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学生パロ
こちらR18の内容含みます
内容、人を選ぶほど激しいです
fwhr
地雷の方👋
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
「俺甲斐田やるんやったらやってもいいよ」
「はぁ?」
そんな安易な言葉で決まった生徒会役員
不破さんはフレンドリーで愛嬌もありみなから好かれる高嶺の花的存在だ。顔立ちの良さ気軽に話せる性格の良さ全てが皆を虜にし狂わせる。そんな彼に引っかかった僕も被害者の1人なのかもしれない。そんな不破さんだから今回の生徒役員、”広報”もクラスメイトのノリでみなから、やれよやれよとおちょくられ 推薦された。僕もあんな風に不破さんと喋れたらなぁーとか頬杖をつきながら思う。そんなぼぉっーとしていたのも束の間。次に不破さんの口から出てきた言葉はこれだ。
「俺甲斐田やるんやったらやってもいいよ」
にゃははと微笑む顔。可愛らしくもいじらしくもある。そしてその言葉に少し期待し鼓動が早くなり急激に体温が高まる。頬が熱くなるのを感じた。ぼっーとしていたのもあり、咄嗟に出てしまった「はぁ?」っと言う言葉に少し後悔する。不破さんのことだしこれくらい気にしないんだろうけれど。それはそうとて。これは大きなチャンスだ。不破さんに近づける。もしかしたら仲良くなれるかもしれない。きっと僕はそういう意味で不破さんのことが好きなのだろう。
そんな言葉に期待を膨らませ、少し恥ずかしげに
「やってもいいですよ…」
と返した。すると不破さんはぱぁっと口が開きにこやかになる。不破さんに喜んでもらえたことがまず嬉しくまた顔が赤くなる。これをよく思わない人だってきっといる。不破さんの隣にいれるチャンスなんて誰もが欲しいだろう。でも今は僕が指名されたんだから不破さんの期待を裏切らないようにと気を引き締めた。
なんやかんやとあり僕は副会長、不破さんは推薦通り広報となった。
初めての生徒会での集まり。不破さんと僕で一緒に来たはずなのに生徒会室では「不破が広報かよー笑 」とちょっかいをかけるもの「もし良かったら連絡先交換しない…?」と頬を赤らめる者と皆が不破さんに夢中だ。まぁ実際僕だってそうだしなーとか思いながら席につく。そしてまもなくし生徒会、顔合わせが始まった。
ようやく終わったーと背筋をグイッと伸ばす。正直不破さんがあの後、席は自由なのにも関わらず僕の横の席に座ってくれたことが嬉しくあまり内容が頭に入って来なかった。まぁ結果オーライだと優越感に浸る。
終わった途端皆「今日一緒に帰ろーぜ」「私も一緒に帰っていいかな?」と不破さんの取り合いだ。なんだか羨ましく、少し頬がぷくっと膨らむ。しかし不破さんはそんな言葉に対し「今日甲斐田と帰るからーまたこんど」とにゃはっと皆に笑いかける。えっ?と思う反面嬉しすぎて今にも泣き出してしまいそうだ。不破さんと僕に今まで関係が無かった訳でもないが一緒に帰るような仲でもない。だからここまで不破さんに親しくされると少し気味が悪いくらいだ。夢では無いかと何回も疑ったが、幸せなことに現実でこの状況をぐっと噛み締める。そして皆が「そっかー」「また今度なー」っといい生徒会室からでて行った。
今ここにいるのは不破さんと僕だけ…
「なぁ甲斐田俺の事正直どう思う?」
なんだこの質問と思いながらも思った事を素直に伝える。
「不破さんは優しくて、かっこよくて、皆の憧れで、ほんと美しくて、きらきらしてるなって甲斐田は思いますよ」
緊張で上手く笑えているか分からないが微笑む。不破さんは、にまっと言うように口角を上げ嬉しそうな顔をする。そんな不破さんを見ていると自然と僕も口角が上がる。
「じゃあさ甲斐田は俺の汚くてドロドロしてる部分見たいと思う?」
目と口がまるで三日月のように少し不気味な笑い方をする。そんな不破さんも愛おしい。でも質問の文脈がわからない。でも不破さんの全部を知りたい。知りたくてたまらない。だから生徒会に入ったのだ。
「知ってみたいなーって思いますよ」
「そっかーじゃあ甲斐田そこの机に手着いてよ」
えっ?と思ったのも束の間、不破さんに半強制的に机に手が着く形を取らされ、 服が脱がされていく。恥ずかしく、熱がこもる。
「あぁあ♡♡♡甲斐田のここたっちゃってピクピク♡してる」
驚きと好きなな人に触ってもらっているという感覚で僕のはぴくぴくと勃ち、快楽を拾っている。
「なに…ひてるんですかぁ…ふあさん♡♡♡きたないですよぉ …」
「うん…?かいだは綺麗でかわいいよ♡俺も気持ちよくなりたいなぁ♡♡♡かいだいいよな?」
不破さんはずるい。きっと僕の思いを知っていてこんなことしている。それに僕が不破さんのおねだりを断らないってこともわかっていて聞いてるのだ。
そんなことを思いながらこくっと頷く。
もう何回目だろうか。すっかりとろとろでぐじゅぐじゅに出来上がった僕のアナルは、今も不破さんにパンッパンと軽快なリズムを刻みながら犯されている。
「んんッ//////♡♡ふぁ…さん♡♡きもちぃン♡♡♡おかひく…♡なっちゃう♡アナルこぁれちゃう…///♡ 」
「甲斐田のここ♡アナルじゃなくておまんこやろ♡♡♡こんなとろとろで俺にしがみついてきて男の子な訳無いやん」
不破さん言う通りだ。こんないっぱい犯されて喘いで達して男の子なわけないよね。
「はい///♡♡♡甲斐田のここは…ふぁさん///♡♡♡専用のおまんこです…♡だからもっとおんなのこみたいにぱんぱん♡♡♡していっぱいだしてほしいです♡♡♡…///」
そう言って、くぱぁぁ♡♡♡と不破さんの大きくて甲斐田をとろとろでえっちなおんなのこにしてくれたおちんぽ様を咥えたけつまんこを開く。すると中からはとろとろ、ぶびゅっ♡♡♡と不破さんのこってりぷりぷりの精子が垂れてくる。太ももをつたい地面にポタリポタリと落ちていく。
「ははっ♡えっろ♡♡♡もっと気持ちよくしてあげんとねっ…」
不破さんのが一気に奥へと侵入していく。そこに子宮があるようにきゅんきゅんっと締め付け、不破さんの濃くて大好きな精子をねだってしまう。
「んほォォ♡はぁ…♡♡♡しぬぅ…イクッイクッ゛ふぁさんのでっかくて…♡かっこいいおちんぽ様結腸のナカ侵入してきて…///いっちゃ゛う゛ぅ♡♡♡♡♡♡」
びくんっびくんっと痙攣し不破さんのを包み込むようにし達してしまった。でも僕のものからは白濁はIミリも垂れておらず本当におんなのこにされてしまったのだと自覚させられる。そんなことよりも、限界を超えるような快楽に頭はおかしく、快楽に縛られた身体に変わってしまい、もっともっとと快楽を求めてしまう。
「はぅっ…♡♡♡ぅ」
言葉にもならないはくはくとした息と喘ぎ声が口から漏れる。ずっと気持ちがよく夢と現実の狭間にいるような感覚だ。気持ちいということしか分からず脳もバグり、ずっとイッている。ぴくんっぴくんっと僕のナカが震える度に不破さんのはさらに大きく硬くなっていく。そんな不破さんが愛おしくて僕はまたイッてしまう。気持ちいの無限ループから抜け出せない。
「んあ”ッッ、、んほォォ♡お゛ぁ」
あまりの衝撃に視界がチカチカとするが不破さんはお構い無しに腰を打ち付ける。
「甲斐田♡俺の必死に咥えて可愛いな♡♡♡
そろそろ俺もイきそうっ」
僕ので興奮してくれているという事実が嬉しく、とろとろになった脳が本能的に
「んあ”ッッ、、♡ああぁ…///はっ♡♡♡ふぁさんの…///いっぱいかいらのおまんこにちょぉーらい♡♡♡ふぁさんのでおなかいっぱいに…///してくらさい♡♡♡」
と口にした。
そう口にしながら、不破さんを見つめるような体勢に変え、腕を不破さんの方に伸ばす。すると不破さんは僕の腕をがっしりと掴み引き寄せる。
より身体が密着し、敏感になったところがより刺激される。そして奥深くまで突き刺さる不破さんのが
と勢いよく僕のナカで果て、精子が流れ込んでいく。こぽり♡と膨らんだお腹を見て自然と頬が緩み、意識の糸がぷつりと切れたように僕の体はくたりとなった。でもいっぱいだしてくれた不破さんに感謝しないとと最後の力を振り絞り
「んっ…///♡♡♡ふぁさんのこゆーい精子♡♡♡かいらのおまんこに注いでくださりありがとうございます♡♡♡」
と上がる息の中言葉を発した。すると不破さんはこぽぅっ♡♡♡とという音とともにおちんぽを僕のナカから引き抜く。その肉壁を擦る感覚とおなかいっぱいにある不破さんの精子がたぷんっと動く感覚で
と盛大に潮をふいた。
「あへぇ♡♡♡あっ゛…///」
弱々しい声で喘ぎながら、僕のナカから垂れる不破さんの精子をもの寂しげにみつめる。するとそれに不破さんは気づいたのかにんまりと笑い、生徒会室を探索し始める。
そして軽快なステップでホワイトボード用の水彩ペンを3本片手に戻ってきた。
「かーいだ♡俺のが垂れんよう栓しとこっか♡♡♡甲斐田のおまんこ縦割れでえっちでくぱくぱ♡してて可愛いな」
そういうと不破さんは1本目のペンをゴリゴリと刺してくる。普通のペンよりもごつく凸凹としたペンのキャップが刺激し、自然と喘ぎ声が漏れる。ペンを入れた反動でナカに入っていた精子が溢れ、また地面を汚していく。なんだか垂れ落ちた精子がもったいなく恋しく感じ、四つん這いになりぺろぺろと精子が落ちた床を舐める。その間も不破さんは、四つん這いで少し上に上がったおまんこに2本目のペンをぶすりと刺す。2本のペンが不破さんのを思い出させまたけつまんこがきゅんっ♡と反応しペンを締め付ける。地面に落ちた不破さんの精子を舐め、舌で転がし精子を存分に味わう。不破さんのオス臭い精子の臭いが鼻を掠めそれだけでイッてしまいそうだ。
「そうや甲斐田、犬みたいに仰向けで寝転がってみて」
まだ不破さんの精子舐めていたいのにと思いつつ命令に従い、はっ♡はっ♡と荒い息のまま仰向けに寝転がった。まるでその姿は発情期の犬そのものだ。
「俺さ広報だし甲斐田のいいところみんなに知ってもらいたいな♡」
そういうとペンのキャップを開け、キュッキュッと僕のお腹に何かを書き始めた。
カシャっ
数分経った頃、不破さんが
「でーきた♡どぉ?」
と満足気にスマホで写真を撮り画面を見せてきた。そこには、
『淫乱♡』『不破専用おまんこ』『ザーメン大好き』『メス堕ち済み』『もっと犯して♡』『発情犬』『乳首開発中』
等と書かれた僕が写っており、不破さんに屈服した、不破さん専用の雌犬なんだとわからされたような感じがした。
「ふぁさんの…///はじめてのこぉほう…♡♡♡のしごてかいらでうれしぃれす♡♡♡次はゆせいぺんれ…きえないようかいてくらしゃい♡♡♡♡♡♡」
そういい、僕は幸せの中ベロをはぁ♡はぁ♡と突き出し両手でピースをつくった。
「甲斐田おはよ」
「んっ…///おは..ようございます….♡ふわさんっ///」
あれから僕と不破さんは一緒に登下校するようになった。
そして不破さんは僕が不破さんの雌犬として恥ずかしくないようにと、いくつか僕と約束してくれた。
その1、登校中はローターを挿れ、リモコンを不破さんに握ってもらうこと。
今まさに、約束遂行中なのだ。敏感でとろとろになった僕のけつまんこは微弱なローターの刺激を拾い快楽を直に受けている。 時々、
「ああぁ…///」「んんッ//////」と喘ぎ声が漏れてしまい、恥ずかしさで顔が赤くなってしまう。
最初は1つだけ挿れていたローターも日に日に増えていき今では5個僕のナカに収まっている。内股で太ももをもじもじと擦り寄せ、まるでおしっこを我慢しているようだ。そんな羞恥も快楽に代わり、涙目で不破さんにイキたい訴えかけると
「はるはえっちなわんちゃんやね♡射精さずにおんなのこイキしちゃえ♡♡♡」
と耳元で囁かれ、次の瞬間ブブぶぶぶっ゛と刺激が強まる。不破さんに「はる」と言われたことによる快楽と合間り
「はぅぁ♡♡♡い゛っちゃう゛♡♡♡不破さんいく゛いく゛」
とイク♡♡♡イク♡♡♡宣言をし無様におんなのこイキしてしまった。
不破さんに僕のけつまんこを管理されて、ローターのリモコンと僕のけつまんこは繋がっているのだと実感させられる。その様子がまるでお散歩をしながらリードを引かれる犬の用で、興奮を誘う。その後も
「んっ…///」「はぅぅっ♡♡♡」
と何度も小さな声で喘ぎ、きゅんっ♡♡♡きゅんっ♡♡♡とナカを締め付けながらぴくんっ♡とイッてしまった。
学校に着く頃には「はぁ…♡♡♡はぁ…///んっ..」と息が上がっていた。
学校につき上靴を履こうとすると、しゃがみお尻を上に突き上げた反動でナカに挿れていたローターが擦れ、でできそうになる。その気持ちよさに思わず「んほォォ♡」と声が出てしまい恥ずかしくなったところを不破さんが構わず、僕のけつまんこに腕をのばしぐりぐりとローターをナカにしまうよう手を動かしてきた。その気持ちよさに目がぐりん♡♡♡と上をむく。何とか意識を保ち、拙い足取りで階段を上り教室に向かっていく。教室の前まで来ると、隣で歩く不破さんは耳元で
「お昼楽しみやな♡」
と呟き、自分の席に向かっていった。ぼくも自分の席につきお昼のことを想像してきゅんっ♡♡♡とけつまんこを締めた。
授業が終わり念願のお昼の時間だ。
授業中、不破さんはにやっとこっちを見ながらローターの振動を上げ僕の反応を楽しんで見ていた。発表時もお構いな上げられ、喘ぎとイクのを必死に我慢した。我慢したのはそれだけじゃない。朝から大好きな不破さんの大きくて立派な、僕のけつまんこをいいこ♡いいこ♡してくれるおちんぽ様を我慢しているのだ。
約束その2、お昼は御手洗か屋上で不破さんのザーメンでおなかいっぱいにしてもらい、午後はけつまんこを自分できゅっ♡♡♡と締めザーメン♡♡♡大好きな雌犬だとバレないようにする。
を脳みそがトロトロぐじゅぐじゅ♡♡♡になる程想像し、旧校舎1階の御手洗に向かった。
そこには不破さんが既におり、スマホをぽちぽちと触っていた。すぐさまドロドロに出来上がった脳で
「おそくなってごぇんらしゃい…///今日もいっぱいふぁさんの特濃ぷりゅぷりぃ♡♡♡ざーめん…♡♡♡ぜんしん性感帯のはつじょー…///雌犬のかいらにぜんぶながしこんでくらしゃい♡♡♡♡♡♡」
といい、喉まんこに迎える準備をする。
すると不破さんは
「おそくなったん謝れてはるはええこやな♡じゃぁ上脱いで言いつけ通り乳首ピンクでびんびんになるまでいっぱい触って開発したか見せてや、ちゃんとできてたら喉まんこにおちんぽ様いれたろな♡♡♡」
といった。これは数日前に不破さんが「はるの乳首えっち♡なんにしよか」と言ってき、チクニーに励むよう言いつけられたものだ。
不破さんに言われるがまま上の服を脱ぎそして見やすいよう蹲踞の形で座り腕を上に伸ばし後ろで交差する。
いいつけを毎日守った僕の乳首は長く、そして真っピンクに染まっていた。おとこのこには絶対戻れない、メスそのものでえっちな乳首♡不破さんも気に入ったようで僕を見て
「えっちな俺好みのかたちになったな♡♡♡はるさすが 」
といった。その瞬間不破はズボンに手をかけ
ぶるん♡♡♡っと自分のを露出する。
むわあぁっ♡♡♡とひろがる雄の匂いに思わず
「んほォォ♡おち゛んぽ゛さまきた゛♡♡♡」とみっともなく喘ぎ息を深く吸い込んでしまう。けつまんこはそれに反応するようにきゅんっ♡♡♡きゅんっ♡♡♡と締め付け不破さんのものを誘うようくぽぉ♡♡♡くぱぁぁ♡♡♡と動き出した。
もっと不破さんを感じたいと、息を深く吸い込んだ瞬間おちんポ様が鼻に当たり、直で臭いが脳に痺れるよう入り込んでくる。思わず
「ふごぉぉ゛っ゛♡♡♡」
と汚い声が出てしまった。
臭いを堪能しつつぺろぺろ♡♡♡ちゅっ♡♡♡じゅるっ♡♡♡じゅちっゅぽっ♡♡♡と下品な音をさせながら丁寧に舐めていく。
すると不破さんは焦れったく思ったのかあるいは興奮したのか
といきなりのど奥をついてきた。
「あ゛ぁ…♡♡♡お゛ぉ゛♡♡♡」
と苦しさと快楽がごっちゃになり吐き出すように喘いでしまう。
と音をたてながら不破さんはピンストンをはやめていく。
「おごっ゛♡♡♡あう゛っ゛♡♡♡」
酸欠なのに気持ちよく、不破さんの濃くてえっちなおちんポ様をもっともっと、と求めてしまう。喉まんこがぎゅうぅぅっ♡♡♡と不破さんのを締め付け、はやくザーメンをちょうだい♡♡♡と媚びる。
すると不破さんは僕の頭をガシッと掴みピストンをはやめていく。
喉奥と脳を不破さんのがジャックし、きもちぃ♡♡♡あへぇ♡♡♡と頭がバカになっていく。喉奥で動きが止まったかと思うと
と僕の喉まんこにへばりつくよう大量にザメーンが流れ込んできた。不破さんは最後の一滴まで奥でだすようぐりぐりと押さえつける。一通り出し終えると不破さんは
と一気に引き抜き始めた。僕は離すまいかと尿道に残ったザメーンを吸い取るよう
と吸い上げる。やがてグポンツ♡♡♡と勢いよく不破さんのが抜ける。喪失感とわけのわからない気持ちよさで、舌でザメーンをくちゅ♡♡♡くちゅ♡♡♡と転がし味わいながら
と失禁してしまった。びちょびちょぐちょぐちょに濡れる体と顔で
「いっぱいザメーンたべさせてくれてあぃがとぉごじゃいまひゅ♡♡♡とろとろでぐちょぐちょの下のお口にもザメーンいっぱいめぐんでくりゃひゃい♡♡♡」
と言い、舌を突き出し、尻たぶを掴み不破さんに見えるようくぱぁぁ♡♡♡とナカを見せる。
白濁が僕たちを支配し 包み込んでいく。
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コメント
7件
こんなに最高な作品であったことないですありがとうございます😭😭
あれ、ガチ目に鼻血出てきたw