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S◯Xしないと出られない 透明な部屋

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S◯Xしないと出られない 透明な部屋

4 - 第4話 ※オールセンシティブ+※デク勝!!!※

♥

25

2025年12月29日

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S◯Xしないと出られない透明な部屋】

条件1、この中で楽しく致しましょう

条件2、頑張って2人とも20回頑張りましょう

条件3、2人ともメスイキを覚えましょう

条件4、同時観覧人数を100人越えましょう【達成】

条件5、仲のよい友人5人に事情を説明して観てもらいましょう【達成】




「んっ…かっ、ちゃ…ぁ、ん…!!」


「ッ…ぃずく、…テメっ…ェ、1回…イケッ!切羽、詰まりッ、すぎてェ、頭っ…回ってねェ!」


「ぁっ…!触っ、ちゃ…すぐッ!!!!」


「凄ェ、出たな…楽に、なっ、たか…?」


「………ふぅ、ごめっ、かっちゃん…1回イった方が良いのは、お互いだよね…んっ」

「んっ…!触りゃ、イケる!舐め、たら…また、おかしくっ、…ァッ…!!!!!」

「ん…コクン…」

「また、飲み…やがったッ!出せっ!ンなもん飲むんじゃねェ!」

「もう飲んじゃったよ…ふふ」

「〜〜ッ!!」

「かっちゃん。それよりも、こないだより毒弱い…?」

「かもしんねェ…前ン時は、狂ったようにお互いシてたしよ」

「もしかして、辱めるため…?」

「まァ…そんなこったろォな」









「っん…ぁ…ッ!かっちゃん…!」

「んだよ、いずく…?」

「これ、本当にやるのっ…??」

「ゔっせェ!テメェ、クソデク!出られなくなっても良いのかッ!!」

「だって…////////」


1度イッてしまったことで、冷静さを取り戻したが、それが仇となってしまった。さっきまでの僕たちと違い、外から見えてしまっている事が分かってしまった。

お願いしておいた隠す為の布は効果がないと、グループライン経由で教えてもらった。

一息入れ直して、いざ始めようとするが、恥ずかしさが性欲より際立ち始めてしまう。ただ…


「め…いっぱいシてやるから、最後に俺にも入れろよ…?いずく…」


その言葉で色々吹っ飛んだ。








「え?!ぇっ、いずく…ッん?!指ッ…!」

「かっちゃん、熱っ………するなら、解さないとでしょ…?あっ、あの煙でイケるんだっけ…?」

「ぃ、いず、くっ!んぁッ…!!」

「挿れるよ、かっちゃん…」

「ぁ!っ!ん…だよ!コレっ…!きもち、っ!良すぎ…////!」

「かっちゃ…ん、の中、最高ッ…!」

「ぃずくッ…!す、好き、ィ…ッ!!」

「かっ、ちゃん!どう、したのッ?急、に…っ?」

「ダメッ、ィ…ぃずく、溶け、ちゃぅ…!気持ち、スギて…ェ、溶けッ、ちゃうッ!!」

「かっ、ちゃん!も、最高っ…!」

「んっ!ぁん…!イッ!ちゃぅ、…ぃずく!!!!!」

「あっ…ん、イッ…ク!かっ、ちゃん…!!!!!」






S◯Xしないと出られない 透明な部屋

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