おきて。
おきてって曲ほんとにいいから聞いて欲しい
みんな🌾してもいいんだよ、??汗汗
水青
ご本人様とは関係ありません
ふたりで昼寝したあと、気がつけば夕方だった。
んーっと伸びをしながら布団から起きたけどまだ眠気の滲む瞳ですやすやと眠るいふくんを眺めて、いふくん頬についた布団の跡を何度も指の腹で撫でる。
「…そろそろ起きて。」
「晩ご飯を何にするか一緒に考えよ、?」
「ん〜、」
ちゅっと優しくキスを落としてこれで目が覚めたら、なんてどこかのおとぎ話のようには行かないだろうか。
だけどそんな淡い期待とは裏腹に僕の腰周りをぎゅっと優しく包み込んだまま起きない。
「もぉっ、笑」
暫くは起きなさそう、仕方ないから二度寝することにした。少しいふくんがニヤついてるのは気のせいということにしておこう。
コメント
4件
え、好き🫶最高🫶🫶日常のちょっとしたこと?がこんなに幸せな小説にできるの凄すぎる‼️あくびちゃんの書くお話全部好きです✍️❣️😆
年上受けって本当に本当にとってもいいんだよ😭‼️‼️ 何がいいって年上の甘えているところが見れるってことだろう、、、🙄🌟