テラーノベル
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何か途中でわかんなくなっちゃった
最初赤紫に見えるけどちゃんと紫赤なので!
BL、mnnm、ちゅーい!
赤 「へぇ~紫見た目のわりにこういうの好きなんだ?可愛いとこあんじゃんw」
紫 「うるせぇ別に何が好きでもいいだろ」
赤 「別にいいんだけど意外でさ~w」
ソファに座り通販を見ながら赤はニヤニヤと意地悪な笑みを浮かべた。
恋人である紫は一見怖いが赤思いでいいやつくまが好きで可愛い一面もありよく赤に挑発されている。
紫 「…赤今はお前喧嘩する元気はないんだ、」
赤 「紫いつも強気なくせにほら、ここ触られるとゾクッってするんでしょ?w」
赤はソファに跪き紫の首筋に息を吹きかけながら、胸元に手を滑り込ませた
限界まで煽って紫が降参するのを待つ。それが赤のいつもの楽しみだった
赤 (今日も「勘弁してくれ」って押し倒されて終わるんだろ………)
そう思った瞬間
赤 「ッ…………!」
ガシッと逃げようのない、強固な力で手首を掴まれた。
いつもは優しく押し返されるだけだった、しかし今の紫の目はいつもとは違く、薄く笑みを浮かべていてその瞳は獣の用にギラついている
赤 「あ、紫…………?」
紫 「一度でいいからお前が泣くまでヤってみたいと思ってたんだ」
低い声に背筋が凍る
次の瞬間、姿勢が逆転した
ソファに深く押し倒され天井が視界を回る
赤 「おいっ、ちょっ…まっ、、、、」
紫 「待たない、赤が言ったんでしょ?煽ったのは赤だよ」
紫は逃げ場を失くすように体を重ねると、赤が挑発していた首筋に、キスを落とした。
いつもは赤が支配していた空間は一瞬で「返り討ち」という、強引で濃厚な愛情表現の場へと変わった
赤 「あ、やっ待てっ、、まじでっ死ぬっ、…」
紫 「もう遅い」
その後、赤がいつもの3倍鳴かされたのは言うまでもない
ちょっと書き方変えてみた!
どうかな?大丈夫かな?笑
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