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志紅 ⇄
明太子に食われる鈴木
こんにちは。おもちゃ屋さんの進み具合は順調です^^
書き溜めもう一作品あるのですが、それはプリ小説で後悔しています!
まだプロローグしかないので、完結したらテラーでも公開しようかなと思います‼️
ところで、
私小説書くの好きで、めちゃくちゃ途中ですが短編小説を書いてるんです。
誰かに見てほしいな…なんて思っているのですが、その短編小説が完成したらここであげてもいいですか? 笑
めちゃくちゃ短いし走り書きで意味わからない文ですが小説書きました見たい方だけどうぞ…↓
好きな芸能人が居れば、誰しもその人の熱愛報道が出るのが怖いだろう。
それで、もし好きなタイプが私の特徴と似ており、握手会等で私に凄く笑顔を向けてくれるアイドルが居るとしたら。
どんなに私と似ていても、気をかけてくれても、付き合うのは私みたいなオタクではなく、どうせ、同じ芸能人なのだ。
「髪色変えたでしょ。」
「前回来なかったよね?」
「絶対また来てよ。」
最早リアコ製造機。
私の彼氏より気づいてくれて、もう彼氏なんてどうでもいい。
もし、もう少し早く産まれていて、同じ芸能活動をしていたら。
付き合えててもおかしくないのだろうか?
それとも、ファンだからであり、こんな様な対応をしてくれるのだろうか。
どっちにしろ、今は付き合いたいの一心。恋愛的に好きになってしまった私は、もう手遅れでしかない。
好きな人の好きなタイプは、ボーイッシュな子。
私は今までスナ系という系統で、握手会やリリイベに行っていた。
真逆じゃん…。
アイドルとファンの恋愛は、珍しいもの?
ボーイッシュな格好で行ったのに、対応が素っ気なかった。
こんなこと、有り得ていいのだろうか。
もし、その好きな人が「前の系統に戻って欲しいな。そうしたら、俺すっげぇ嬉しい。好きなタイプボーイッシュとか嘘だから笑 少しオタクちゃんをからかっちゃった笑」と、言ってきたら。
もう私、連絡先を交換する準備はできているし、告白する準備もできている。
あとは、ライバルを無くすのみ。
「もう俺はオタクちゃんに一途だよ」
なんて言葉を待っているのは秘密。
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見てくれた人にタイトル考えて欲しいな
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