テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
今回文章が読みにくいので
mtkの心の声を()
動きなどを*ななめ文字*
で書いています🙇🏻
mtk side
朝起きると自分の体からうねうねしたものが生えていた。
(なんだこれ。気持ち悪い…。)
(ん、?)
机を見るとそこには
『触手は自由に動かすことができます。
効果:24時間 』
と書かれた紙が置いてあった。
(なんだよこの紙…
触手?このうねうねしたもののことかな、)
するとリビングから声が聞こえた
h「元貴ー?」
(これどうしよ、、
…とりあえず若井に説明するか)
h「元貴やっと来たー…ってなにそれっ」
m「あー、説明すると…」
h「ふーん…まあ1日なら大丈夫じゃね?」
m「1日くらいならいっか…」
( 触手《これ》でなんかできたりしないかな…
あ、 良いこと思いついちゃったー、♩)
m「若井!」
h「ん?なに?」
m「ちょっとこっちきて!」
h「えっ、ちょまって、引っ張らないでよ…」
寝室 着
h「なに急に…ってうわっ!」
触手を使って若井の手足を掴み、ベットに押しつける。
h「えっ、なにして、」
m「ヤりたくなっちゃったっ笑」
h「は、?まだ昼だっ…」
若井の言葉を遮り、
触手を若井の服に侵入させる。
h「んっ…ぬるぬるして、//」
服を全て脱がし、若井のモノを露わにする。
m「若井もう勃ってんじゃん笑」
h「だって…っ」
若井のモノを手で掴む。
h「ふっ、…ぁっ//」
m「きもちい、?//」
後ろの孔に触手を侵入させる。
h「きもち…うぁっ後ろ入ってっ、//」
「ぁうっ、いく…っ」(射
m「もうイったの?笑」
「もっと気持ちよくしてあげる」
触手を口の中に入れたり、
胸の突起に巻き付けていく。
h「ふっ、んっぁ…//」
(可愛すぎ…若井の顔もうとろけてる笑)
m「若井、俺の挿れるね」
h「!?、ぅ、ぅーっ、!」
(何か言ってるけど
口塞がれてて話せてないし笑)
m「なんて言ってるか分かんないな〜笑」
後ろに入れていた触手を抜き
元貴のモノを一気に挿れる。
h「んっ、ぅ~っ!」
(もう奥まで入ったんだけどっ、)
ぎゅぅぅ~
m「動くよっ…//」
同時に若井の口を塞いでいた触手を取る
h「ん”っ、!おぐやらっ、//」
m「嫌じゃないでしょ、っ!」(突
きゅぅぅ~
(ちょ、締め付けやばっ//)
h「ひぁっ、イっちゃぁっ///」
m「イっちゃえ笑」
h「あっ、ぅ~っ」(射、気絶
m「あれ、意識トんじゃった?笑」
m「もっと楽しみたかったけどなー、」
(…乳首ずっと触られてたせいで
赤くなっててかわい〜笑)
m「かわいかったよ若井…っ♡」
変な終わり方ですみません🙇🏻⋱
♡&💬、リクなどお待ちしてます♩
コメント
1件
ふふ、**翠さん**、第2話読みました! 触手が突然生えるって導入、発想が面白いですね。それでいて日常会話の温度感が自然で、元貴の「良いこと思いついちゃった」のノリが軽快で好きです。若井の「まだ昼だっ…」の抗いも、ちょっとしたやり取りとして可愛い。 特殊な記法(()や*斜め*)は確かに読み慣れが必要ですが、キャラの内と外が切り替わる演出として機能してました。 変な終わり方、と書かれていましたが、むしろ「続きはどうなるんだろう」と気になる終わり方で、次の話も楽しみです。 しっかり楽しませていただきました、ありがとうございます!
601