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#mtor
み う . @自給自足
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コメント
3件
あーーーーーーーあああぁぁぁぁぁ!! もう天っ才!!!ここまで来たら天才以外のなにものでもない😭👏 最後まで素晴らしいよー!!pome先生!!
うわあああっ!心音くんついに5人に総攻めされちゃったね…!?🥀💕 らぴすくんがジャンケン勝って挿入れて、その後の「一緒にイこーや?」が反則級にエモかった…♡ らいとくんとのW攻めもヤバかったし、みかさが乳首弄ってるのも、メルトが耳元で囁くのも、ロゼが「イっちゃえ♡」って言うのも、全部キャラの個性出ててドキドキしたよ…!最後に「らいしゅき」って抱きついて気絶するところ、可愛すぎて心臓持たなかった/// 番外編とは思えないクオリティで、めっちゃ楽しませてもらいました!✨
こんにちは!ポメです♪
え?なんでこの話が更新されてるかって?
いや〜、これ、「心音総受け」だよ!?
激エロ好きのポメがガチのコレを書かないわけがないだろ!?
……と、いうわけで心音くんを5人で一気に総攻めしているところを書いていくぅ!!Foooooooo🥳(多分ポメが書きたいだけ)
だいぶ行数使っちゃったんで、早速、本編へGO〜!!
〜ロゼらぴらいメルみかの家〜
学生以来の、高校に近い大きな家。今日は久しぶりに5人と会う。
少し緊張しながらチャイムを押すと、ドアが開き、中から5人が出迎えてくれた。
ロゼ「いらっしゃ〜い」
らぴす「心音久しぶりやな!」(同時)
らいと「久しぶりやね!」(同時)
らぴらい「「はぁ?💢」」
みかさ「心音〜!今ちょうどお昼ご飯が出k…」
メルト「久しぶり…って、心音さぁ、その服誘ってんの?」
みかさ「確かに。鎖骨見えてんのエrrrrrrrrrrrrろっ」
らぴす「いや切り替えエグ!!w」
らいと「さすがホンモノw」
心音((きゅるるるる…
騒がしい玄関に、寂しげな音が響く。
メルト「…ふっ、……ふふっww」
らぴす「……っww」
ロゼ「…まぁ先に昼飯食お?」
心音「……うんっ///」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
心音「んは〜っ!めっちゃ腹いっぱい!」
みかさの作った料理をありがたく食べてお腹をさすっていると、メルトが声をかけてきた。
メルト「心音〜、ゲームしよ?」
らぴす「え〜!おれも混ぜてや!!」(同時)
みかさ「メルト、今回は勝つで!」(同時)
らいと「何やると?」(同時)
ロゼ「えっ、おれもやる!」(同時)
メルト「え〜、おれ心音とやりたいんだけど…」
みかさ「おれたちともやろうや〜?なっ?」
メルト「まぁ…、いいよ」
心音(メルトって根は優しいんだよな〜w)
ぼんやりそんなことを考えながら5人をみていると、結局みんなでやる流れになったらしく、6人でソファに移動する。
らいと「なぁ、この前買ったお菓子開けよーぜ!」
メルト「みかさ〜、取ってきてー。」
みかさ「おれかよ!?まぁいいけど。」
しばらくすると、お菓子の袋とジュースを手にみかさがキッチンから出てくる。
ロゼ「サンキュー」
心音「サンキュっ!」
お礼を言ってから早速一口飲むと、甘く、味の濃い炭酸の味がする。
……グレープ系か?甘すぎる気がする…。
心音「…なんか、めっちゃ甘くね?」
みかさ「あっ…、えーっと……、」
らぴす「あー、これあれや!ノープやからいつもより甘く感じるんやと思う!」
ノープって、めっちゃ甘いって噂のやつか。ならまぁ…、しょうがないか!
らいと「んなことより早よマリカしよーや!」
心音「あっ、うん!」
それから何レースかやって、身体に異変を覚えたのはジュースを飲んでから30分後くらいのことだったーー。
身体が熱い。
夏の熱気のような”暑さ”ではなく、身体の内側から熱が逃げずにずっとこもっているような”熱さ”。
何もしていないのにだんだんと息が切れて、レースをするごとに順位が落ちていく。
そしてなぜか、……ムラムラする…///
まだ夕方だぞ…?おれ、マジで大丈夫か?
顔が真っ赤になっていたのか、何かを察したメルトが、
メルト「…心音大丈夫?」
といいながらおでこに手を当ててくる。
……そう、確かに普通に触っていた。
普通に触ってきたはずなのに、おれの身体はその手が触れた瞬間、ビクッと跳ね上がった。
心音「…ぁ”ぅ…ッ♡…ぇッ”……??///」ビクンッ
自分でも意味がわからなくて、おれは小さく喘ぎながら、頭にいっぱいのクエスチョンマークを浮かべる。
その反応を見た瞬間、部屋の雰囲気がガラッと変わった。
5人が甘く口元を歪ませて近づいてくる。
メルト「あれれ?反応しちゃった?♡」
らいと「心音のココ、反り立っとーよ?♡」
らぴす「心音ってば、変態やね?♡」
心音「んぁ”ッ…、///う、ぅ”ッ”///」ビクビクッ
みかさ「ロゼ、もういいんじゃない?」
ロゼ「うん、効いてきたかな。」
みかさ「心音のこと、いーーっぱい可愛がってあげるね♡」
何が何だか全く状況を理解していないおれを、ロゼがお姫様抱っこして歩き出す。
ロゼ「…寝室、行こっか♡」
その言葉に、おれはこれから起こることを悟ったーー。
〜寝室〜
心音((ぽすんっ…
優しくベッドの上に押し倒される。
布越しに大きくなった5人のモノが見えて、顔を真っ赤にして目のやり場を探していると、あっという間に衣服を剥ぎ取られおれのモノも晒されていた。
ロゼはおれの上に覆い被さったまま、
ロゼ「誰がどこ攻めるー?」
と世間話をするかのようなテンションで4人に問う。
メルト「おれ!おれ1回も挿れたことないし!」
みかさ「いーや、絶対おれや!」
らいと「このままじゃ埒があかんけん、ジャンケンや!」
5人「最初はグー…、じゃんけんポン!!」
ロゼ((✌🏻
らいと((✌🏻
らぴす((✊🏻
みかさ((✌🏻
メルト((✊🏻
らぴす「ぅおっしゃぁぁぁあああ!!!」
ロゼ「カニ郎が…」
らいと「どんまいカニ郎さんw」
みかさ「えー、メルトからぴすかぁ…。どっち応援しよ」
らぴす「……メルト…、いくで?」
メルト「…うん。」
2人「最初はグー!ジャンケンぽん!!」
らぴす((✋🏻
メルト((✊🏻
メルト「うわぁぁああ!マジかよ…!」
らぴす「ヤバい、人生で1番嬉しかったジャンケンかもしれへんw」
残りは…、もう覚えていない。
媚薬の効果で、エアコンの風が当たるだけでも反応してしまう。
多分全員決まったらしく、5人がおれに近づいてくる。
らぴす「し〜おん♡ココ、我慢汁いっぱいやな?♡」
そう言っておれの汁で溢れた先端を、親指でぐりぐりと甘く、優しく刺激してくる。
心音「はぁ”ッん”ッ♡あ”ッ”ぁん”///」
ずっと期待していた脳が痺れるような快感に、思わず上ずった高い声が出る。
らぴす「じゃ、解かすで?♡」
そう言ったのを合図に、らぴすの長くてゴツゴツした指がおれの穴に入ってくる。
ローションをたっぷりつけた指が、中でグチョグチョッ…♡クチッ、ヌチッ♡と、汚い音を立てて肉の壁をこじ開けていく。
徐々に指の数が増えていっておれの穴もガバガバになってきたころ、らぴすの指が抜かれた。
部屋に入ったときより一段と大きく反り立ったらぴすのモノが、ヒクついたおれの穴を熱く埋め尽くす。
心音「ふぁ”あ”ッ♡あ”つ、ッ”い”ぃ♡♡」
らぴす「心音、めっちゃ気持ちよさそうやね♡」
おれの精液で濡れたらぴすの手が、おれの髪の毛をさらさらと撫でる。
気持ち良い快感に満たされていると、目の前に大きくなって苦しそうなモノが差し出される。
らいと「心音、コレ咥えとって?♡」
言われるがままに咥え、舌で亀頭を舐めて刺激する。
らいと「そうそう、上手たい♡」
みかさ「おれも忘れないでよ?♡」
みかさ「こんなにピンクにしちゃってさ♡」
みかさに胸の突起を摘んだり弾いたりして弄られ、その度に声が出そうになる。
しかしらいとのモノを咥えていて、掠れた声しか出ない。
心音「ん”ん”……ッ♡ふ”ぁ、ッ”///」
うまく声が出せなくて、唾液と涙だけが出てくる。
らぴす「心音、よだれしか出せなくてつらいなぁ?♡」
らぴす(パンッパンッパンッパンッパンッ♡グプンッ…♡ゴチュッゴリュッゴチュッゴチュッ♡
らいと((ゴプッ、!♡ジュボッジュボッジュポジュボッ♡
みかさ((コリュッコリュッ♡ペロペロッ、♡ジューーッ♡
メルト「気持ちい?♡可愛ぃ〜ね♡」(耳囁)
心音「ぉ”あ”ッ♡お”ッ”、お”ぐぅ”♡イ”きそッ”///」
ロゼ「イっちゃえ♡」(耳囁)
心音「イ”ッ、/// 〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡」
ロゼに耳元で囁やかれる極上のイケボで、おれは呆気なく達した。
心音「はぁ…っ、はぁっ///」
らいと「心音、気持ちよかったと?♡」
らぴす「次はおれらを満足させてや♡」
心音((…こくっ///
メルト「いーなー、2人ともイけて。おれらあとで1人で抜かなきゃなんだけど…」
ロゼ「仕方ねぇよ、ジャンケン負けたんだし」
みかさ「えっ、じゃあおれ動画撮っていい?」
メルト「みかさナイス👍🏻」
みかさ「んじゃメルトに乳首譲ったるわ」
メルト「ん、」
らぴす((グポッグポッグポッグポッグポッグポッ♡
らいと((ジュポッジュポッジュボジュボッ♡
ロゼ((はむっ♡ペロペロッ♡ジュルッ♡
メルト((コリッ、コリュコリュッ♡キューッ、ピンッ♡
心音「お”ぉ”ッ”♡あ”へっ”///イぐッ、イッ”ぐ〜〜ッ///」
もう1度、ビクビクッと痙攣しながら快感に身を委ねるその直前、らぴすがおれのモノをギュッと握ってきた。
らぴす「心音ッ、一緒にイこーや?♡」
心音「む”ぃ”ッ♡出ちゃ”ぁッ”、///」
らぴす「おれが握ってるから出せへんよ?♡」
らぴす((ゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッ♡
らいと((ジュポッジュボッジュポッジュボッ♡
心音「しぬ”ッ、♡こ”われ”るッ、ぅ”〜〜ッ///」
心音((キュゥゥゥゥゥッ♡
らいと「エロ…ッ”♡心音、ちゃんと受け止めてなッ?♡」
らぴす「おれも…ッ、イ”ッッ”♡」
心音「ぁ”ぁ”ぁ”あ”あ”あ”ぁ”ッ”♡♡」
口、そして中に、勢いよく熱い液体が注がれる。
それと同時に抑えられていた手が外され、これ以上ないほどの快楽に襲われる。
心音「ぉ”ほ”ッ、///とま”んな”ぁ”ッ”♡」
心音((ビュルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルッ♡ビクビクッ♡ビュク、ッ♡プッシャァァァァ♡
数秒間、おれは荒い息を整えるとフラフラとらぴすに向かい、抜け切った力でぎゅっ、と抱きつく。
らぴす「……はッ?///」
順番にらいと、みかさ、メルト、ロゼ、と全員に抱きつく。
らいと「…?」
みかさ「はぇっ?」
メルト「心音…?///」
ロゼ「……///」
心音「らいしゅき…っ///♡」
そう言ったのを最後に、おれは心地よいだるさに身を任せ気絶したーー。
らいと「……ね、寝たと…?」
メルト「…何あれ、可愛すぎでしょ///」
らぴす「あれは反則すぎ///」
みかさ「ヤバいもっかいヤりたい…♡」
ロゼ「それはさすがにだめだろw
…でも、ほんとに可愛かったな♡」
5人「おやすみ、心音♡」
心音「んふっ……//」
お帰りなさい!!
あの、らぴすくんとらいとくんの出番多かったね…?総受けって難しい…😭ほんとにうまい人尊敬する✨
でもどうしてもらぴすくんに挿れさせたかったから書いてて楽しi…((殴
これで本当に、このシリーズは終了となりますっ!たくさんのいいねやコメントに、いっぱい励まされました!!ありがとう💕
この話が良かった!次のシリーズも楽しみ!!って人は、いいね・コメント・フォローしてくれたらめっちゃ喜びます!!✨
最後だからいいねいっぱいほしいなぁ〜🥹
ポメの1人ごと(おねがい)ですっ!
あっ!あと、ハロウィンにポメの実写公開したので、気になる人はポチッとフォローして見てくれると嬉しいです!
それじゃあ、おつポメ〜♪