テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
S◯Xしないと出られない透明な部屋】
条件1、この中で楽しく致しましょう
条件2、頑張って2人とも20回頑張りましょう
条件3、2人ともメスイキを覚えましょう
条件4、同時観覧人数を100人越えましょう【達成】
条件5、仲のよい友人5人に事情を説明して観てもらいましょう【達成】
「んっ…かっ、ちゃ…ぁ、ん…!!」
「ッ…ぃずく、…テメっ…ェ、1回…イケッ!切羽、詰まりッ、すぎてェ、頭っ…回ってねェ!」
「ぁっ…!触っ、ちゃ…すぐッ!!!!」
「凄ェ、出たな…楽に、なっ、たか…?」
「………ふぅ、ごめっ、かっちゃん…1回イった方が良いのは、お互いだよね…んっ」
「んっ…!触りゃ、イケる!舐め、たら…また、おかしくっ、…ァッ…!!!!!」
「ん…コクン…」
「また、飲み…やがったッ!出せっ!ンなもん飲むんじゃねェ!」
「もう飲んじゃったよ…ふふ」
「〜〜ッ!!」
「かっちゃん。それよりも、こないだより毒弱い…?」
「かもしんねェ…前ン時は、狂ったようにお互いシてたしよ」
「もしかして、辱めるため…?」
「まァ…そんなこったろォな」
「っん…ぁ…ッ!かっちゃん…!」
「んだよ、いずく…?」
「これ、本当にやるのっ…??」
「ゔっせェ!テメェ、クソデク!出られなくなっても良いのかッ!!」
「だって…////////」
1度イッてしまったことで、冷静さを取り戻したが、それが仇となってしまった。さっきまでの僕たちと違い、外から見えてしまっている事が分かってしまった。
お願いしておいた隠す為の布は効果がないと、グループライン経由で教えてもらった。
一息入れ直して、いざ始めようとするが、恥ずかしさが性欲より際立ち始めてしまう。ただ…
「め…いっぱいシてやるから、最後に俺にも入れろよ…?いずく…」
その言葉で色々吹っ飛んだ。
「え?!ぇっ、いずく…ッん?!指ッ…!」
「かっちゃん、熱っ………するなら、解さないとでしょ…?あっ、あの煙でイケるんだっけ…?」
「ぃ、いず、くっ!んぁッ…!!」
「挿れるよ、かっちゃん…」
「ぁ!っ!ん…だよ!コレっ…!きもち、っ!良すぎ…////!」
「かっちゃ…ん、の中、最高ッ…!」
「ぃずくッ…!す、好き、ィ…ッ!!」
「かっ、ちゃん!どう、したのッ?急、に…っ?」
「ダメッ、ィ…ぃずく、溶け、ちゃぅ…!気持ち、スギて…ェ、溶けッ、ちゃうッ!!」
「かっ、ちゃん!も、最高っ…!」
「んっ!ぁん…!イッ!ちゃぅ、…ぃずく!!!!!」
「あっ…ん、イッ…ク!かっ、ちゃん…!!!!!」