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⚠️🌈🕒BL⚠️🔞🔞🔞⚠️
🦊×⚔️
設定などが崩れているところがあります。ご了承ください。
R🔞シーンあります地雷の方や純粋な方はお逃げ下さい。もしくは、心が全くもって汚れていない自信がある方はお引き取りください。
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-咎人コラボ配信終了後-(お泊まり中)
⚔️「~~ッ!」
僕は大きな伸びをしてがっくんの方を見る
🦊「笑笑お疲れ様です」
優しく笑い、そう言う姿に見とれてしまいそうになって目を逸らし
⚔️「ぅん/」
と言うが、
🦊「とやさん大丈夫っすか?w」
少し煽られるように言われ、怒り気味に返事をする
⚔️「大丈夫!///ꐦ」
🦊「笑笑可愛いっすね笑」
⚔️「ッ! …//」
素直になりたいと思いながらもグイグイいくことが出来ず、冷たい対応をしてしまい、時々傷つけてしまっているのではないかと不安になる
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⚔️「ッ! …//」
本人は怒っているつもりなんだろうが、照れているのが隠しきれておらずとても可愛いと思ってしまう。
⚔️「もういいです!」
そう言って先に寝室へ行く姿をポカンと眺めながらもう少しここでゆっくりすることにした。
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パタン
⚔️「ふぅ…」
⚔️「がっくん相手は疲れますね…」
だが、一応好き相手だ。意識してしまうとどうしても抑えきれないのだ。
⚔️「ぁ…//」
⚔️「がっくんはリビングだから大丈夫だよね、」
————————————————🔞
⚔️「んッ..// ぁ、ふぅ//♡」
⚔️「ぅ やッ♡んぅ♡ふッ/♡」シコシコ
⚔️「んぁぁ♡ガっくッ♡ンはぅ♡」
⚔️「ッ~~~~♡」ビュルル
⚔️「ふぅ、、。」
やってしまった。心の中でそう思った。ましてや相方で抜いてしまうなんて、、
⚔️「…//」
🦊「とやさん?♡」
⚔️「ぇうわぁ?!」
突然現れたがっくんの姿に驚く。危うく、ズボンは履いていたし、自慰していたことはわかんないはず、、
でも、その時のがっくんの目はいつもと違う気がした。
⚔️「いつから、、」
サッとそんなことを言う
🦊「五分くらい前ですかね?もうちょっといたかな?扉に背向けてたので気づかなかったみたいっすね笑♡」
⚔️「ぇ、?」
(5分前って…)
🦊「とやさんが俺の名前を言うから様子見に来たら………とやさんにも可愛いとこあるんすね♡」
⚔️「ッ、」
見られていて最悪だという気持ちもあったが、がっくんの発言が少し気になった。
⚔️「ぁるし..//(小声)」
🦊「ん?」ドサッ
⚔️「、、///だからッ//」
⚔️「かゎいいとこくらい!!!あるし、、」
🦊「じゃあ手伝ってあげるからもっと見せてよ?可愛いとこ♡」
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パンパンパンパン
⚔️「あ”ぅッ♡はッ♡んぅゃッ♡」
🦊「♡♡♡」ドチュ♡
⚔️「ぁ”う”♡いぃ”ぁッぁ、♡」ビュルッ
⚔️「や ッぁ♡も、 ♡ぁ”い’んッッぅ//♡」
🦊「どうしたんすか~?」グヂュ♡クチュ♡
⚔️「だかりゃッッッ♡あッ♡」
⚔️「ひぅッ♡ん”ぅ”ッ ぁッ♡」
⚔️「ぅ♡い”ぃ か ゃッ♡」ビュルル
🦊「呂律回ってないっすよ笑」
⚔️「 ヒュッ// い” ♡ぁッッ♡はッ ♡」ビュルルルル
僕から出たせーしは殆ど透明だった。
そこで意識は途絶えた。
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