太宰 「ねぇ」
…垂れてきたから正直どいて欲しい
中也 …..スピ、、
太宰 …寝てる⁉︎
太宰 「はぁあ、、園児だってとこは変わんないね」ニコニコ
彼処は可愛くないけどね
-9年後
太宰 「…」
中也が卒園してどのくらい経ったかな~
今は高校生くらい?
9年もだったんだ、、
でもまぁ、、あの約束的なのも忘れてるでしょ!!
紅葉「おい太宰〜」
太宰 「あ、はッはい!」
太宰 「なんですか?」
紅葉「懐かしい客がお呼びだえ」
太宰 「へぇ〜」
もしかして卒園生…⁉︎✨
誰かな~芥川君とか?
もしかしたら中也?
厭、、それはないね
?? 「太宰ッ!」
太宰 「ゑ⁉︎」
うげぇ、、嘘
太宰 「中也…」
中也 「おう‼︎」
中也 「約束..覚えてるからな♡」
太宰 「あ、ッ」
やっば、、
紅葉 「おぬしたちはこれからどうするんだい?」
中也 「先生と今のことを話そうと思って」
ズイッ
中也 「だよな、♡太宰先生」
太宰 「う、うん!そうだね」
ひぇぇ、、ッ
中也 「じゃあ行ってきます!姐さん」
紅葉 「気をつけて行ってくるのじゃぞ~」
中也 「はい!」
太宰 「はぁ”ぁあ」
中也 「態とらしい溜め息つくなよ」
太宰 「そりゃあそうだよクソ餓鬼」
中也 「はァ⁉︎俺はもう16だ!」
ドヤ
太宰 「違う。」
太宰 「中身も見た目もチビの餓鬼だってことだよ」
中也 「ッ手前、、」
太宰 「ど~せ色気ついちゃって彼女とイチャイチャでもしてるんでしょ?」
中也って顔いいし抱いたり、ヤったりしてるでしょ、(多分
中也 「は?」イラッ
太宰 「あ、図星なんじゃないの〜だっさww」
中也 ブチッ「ちょっとこっちこいよ」
太宰 「え、やだよ」
グイッ
太宰 「へ?」
なんか怒って、、?
-姫抱き
太宰 「ちょ、、‼︎」
太宰 「厭厭厭!!何、ッ何なの」
-路地裏
中也 「俺はッ…!!…//」
太宰 「…」思考停止
太宰 「はぁ”ッ、、⁉︎、、////」ボッ
太宰 「何それ、、//」
何年前の奴よ、、!!
中也 「はぁ」
プチプチ服を脱がす
太宰 「ねぇ、ちょっと待って」
中也 「んだよ」
太宰 「なんでッ私が脱がされてるの!!」グキギ
中也 「だって手前約束しただろ大っきくなったらまたやってくれるって」
太宰 「あ、」察
太宰 「ぁあ”ぁぁぁあ…///」
なんで約束なんてしたんだろ、(後悔
中也 「やってくれるんだろ?なァ太宰♡」スルッ
太宰 「ひッ、、///」ピクンッ
中也 「ケツ出せよ」
太宰 「やだ」
中也 「あっそ」
トローッ♡クプッ…
太宰 「あッ…//」
冷たい、、
グチュツクチュツ
太宰 「うぁ”ッ⁉︎…♡」カクカク
中也 「もう既にとろっとろじゃねぇか♡」
太宰 「ち、ちがッ..!!」
中也 「じゃあまだ解さないとな」
太宰 「ッ…♡」
太宰 「い、ぃれ」ゴニョゴニョ
中也 「聞こえねぇぞ?、前みたいに教えてくれないのかぁ」
太宰 「いじわる…だよ、本当にッ」
太宰 「此処に入れてよ中也ッ、、♡」
中也 「へいへい」
ゴチュンッ♡ゴリッゴリ…♡♡
太宰 「お”ッ??ぁ”ぇ、、ッッ♡♡」ビュルルビュルー
中也 「もうイクなんで淫乱だな、w」
太宰 「?..ッ?」チカチカ
まえより、、おっきく
ゴチュツ..//♡ゴチュンッ♡
太宰 「い”ぁッ⁉︎なんれ、、ッこんなおっきッッ」ビュルッ
中也 「そりゃ成長するだろ~?」
カツカツ、、ザワザワ
太宰 「ここ、ッ外だから、、せめて中に」
中也 「へぇ?中に出して欲しいのかァ♡」
太宰 「ちッ、、違」
パンッパチュンッ♡♡
中也 「ならお望みどうり中で出してやるよッ♡♡」ビュルルルーッ
太宰 「ん”ッッ..,♡うぁ”..ッ、、//」ピクッ
中也 外が嫌らしいから中でもっとヤってやるか、、
ミルクラテ いや、、はいまともに2週間近く動かしてませんでした、、
浮上はしてたんですけどなんとなく書いてなくて…🙄
主従関係がしっかり働きbeastで太宰さんが中也にぐちゃぐちゃにされる太宰さんが快楽堕ちしてるドロッドロの堕落が見たい…(欲望
こういうのを書きたい、、けども書けない
コメント
14件
ふへへへへへすっき🫶🏻️ ちゅやん約束覚えてるんイケメソすぎやんけぇ😇😇😇😇 あああショタおにってなんでこんなに素晴らしいんだ好きだ愛してる😇😇
美味しかったですありがとうございます😊 煽りすぎてヤられちゃう太宰さんがとってもエッッッッで可愛かったです… 中也も本当に言葉にならないくらいに最高でした… アリガトウゴザイマス
うっへへへへへ 年齢差いいなあショタおにいいなあ 約束して覚えてるの尊い …… 🥹 生きててよかった