじゃう!!♡♡ッ」ビュルルル
cruel king「この程度で、ッ死なないから、安心しろプレイヤーッ♡」
ぱちゅっぱちゅっゴチュ
player「お”ッッ!?♡♡♡」ビュルルルル
cruel king「いい所に当たったのか?プレイヤー、♡」
player「~~ッ♡!!」コクコク
cruel king「そうか、♡」
ゴチュッゴチュッ
player「ち”ょッッ♡♡まっで!!?じぬ”ッ!そこばっかやめ!!?♡♡」ビュルルルルル
cruel king「はー、ッ..はー、ッ、プレイヤー、すまないが中に出させて貰うぞ、♡」
player「う”んッ♡♡いいよ”ッ♡出してッッッ♡♡♡」
cruel king「ッッ~~~~♡!!」ビュルルルル
player「お”ぉ”~~~~~/////♡♡♡??!!!」ビュルルルルル
cruel king「プ、プレイヤーは、大丈夫か、?」チラッ
player「ぉ”ッひっ♡♡///」ビクッビク
cruel king「…しばらく様子を見てあげるよう、」
リクエストあるのにめっちゃ待たせてすいません!!!内容とか色々考えたりしてて、申し訳ないです😭😭😭
それではまた!
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