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安部晴明「んー!!おいしい!!」
秦中飯綱「だな」
神酒凛太郎「美味しい…」
恵比寿夷三郎「……」
安部晴明「!恵比寿先生!恵比寿先生の美味しそう!」
安部晴明「1口だけ、!!」
恵比寿夷三郎「…えー、」
恵比寿夷三郎「、はい」
安部晴明「!ありがとう!」
と僕は恵比寿先生のご飯を1口もらう
安部晴明「、!」
…ていうかこれ間接キスでは、!?(
と心の中で驚いていると、声に出ていたらしく恵比寿先生や凛太郎くん飯綱くんが驚いている
恵比寿夷三郎「え、何言ってんの?」
恵比寿夷三郎「変態?」
秦中飯綱「晴明……(」
神酒凛太郎「晴明くんがそんな人やったとは…(」
安部晴明「ちょちょみんな引かないでよ!!」
安部晴明「事故!これは事故なのー!」
と後ろに下がっていると紙が落ちていて僕はそれで足を滑らしてコケそうになる
恵比寿夷三郎「!安倍先生」
恵比寿夷三郎「大丈夫、、?」
安部晴明「…え」
えなにこれ、え!?
恵比寿先生…余裕がなさそうな顔も好き!(
僕、恵比寿先生に助けられちゃった、!
きゃーなんか恥ずかしい!///
安部晴明「っ…//」
安部晴明「うん大丈夫、ありがとう恵比寿先生、!//」
恵比寿夷三郎「あ、うんならよかった、」
恵比寿先生は僕を立たせる
優しい!!
安部晴明「!」
恵比寿先生…耳が赤くなってる、!
え可愛すぎる、!!
神酒凛太郎「…初デートのカップルですやん(」
秦中飯綱「俺もそう思ってた(」
安部晴明「え、!?//」
安部晴明「いやいやいや…僕恵比寿先生と付き合ってないよ!?」
いつか付き合いたいとは思ってるけど!!(
恵比寿夷三郎「僕が安倍先生と?」
恵比寿夷三郎「ないない笑」
って言いながら耳が赤くなってるの気づいてるんだぞ!
恵比寿先生!!(
安部晴明「ま、まぁ!早くご飯食べよっか!」
安部晴明「恵比寿先生!1口ありがとうね!」
恵比寿夷三郎「…うん」
安部晴明「楽しかったねー!」
安部晴明「いろんなもの乗った!!またこの4人で遊園地行きたいねー!」
秦中飯綱「いや、俺は遠慮しとくわ、(」
神酒凛太郎「僕も(」
恵比寿夷三郎「僕もパース笑」
安部晴明「えー、!!(」
安部晴明「みんなひどいよ!!」
神酒凛太郎「…あ僕飯綱くんの家寄るわ」
秦中飯綱「え”(」
秦中飯綱「それ夜ご飯作るのめんどいだけだろ(」
神酒凛太郎「…(」
秦中飯綱「なら俺らはここで曲がるわ」
安部晴明「うん!わかった!」
安部晴明「じゃあ、またねー!」
秦中飯綱「またなー」
神酒凛太郎「またねー」
、あ恵比寿先生と2人きりになっちゃった、!
ちょっと、恥ずかしいな(
でも、なんか話の話題出さないと、、
んー……
安部晴明「え、恵比寿先生!!」
恵比寿夷三郎「なに?」
安部晴明「下の名前で、呼んでもいいですか、!」
前々から「恵比寿先生」ってなんか距離あるなって思ってたんだよ、!(
恵比寿夷三郎「えー…」
恵比寿夷三郎「まぁ名前ぐらいならいいよ」
安部晴明「やったー!!」
安部晴明「じゃあ!夷三郎くんも僕のこと下の名前で呼んでもいいんだよ!」
恵比寿夷三郎「遠慮しとくねー笑」
安部晴明「えー!!いいじゃんー!」
恵比寿夷三郎「じゃ、さよならー(」
と逃げるように夷三郎くんは先に帰っていった
安部晴明「ちょ待ってよー!!(」
もー、なんで逃げちゃうんだろう、
でも!今日は可愛い夷三郎くんを見れたから十分すぎるぐらい満足!!
安部晴明「ふふーん♪」
僕はルンルンで家に帰っていった
恵比寿夷三郎「はぁ、調子狂う、」
恵比寿夷三郎「心臓に悪い…//」
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恵比寿先生ってツンデレですよね
好きです。(唐突
妖はじは箱推しすぎてやばい
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