下手くそ、おらおん要素、R-18(っぽい感じ。大体R -12くらい?)注意です
後ハート喘ぎってやつもあります
クッっっっっっっソ長いです
主の性癖の一部入ってます
🍌視点
最近、おらふくんがよく一人で外に出るようになった。
ついていくっていっても、ごめんって断られる。
なんでだろ。そう思いながら、スマホを開く。
YouTubeを見ていると、手が滑って、ある広告を押してしまった。
いわゆる、化粧水やらを勧めてくるもので、
おばさんが主人公(?)
こんなの興味ないし、さっさと消そう。
そう思ったとき、一つのセリフで心臓がどくんと跳ねた。
「最近旦那がよく一人で出かけるけれど、もしかして、、、」
「浮気かしら?」
浮気、、、
そんなこと、おらふくんはしないはず、、、
そう思ってるのに、脳内には「もしかしたら」がずっと居座っていた。
確かに、最近ソワソワしたりチラチラ見てくることがあったけど、
あれってばれてないかな。ってこと考えてたのかな?
もしそうだったら、悲しい。けど、、、
それと同時に「当たり前」と感じてしまった。
おらふくんは自分なんかには勿体無いくらい
かっこよくて、優しくて。
いっぱい愛してくれたのに、自分は冷たくしてしまう。
それなら、もっとおらふくんにふさわしい人がいるんじゃないか。
男の自分なんかじゃなくて、可愛い綺麗な女の人が。
なら、、
いっそのこと、別れる、、、?
「ただいま〜!」
おらふくんが帰ってきた。
、、、言ってみようかな。
「ねえ、おらふくん。」
「ん?どうしたん?」
「あっ、あのさ、、、」
「別れない?」
「、、、え」
☃️視点
突然、おんりーが別れようという提案が。
「なんで?」
と聞くと、、
「だって、最近よく一人で外に出るし、、、」
「もう、、、愛想尽きたんでしょ?」
え?
なんで、そんなこと、、、
思う前に、口は動いてた。
「そんなことない!
なんでそんなこと思ったん?」
否定するなんて思ってなかったように、驚いた顔つきに。
「だ、だって、、
最近おらふくん、よく外に一人で行くから、、、」
ああ、確かにそれなら浮気を疑うのは当たり前よな。
でも、わかってないらしい。
僕がどれだけおんりーのこと愛してるか、、
「わかった。じゃあ証明してあげる。
僕がおんりーのことどれだけ愛してるか。」
「へ?」
おんりーのことを抱きしめて、首筋をつつっと舌で舐める。
「ひっ、、、///」
という声とともに肩がビクッと跳ね、声が漏れ始める。
下から上になぞるように舐めると、より色っぽい声を出す。
「んっ、、ふうっ、、、///」
耳を舐めてみると、声がより一層漏れ、手で口を塞ぐ。
耳を舌で舐めるたび、ぐちゅぐちゅと卑猥な音が耳の中で鳴る。
その間にもう片方の手で服に手を入れ、
乳首を弄る。
「ひうっ!?」
乳首を弄られるのが弱いのか、触るたびに肩が震える。
「やあっ、、そこっ弄らないでえっ、、、♡」
必死に抵抗しているが、腰が抜けたのか力が入っていない。
パッと手を離し、おんりーの肩を掴む。
「今みたいなことは、おんりー以外にはしたくないし、されたくもないんよ。
おんりーは僕が愛想つかしたって思っとるけど、全然やで?」
おんりーは驚いたような、照れたような顔で僕を見つめる。
「で、でもっ!こんな素直じゃないのっ、
別に可愛くもなんともないでしょ?」
わかってないなあ。そこが可愛いのに。
でも、そうだな、、、
「じゃあ、今素直に思ってること、言ってみて?」
「へ?」
「僕のこと、、、、嫌いになった?」
「っ、、、う、ううん、、好き、だよ、、、」
顔を逸らしながら、照れた表情で呟く。
「僕もだよ。ずっと。」
そういうと、ほっとした様な顔をした後、モジモジとしたを向いて言った。
「じゃ、じゃあ、、、
「さ、さっきの続き、して欲しいな、、、///」
「、、、いいよ。覚悟しといてね?」
どこがR-18?って思ったそこの君!
主もそう思u((
コメント
8件
神ぃ、、、興奮してきたぞよ、、、(←おまわりさん、こいつです!!)
神ぃ······
ありがとうございます^^