テラーノベル
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【🐝🤣×🤝】
ハメ撮り
◻︎nmmn注意
◻︎下手
◻︎口調違和感あるかも
〇付き合ってる
〇雰囲気あまあま
🐝🤣 ・・・「」(脳内騒がしめ)
🤝・・・・・・『』
他の作品と似たような感じになってしまったらごめんなさい!!
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(🐝🤣視点)
『マナくん、今風呂、上がった、よ…』
「お、了解!じゃあ俺入…
… … …どしたテツ? 」
『ぃやなな、な、なんでもないよ!!?』
「はーーん…?……、ぁ!」
「緋八くん天才やから分かっちゃった!」
そう言ってテツをベッドに押し倒す
「こういうことなんやろ?♡」
『………ぅん、合ってる…♡』
あ゙ーーッッ!!!俺のテツ可愛すぎ!!!!
今すぐにでもテツを激しく抱きたいけどなんとか理性を保って冷静を装う
「んふ…ええで…?♡いっぱいしような?」
チゥ.
『ぅ…、んはぁ…♡♡』
プハァ
『さっき、お風呂で後ろ解したから……』
『いつでもきて…♡』
自分でズボンを脱ぎ始めるテツ
かわいすぎる
『…それだけじゃなくて…』
「?」
テツは自分の脱いだズボンのポケットから物を取り出した。ポケットから出てきた物は
「あれ、俺のスマホ?」
なにやら操作をしている……
『………、はい』
俺に渡してきた
スマホはカメラを開いている
「…カメラ?」
『うん。そのカメラで…』
『**俺を撮って…**♡♡』
………………
これって………………
ハメ撮り…………?
「…ごめんテツ… そんだけ煽ったんやから…いくら激しなっても、文句は受け付けんよ?」
『えへ、いいよ…はやくきてよ…♡』
これはやばい
理性保たん
何とか保ててる。しっかりゴムを持ってくる
「こんなの何処で覚えたんだか…♡」
自身のズボンを脱いで
自身のを少し慣らしてゴムをつけようとした
『ま、マナくん、』
「ん?」
『…ゴム、…無しがいい…生で欲しい♡♡』
「ッッ……!♡♡」
落ち着けマナ!!!取り敢えずテツの要望には俺も応えたい!!!
「テツ、かわええな、?♡ええよ今日は生でしよか♡」
正常位になって右手には
「撮るよ、、」
カメラを構える
「スタート♡」
ピロン
「じゃあ…自己紹介どーぞ!」
『はい…さ、さいき…』
ズチュンッ!!♡♡
『ッ…んあぁ゙っ!!?///♡♡』
「ちがうー♡いつも配信でしてる挨拶! 」
『あぅッ♡♡…絶対的、せ、正義の、♡』
ズチュッ♡ズチュッ♡
『はぁ……//♡♡佐伯、イッテツだ…』
グッチュン♡♡
「敬語が良いなー…?♡」
『……佐伯イッテツです……!//♡♡』
「ふふ、合格♡」
「でもいいのかなー?かっこいいヒーローがこんなにえっちに乱れちゃってぇ…」
テツの下腹部を指でつつく
いつもはあんなにかっこいいのに、夜のベッドで俺の前に居るとこんなに淫乱になるの、、
たまんない………♡♡♡
『はぁ……上着たままだと暑い…♡』
「暑いな…♡俺も上脱ぐか… 」
『……!だめ、』
「?」
『あの……
服着てシて…これからも服見て、今日のえっち思い出せるようにさ…』
「………!!!?♡♡/////」
『任務中はまた上から羽織るものがあるから良いでしょ?♡』
あかん
「かわいすぎる///♡♡♡」
ズチュンッ!!♡♡
『ッお゙っっ??!////♡♡』
「…ッあ゙はぁ……♡♡」
『あ゙ッ、マナくんもっと、奥、♡強く♡♡』
「テツぅ、壊れるで?♡」
グッチュン♡♡パチュッゴリッゴリッ ♡♡
「あ!♡」
『んお゙ッ♡♡あ゙ッぁぁッ?///♡♡♡♡』
ビューッ♡♡ビュルルル♡♡
涎を垂らし、
目をハートにして上を向いてるテツ
「かわええ♡ テツかわえぇな♡♡」
左手でテツの頭を撫でる
テツは自分の両手を自分のお腹に置いて、気持ちよさそうにして、頑張って呼吸をしてる
『はぁ……!♡マナくんッすき…!♡♡』
「ー!♡俺もすき…!!♡♡」
「っああぁ……♡♡…ねぇテツ……」
『ッうん…いいよ、中に出して♡♡』
「…ッッ!///♡♡♡」
ビューッ♡♡ビュルル♡♡
『っはぁッ♡♡』
「ふっッ…//♡♡」
ヌポッ
「ッはぁーッ…♡」
…!せや、動画止めよ
ピロン
「ッ…テツ、大丈夫か?」
スゥーー………
「寝てもうた……かわいいから許す」
「掻き出すな、?」
クチュッ クチュッ
『ッ……はぁ………♡』
ッッー!!一旦!!一旦耐えろ緋八ー!!!
クチュッ…トロ……
「よかった、出た」
…自己処理するし、ついでにさっきの動画見るか
翌朝
「ア゙〜、アア〜〜゙… 」
声やばい……笑
喉も乾いたし、水飲みに行くか
あ、テツの分も持ってこ
コロ…カラン
「?」
「なんやこの瓶?」
[媚薬]
「…………はぇ?♡♡」
び、媚薬…?
あれっ、中身は無い…
…もしかして昨日、既にテツ飲んでたのか?
やけにいつもより欲情してたわけか…
媚薬なんか飲んじゃって……
ほんとテツはかわいいな♡♡
(🤝視点)
ゔお゙ぉぉ…腰が痛ぇ……
頑張れ佐伯、!重い腰を持ち上げるんだ!!
って、マナくん居ないな…
もう起きたのか、リビング居るのかな?
あ!台所に居る!
『マナく……』
…?なにかを見つめてるマナくん
その方向に目を向けると
空の瓶。
それも媚薬である。
俺の声に、マナくんが振り向いた
目がハートである。
「テツ…♡♡♡♡」
『…ははっ………??』
また夜が始まってしまうのか……?
[11/16追記]
読んで頂きありがとうございました!!
お話の中で違和感が生じていたため、少し訂正しましたすみません!!
コメント
9件
こうゆうのめちゃくちゃ求めてました🥲🥲
本当に最高すぎます😭😭😭😭ストーリー考えるの天才すぎます!!美味しかったです😋
めちゃくちゃ最高でした💕🤝が可愛すぎます😭👏✨ありがとうございます‼️‼️