テラーノベル
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これ最初 🍣🤪彡 でかこうとしてたのでサムネちょっと変かもです🥲🥲🥲
最近 🍣🤪彡 書きすぎなのでサムネでわかると思いますが今回
お久しぶりの 💎🤪彡 です♪
今回の題名 ぼくのかみさま という曲の歌詞から抜き取らせてもらってます♪
書く前からわかります
絶対スランプ
まぁかきます‼️‼️‼️
いきましょうたいむ‼️‼️
いふさんしんじょー
俺はもう、 死ぬことが決まっている。
(〜 ここからは回想シーンです 〜)
俺はあいつと遊んでいた。
青 「おいほとけもっとこっちこいよ!」
水 「ねぇいふくんまって〜!!!」
青 「うゎぁッッ、!?」(こけました
水 「えだいっ大丈夫っ!?」
水 「血出てるじゃん!家帰ろっ?」
青 「大丈夫や!俺もう大人やし?」
水 「でも、!」
青 「ほんまに大丈夫やから、!」
青 「ほらっ、はよいこや?」
その日は 自分が大人 なんて事を忘れてあいつと遊ぶのに没頭していた。
こんな毎日が続けばよかったのにな。
11月17日。あの日からもう3日が経った。
青 「ここ綺麗やな〜?」
水 「…そうだね!」
この日は屋上からずっと朝日を見ていた。
なんの迷いも、間違いなく綺麗だったと言える。
その時、俺は何者かに
屋上から突き落とされた。
水 「いふくんッッッ!?」
水 「そんな…お願いッッ!!いふくん、死なないでよッッ!!」
青 「ま______よ。」
あいつの言葉が耳に入った瞬間、俺の心臓は止まった。
11月14日。なんと死んだあの日の3日前に戻っていたのだ。
(〜 それで今に至る 〜)
どうやら死んだら戻るらしい。
でも、どこか違う気がする。
トリガーはどこなのか。
何があったらここに戻ってくるのか。
それを探さなければきっとこのまま。
青 「なーほとけ、今日は出んとこや。」
水 「なんで?遊ぶんじゃないの?」
青 「体調悪い。看病しろ。」
水 「はいはい、わかりましたよー」
その3日後、俺は死んだ。
外に出ることがトリガーではなかった。
青 「なぁほとけ、遊ぶんやめよ?」
水 「なんで?遊びたいよ、」
青 「しごとー」
水 「あぁ、わかった!」
その三日後、まぁ言わなくてもわかるだろう。
遊ぶこともトリガーではなかった。
そこから色々なことを試した。
天気、服装、色、物、その他にも沢山気をつけた。
だが、全くトリガーがみあたらないのだ。
そうだ、思い出した。
いつも一緒にいるあいつ。
そう、トリガーは…あいつだ。
そういえば、ずっとあいつといたじゃないか。
青 「なぁほとけ、俺ないこんち泊まる。」
水 「え、なんでっ、?」
青 「なんでもや。ごめん。」
水 「い、いいよ、!気をつけてきてね!」
その3日後。あいつが死んだ。
トリガーといたら俺が死ぬ。
トリガーといなければそいつが死ぬ。
さぁ、どうするのか。
そうだ、死ぬ回数を積んでみよう。
そこから俺は、到底信じられない話だが、死に続けた。
___回目。突き落とされた時。
もう生き返れない。限界を感じた。
そして俺は、生き返れないまま死んだ。
水 「いふくんッッ、なんでッ……、」
水 「ずっと生きてて欲しかった…!」
水 「もっと遊びたかったッッ!!」
水 「こんなのってないよッッッ!!!」
…見てるだけで心苦しい。
それしかいえなかった。
ほとけさんしんじょーへかわります
いふくんが死んだあの日からまる1年。
いふくんの命日に、いふくんがずっと好きだった場所へといく。
水 「ねぇ、いる?返事してよ…」
水 「好きだよ、大好きだよ、」
水 「お願い、こっちを見てよ、」
そう言葉を語りかけたけど、
もう何もないと思って帰ろうとしたの。
そしたら、見覚えのある声が背中で響いた気がした。
ふと振り返ると、いふくんがいた。
水 「いふくん…?なんでッ!」
青 「いうたやん、 またあいにくるよ って。」
水 「ねぇ、すきだよ、?」
青 「俺も好き。」
そこから僕たちは、永遠に一緒になった。
END『永遠に一緒だよ。』
コメント
2件
やん、好き(((