テラーノベル
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前回の続きです!
分からなかったら推奨!んギョあ!(???
それでは始まり始まり
2pジェヴィン:猫みたいな言い方してましたし猫関係とかの物買ってきますかー!
2pジェヴィン:できなかったら強引に押し切りましょう….。
数時間後
2pジェヴィン:沢山買い物しましたね!(やっぱ別のも色々買った)
何か忘れてるような…..??
2pジェヴィン:んー、気の所為かぁ..!
2pジェヴィン:家に帰ろっと!
家に帰る
だが何故か放置したタナーの事を忘れてたのだ☆
※一応ジェヴィンの家に監禁してる
2pジェヴィン:ただいまぁー!って言っても誰か居るわけじゃないんですけども…(完全に忘れてる)
2pジェヴィン:疲れたしもう寝ちゃおっと..(。-ω-)
タナーは…..
失神しちゃってたよ☆
タナー:……ッ、//ビクビクッ♡
、、そしてそのまま起きて朝になる(飛ばし過ぎ)
2pジェヴィン:ん”ーッ….
2pジェヴィン:はっ?!
タナーさんのこと完全に忘れてた!?
2pジェヴィン:地下室に居たっけ….?
ダッダッダッダッタ゛ッ
2pジェヴィン:い、居た!!
2pジェヴィン:ヤバイイッカイオフニシトカナイト
2pジェヴィン:ちょっと、起きて下さいっ?!
2pジェヴィン:ねぇってばぁ?!(機嫌が悪くなる前に早く猫耳とか付けたい…!)
2pタナー:ん、んぁ….?
2pジェヴィン:ふぅー良かっt..
2pタナー:なぁに…ッ”じぇゔぃん…..?////ビクビクッ
2pジェヴィン:…..え”ッ?
2pジェヴィン:何この子可”愛”い”ッッッ”ッ”“…♡
2pタナー:ふーッ….//何か…ぁ苦しい……♡////
2pジェヴィン:この人が私にタメ口を効かない…..いつもとは違って可愛い!!♡
2pタナー:ぁッやばッ//なんかぁくるッ”ッ♡
ビュルルルルルル
2pタナー:はーッ..///出ちゃう..ッ♡ぅ”ッッ♡♡
ビュルルルルルルルルッ
2pジェヴィン:えっめっちゃきゃあいい?!!?!?♡
2pタナー:じぇゔぃ….ッ…//治してぇ”….ッッ(涙
2pジェヴィン:..!!
2pジェヴィン:分かりました!“治して”あげましょう^^
2pタナー:ふぅーッ..?//ぁう….。。
コテッ
2pジェヴィン:ぇあ….寝ちゃいましたね….。(起きたら分からせてあげますか..。)
2pジェヴィン:猫耳とかつけちゃおーっ☆
2pジェヴィン:手錠でベッドと繋げておきましょうか..!あのタナーさんですからきっと逃げますよね….?。。
2pジェヴィン:あまりあの手は使いたくないですね…..。
2pジェヴィン:…気持ちよさそうに寝ていますね….♡
はい!終わりっ!!!
なんか終わり方中途半端ですね…..すみません
そ し て下手ぁ!さようなら👋
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