テラーノベル
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初めまして の 方は 初めまして
ましゅまろ です .ᐟ
この作品は 、 wrwrd 様 ノ プリキュア パロディ です 。
完全 なる 2次創作 です故 、 ご本人 様 との 関係は 一切ありません .ᐟ
むちゃくちゃ キャラ崩壊が あります !
そして 今回は ut sho か sho ut 要素があります
地雷の 方は ブラウザバックを推奨 します .ᐟ.ᐟ
それでは どうぞ っ .ᐟ
r → rbr
sh → sho
sy → syp
k → kn
u → ut
z → zm
o → os
h → ht
sn → snpi
n → ni
g → gr
t → tn
e → em
c → ci
【】 → 心の声
r 【 俺は rbr ! ごく普通の高校一年生 ! … の はずやったんやけど 、 ある日突然 コワスンダー っちゅー 怪物が現れて , sho を守ろうとした俺 が まさかの プリキュアになって もうたんよ ! 】
r 【 って言うか 、 まず sho が プリキュアやったこと に 驚いたわ 、 】
___ ___
シャッ
( カーテンを開ける . )
r 『 わッ 、 今日は ええ天気やなぁ ! 』
sh 『 rbr ~ ! 』
sh 『 はよせな 遅刻するで ~ ! 』
( rbr の 家の前にいて、rbr に 呼びかける sho )
r 『 sho ! 今行く ~ ! … ッて なんで俺ん家 知ってんの ?! 』
sh 『 たまたま rbr ん家 見つけたんよ 』
sh 『 それよりも rbr 急ぎや 〜 、 後 1時間で チャイム なるで 〜 ? 』
r 『 まじで ッ ?! 』
r 『 急がな ~ ! 』
バタバタ
( rbr が バタバタしながらも , 急いで学校の用意をして . )
ー 数分後 ー
r 『 よし 、 準備完了 !! 行ってきまーす !! 』
ガチャ
( rbr が 家のドアを開けては、外に飛び出し )
r 『 sho ー !! 遅れた ~ ! 』
sh 『 rbr 〜 飛び出したら危ないで 〜 ? 』
r 『 ごめん ごめん ( 笑 ) 』
sh 『 まぁええか、 』
sh 『 早よ行こ 〜 』
r 『 おう ! 』
ー 数分後 、 学校到着 ー
ガラガラガラッ
r 『 おはよ ー ございまーす 』
sh 『 おはよ 〜 さん 』
u 『 …!! 』
u『 sho ちゃん !! 』
( ( ぱぁぁぁぁ ) )
sh 『 ぅげッ , 』
サササ
( ut から離れようと,自分の席に 向かう sho )
u『 ちょッと ?! なんで 離れようとするの shoチャンッッッ 』
ガシッ
( sho に 抱きつくut )
sh 『 ちょッ 離れろや ッ ! 』
r 『 …. 俺空気やな 』
r 【 てか 彼奴ら付き合ってんのか (?) 】
ー キーンコーンカーンコーン ー
r 『 ぁ , チャイムなったで !! 』
sh 『 お、やっと 鳴ったか 、 』
sh 『 ほら だいせんせー はよ離れてや 』
u『 やだ … って 言いたいけど 、 』
u『 チャイム なったなら しゃーないな ! 』
( そういいながら ut は sho から 離れて )
sh 『 なんか 少しだけ ムカつくけど まぁええわ 』
u『 なんでッッ?! 』
ー 数時間 、 学校終わり ー
r 『 sho 〜 一緒に帰らへん ? 』
sh 『 あー すまん俺 今から部活の練習試合あるから 』
u『 絶対見に行くで shoちゃん ! 』
r 『 ぅわ !? どっから来たんや お前 ?!? 』
ut 『 もとから ♡ 』
sh & r『 ….. 』 ( 引 )
u『 引かんといて ?!? 』
u『 しかも二人同時に 』
sh 『 んじゃ ~ 』 ( フル無視 )
u『 無視すんな ッ !! 』
ー 野球部 敷地内 ー
r 『 sho 〜 ! 』
r 『 頑張れよ 〜 ! 』
u『 ( にこにこ ) 』
r 【 なんでコイツはずっとにこにこしてんの ?? 】
sh 『 期待には 応えなな … ! 』
シュ-ン
( sho に 向かってボールが投げられ . )
sh 【 … 今や ! 】
カキーン !
( 投げられたボールをバットで撃ち 、 sho が 走り出す . )
ダッダッダッダ
sh 『 ッ !! 』
実況 『 満塁ホームラン !!! 』
u『 さッッすがぁ !! 』
r 『 おぉ 〜 ! 』
r 【 sho って 野球できたんやなぁ … 意外 。 】
ー 一方 、 上空では ー
ヴィラ 『 また 大量のドリームエナジーが … 』
ヴィラ 『 憎たらしい … 全部なくなって しまえばいいのに 。 』
ー 試合終了後 ー
r 『 sho 〜 !! 』
sh 『 お、 rbr やん 』
r 『 すごかったで 満塁ホームラン !! 』
u『 さすが sho ちゃん やな … 』
r 『 だから お前 いつのまに 俺らの側に来るん ?! 』
u『 後ついてったらここに来てた ♡ 』
sh & r 『 … 』 ( 引 )
u『 いや だから 毎回 引かんといて ッッ ?! 』
スタッ
( 電柱の上に立ち )
ヴィラ 『 今日こそ この街のドリームエナジーを全て 壊してやる … 』
ヴィラ 『 いでよ ! コワスンダー !! 』
コワスンダー 『 コワスンダー ! 』
シャルン 『 !? 』
シャルン 『 sho ! rbr ! コワスンダー が また 現れたルル !! 』
sh 『 わかったわ 、 けど 今は出てくんな ?! 』
u『 ? sho ちゃん 何その ぬいぐるみ 』
u『 ってか さっきそのぬいぐるみ 喋らへんかった … ? 』
r 『 あーっ … どうする? sho . 』
sh 『 いや諦めるの早すぎやろ 』
u 『 ?? 』
シャルン 『 あのことは絶対誰にも言っちゃだめ ルル ! それよりも 早く変身するルル ! 』
u 『 変身 … ? あのこと … ? 』
r 『 あああ 気にすんな ut先生 !! 行くで sho !! 』
sh 『 おん、 大先生は ここから離れててな 』
ダッダッダッダ
( sho 達 は コワスンダーの方に走って向かう . )
u 『 えっ 、 ちょッ 、 sho ちゃん ?! 』
u 『 rbr まで … いったい なんなんやろ ? 』
u 『 ちょっと ついてってみるか … 』
ダッダッダッダ
( sho達の元へ走って向かう ut )
ー コワスンダーのいる 我々公園 ー
sh 『 行くぞ rbr 』
r 『 わかってる ! 』
𓂃 𓈒𓏸꒰ঌ❦໒꒱𓂃꒰ঌ - ̗̀ ︎❤︎ ̖́- ໒꒱𓂃 𓈒𓏸꒰ঌ❦໒꒱𓂃꒰ঌ - ̗̀ ︎❤︎ ̖́- ໒꒱
r & sh 『『 キャラクタルパクト !! 』』
r & sh 『『 プリキュア ! スターライト インパクト !! 』』
🌟▪▫❑⧉◻︎□⚅⚄⚃⚂⚁ 🌟 ⚁⚂⚃⚄⚅□◻︎⧉❑▫▪ 🌟
☁️ ▪▫❑⧉◻︎□⚅⚄⚃⚂⚁ ☁️ ⚁⚂⚃⚄⚅□◻︎⧉❑▫▪ ☁️
sh 『 天まで輝け ! キュアメインズ ! 』
r 『 天まで届け ! キュアヘヴン ! 』
ー 我々公園 付近 ー
u 『 sho ちゃん と rbr どこいったん … ? 』
u 『 確か このあたりに … って なんやあの 化け物 ??! 』
u 『 なんや ? 俺は何か 夢でも 見とるんか ??? 』
パチン !!
( 自分の 頬を叩く ut . )
u 『 あ …. 夢やないわ 、 コレ 』
u 『 って いうか あの二人誰や ? 妙に shoちゃん と rbr に 似てるけど … 』
u 『 … いや まさかな !! 』
ー 我々公園 内 ー
sh 『 よし、 rbr… じゃなくて ヘヴン は あっちな 』
r 『 おん ! …. あっち って .. どっち ? 』
sh 『 … は ? 何ゆうてんねん 、 あっちはこっちやろ ! 』
r 『 いや こっちって どっちやねん ッッッ 』
( ( ぎゃー ぎゃー ) )
ヴィラ 『 …. 何やってんだ アイツら、 』
ヴィラ 『 早くやってしまえ 、 コワスンダー 。 』
コワスンダー 『 コワスンダー !! 』
ビュン
( コワスンダー が sho 達に 殴り掛かろうとして 。 )
sh 『 ッ !? 』
シュッ
( コワスンダーの攻撃 を 避ける sho . )
r 『 えッ ちょッ え ??! 』
ドゴーン !!
( コワスンダー の 攻撃を受けた rbr は 吹き飛ばされ )
r 『 わッ ??! 』
sh 『 ッ ! rbr !! 』
コワスンダー 『 コワスンダー !! 』
( sho の 方に向かって 攻撃をする コワスンダー 。 sho は 受け止めようとするが 吹き飛ばされて しまう 。 )
sh 『 くッ 、 』
u 『 ….. いやいやいやいや 、 何考えてんのやろ 俺 、 あれが sho ちゃんと rbr やろ だなんて 、 』
u 『 見た目も 似てるし 、 声同じ やし 、 、 、 』
u 『 本物やったら … なんで あの二人は 戦っとんの ? 』
u 『 …. てか なんであんな服きとんの 、 』
? 『 … あの 二人を助けたいの ? 』
u 『 ッ ??! 誰や ?! 』
? 『 僕? 僕は … 』
? 『 スペード . 妖精だよ 』
u 『 スペード…? なんや 、 可愛らしい名前やな 、 』
? 『 そう、 で … ? 助けたいの? 』
?『 嗚呼 、 君の思っている通り 、 あの二人は 君の同級生だよ。 』
u 『 ッ … ?! ってことはやっぱり … 』
u 『 sho と rbr なんか … 』
? 『 … 僕は君の判断に 任せるよ . 』
u 『 …… 』
u 『 … け …. い 』
? 『 、ごめん もう一回言って、 』
u 『 僕は … sho ちゃん 達を 助けたい 、 』
u 『 やって rbr は 友達やし … sho ちゃんは … 俺の … 幼馴染 やから …. ! 』
キラーン
( ut の 周りが光り輝き )
u 『 うぇッ ?! なんか 光って … ?! 』
?『 … そっか 。 君 、 これを使って 。 』
スッ
( ? が ut に キャラクタルパクト を 渡し )
u 『 えッ 、? なんこれ 、 』
? 『 それを使って 、 [ キャラクタルパクト! プリキュア!スターライトインパクト! ] と 叫ぶんだ 。 』
u 『 えーーっと 、 なんか よくわからんけど 、 やるしかなさそうなんやな ! 』
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u 『 キャラクタルパクト ! 』
u 『 プリキュア ! スターライトインパクト ! 』
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u 『 天から降り注ぐ、希望の雨 ! キュアデザイア ! 』
u 『 … わッ 、 ?! なんやこの格好 ?! 』
? 『 やっぱり 、 君もプリキュア だったんだね 。 』
u 『 プリキュア … ?! 何それ 、 ?! 』
? 『 それからは 後で説明するから 、 早くあの二人 を 助けに行って 、! 』
u 『 ぁ、 え 、 ハイッ ! 』
ダッダッダッダ
( sho達 の 元へ走って向かう ut )
u 『 はっや 、 ?! プリキュア ? って こんな早く 走れるもんなんか … ?! 』
( コワスンダー達のいる 我々公園 に着いた ut . )
u 『 sho ちゃん ! rbr ! 』
sh 『 ん … あれは … 大先生 、 ?! 』
r 『 なんで 大先生 も プリキュアに … 』
u 『 …. 俺も ようわからんけど 、 今はアイツらを 倒すのが 先なんちゃうか ? 』
r『 .. せやな ! 』
( 起き上がろうとする sho と rbr に、 ut は 手を差し出す )
u 『 ようわからんけど … はよ アイツらしばこうや ! 』
sh 『 おう ! 』
ヴィラ 『 友情か … くだらない 。 そんなものいつかは崩れるものだ 。 』
ヴィラ 『 お前らからは 沢山のドリームエナジー を 感じる … 』
ヴィラ 『 あああ 憎たらしい !! 早く壊してやれ !! コワスンダー !!!! 』
コワスンダー 『 コワスンダー !! 』
シュン
( ut 達を 攻撃しようと 殴り掛かろうとする コワスンダー 。 )
ut 『 ッ !! 』
ガシッ
( コワスンダーの 攻撃 を 受け止めた ut )
r 『 怪力 … 』
sh 『 … 余計なこと言わんでいい 』
ut 『 やぁッ !! 』
ドゴーン !!
( コワスンダー を 攻撃する ut . 攻撃を受けた コワスンダー は フラフラしている様だ 。 )
コワスンダー 『 コワスンダー 』 フラフラ
シャルン 『 コワスンダー が 弱ってる ルル ! 』
? 『 今だよ ! デザイア ! 』
? 『 キャラクタルパクト に 自分の思いを伝えるんだ ! 』
u 『 ぇッ ?! ぁ 、 わかったわ ! 』
❇︎ 💧
u 『 プリキュア ! ウィッシュレイン ! 』
( コワスンダーに向かって 技を放ったut . ut の 放った 技で コワスンダーが 浄化されてゆき 。 )
コワスンダー 『 キラキラ 〜 』
ヴィラ 『 くそッ 、 なんでいつも失敗してしまうんだ!! 覚えておけ プリキュア !! 』
シュッ
( ヴィラは どこかへ 消えて行った )
u 『 ぁ 、 アイツ どっか行ったな 』
sh 『 そやな 』
キラーン
( 3人の 変身がとけ、 元の姿に戻って . )
r 『 … いやぁ 、 にしても ….. 』
sh & r 『『 まさか 大先生 / ut先生 が プリキュアに なるとは … 』』
u 『 そもそも まず プリキュアってなんなん ? 』
sh 『 説明なら コイツが 』
( シャルンを 見せては )
ut 『 あっ 、 さっきの ぬいぐるみと似てる 』
r 『 さっきの ? 』
? 『 … ! シャルン ! 』
u 『 あ、 そうや コイツ ! 』
シャルン 『 !! スペード ルル ! 』
sh 『 すぺーど ? 』
スペード 『 僕のこと だよ 』
シャルン 『 スペード は シャルンと同じ 妖精 ルル ! 』
u 『 ヘぇ 〜 』
r 『 … はっ 、 まてまてまてまて 、 ここで話したら めっちゃ 目立つから 誰かん家行こうや 』
u 『 あっ 確かに 』
u 『 んじゃ sho ちゃん家で ♡ 』
sh 『 いや なんで 、 ??! 』
u 『 ここから 1番近いから 』
r 『 移動するなら 近い方がええしな 〜 』
u 『 rbr は sho ちゃん家 しらんやろ 』
r 『 おん 、 しらんで 』
sh 『 ぇ ー ッ … そんな お前ら 俺ん家がええん ? 』
r & u 『『 おん 』』
sh 『 そこまで言うなら まぁ ええけど 、 』
r 『 んじゃ 決定 !! 』
u 『 今から sho 家 凸りに行くぞ ー ! 』
sh 『 なんでそんなに嬉しそうなんや … 』
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はい ! 2話はこれで終わりですー!
なんか、毎回 同じ展開ですね … ((
てか 気がついたら7,000文字も書いてました 、 自分やばいっすね 、 笑
次 プリキュアになるのは 誰にしようかな … って ずっと悩んでます ()
後 キュア〇〇 とか 必殺技 とか 思いつかなさすぎて 脳みそバグりそうですね ()
ぁ 、 そういえば ヴィラちゃんの立ち絵とか、妖精達の立ち絵とか なかったですよね …
ヴィラちゃんだけ 描けているので載せます!
これが ヴィラちゃんです !
下手すぎてすみません … ((
妖精達の立ち絵も そのうち出します !! そのうち !! (((
それでは さようなら 〜 !
コメント
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ふ ぁ ッ 、 えあ 好き 。。 ッ すね … 💦 次 、 gr ちゃん とか が 良いけどな ~ 、 いやでも 神作 だから 誰でも 👉👈 ☺️