テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
そう言えばヴィランの方
めちゃくちゃ好評なんだよなぁ⋯
やべぇ全然進めてねぇや⋯
向こうメイン⋯いやプロセカもいい加減進めなきゃだし⋯
ピエロも進めなきゃだし⋯
題名?ないないの奴も進めなきゃだし⋯
俺以外のみんなに平和をも進めなきゃだし⋯
エンドロールも進めなきゃだし⋯
全部進めなきゃだし⋯
うーん(・ัω・ั)
どーしよ⋯笑
紺.笑ってる場合かよ
不麦.死にかけそうだけど大丈夫そ?
全然だいじょばん
とりあえず⋯
2026/02/14はプロセカ進めて⋯
2026/02/15はエンドロール進めて⋯
2026/02/16はヴィラン進めて⋯
2026/02/17はピエロ進めて⋯
2026/02/18は奴隷進めるか⋯
よし保存しとこう
じゃあまた18日で
18日になったので書いていきます
書き方忘れてるかもです
それではどーぞ
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数日後
rm「⋯」
クラス「⋯」
r.どーも皆さんこんちわ
r.rmです
r.現在休み時間何ですけど⋯
r.空気が怖くて動けません!!
r.そして顔すらあげれません!!
r.怖いよぉ!!なんでこんなに空気冷えてんの!?
fu「rm〜」
rm「!?」
r.なんでこの状況で話しかけて来るんだよぉ!!!
fu「暇」
tm「隣に同じく」
mf「二人に同意」
rn「rnもです!」
syu「分からなくもない」
r.いやだからなんでこんな気まずい空気で話しかけて来るの!?
syu「あー⋯ごめんね⋯rmさん⋯」
rm「⋯」
r.謝るぐらいなら来ないでくれぇ⋯(´;ω;`)
クラス「⋯(ジー」
r.アアアアアアア!!!周りの視線が怖い!!
クラス.なにあの尊すぎる空間は
クラス.一生見てたい⋯
腐を見ていただけの♧でした
一方その頃
♤では
im「生徒会⋯ですか?」
mob1「決めるらしいですよ!」
pt「俺等一年生なのに⋯?」
mob2「学年は関係無いそうです!」
hn「へー」
pn「凄いめんどくさそう⋯」
pt「分かる〜」
ht「俺は入りたくないな」
gk「俺も同じ〜」
pt「俺も入らん」
hn「hnも」
pn「俺も入りません」
pn「⋯imさんはどうしますか?」
im「⋯⋯入らない」
pt「まぁ生徒会入るぐらいなら手合わせ部屋で手合わせしてるほうがマシ!」
hn「分かる!」
ht「じゃあptさん!今日手合わせお願いします!」
pt「了解!コテンパンにしてやる!」
ht「こちらこそ!」
gk「じゃあその後俺と対戦して下さい!pnさん!」
pn「いいですよ!」
hn「楽しそ〜」
hn「見学しとくね」
pt「楽しそうっていいながら見学するんだ⋯」
まぁなんか⋯カオスでした
そのまた一方
♡
jp「暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇暇」
tt「怖」
sv「でも確かに暇だよねぇ〜」
na「暇ですし死んどきます?(キャラ崩壊」
ur「確かに暇だし、死ぬか(キャラ崩壊」
tt「死んだとしても暇なのは変わりないで」
jp「暇だよぉ⋯(´;ω;`)」
tt「なんで泣くんだよぉ」
暇しかいいませんでした
♢は__
et「暇!!!!!!!!」
ya「( ˘ω˘)スヤァ」
dn「分かる!!!!!!!!!凄い暇!!!!!!!!!!!」
hr「暇ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!(キャラ崩壊」
no「実際本当にやること無いですよね」
kz「⋯」
k.なんで俺の席なんだよ⋯
k.つーかうるせぇ⋯
とにかくkz彡とya裙以外が暇だと叫んでいました
授業が始まって
♤教師「じゃあ生徒会になりたいやつはいるか?」
クラス「⋯」
♤教師「居ないなら推薦でもいいぜ」
クラス「⋯」
♤教師「⋯誰か居ないか⋯?」
im「じゃあやります」
pthnhrnz「⋯( ゚д゚)」
♤教師「分かった他には居ないか?」
クラス「⋯」
♤教師「分かったじゃあimのみだな」
下校時
rm「生徒会立候補した?」
kz「いや」
im「した」
kz「凄」
im「いい加減人と関わるのにも慣れてかなきゃだし⋯」
rm「すげぇ⋯俺なんて空気が怖くて話すら聞けなかったよ」
kz「rmは怖い空気に慣れようか⋯」
rm「ハイ⋯」
?「k・z・裙!」
kz「わぁ!?」
rm「おわっ!?」
im「わっ!」
rm「⋯えっと⋯どちら様でしょうか⋯?」
?「あたし?」
yk「あたしyk!よろしくね!」
yk「kz裙と同じ♢組!」
im「⋯友達?」
kz「席が隣で⋯」
rm「⋯いいなkz」
kz「なんで⋯?」
rm「仲良くしてくれる人が居て」
kz「そお⋯?他では血祭りとか始まってると思うけど⋯」
im「何で血祭り始まるんだろう⋯」
yk「大貴族的なet様達の隣は「私だ」「俺だ」で」
rm「なるほど⋯」
yk「だけど差別は無いと思うよ!」
im「じゃあ平和⋯かも⋯?」
kz「平和なの⋯?」
rm「いいな二人とも」
yk「どうかしたの?」
rm「実は自分のクラス⋯♧組なんですけど⋯」
yk「ああ!あそこ空気怖そうだけど実際は皆めちゃめちゃフレンドリーだから!」
yk「話しかけると結構喜んでくれたりするよ!」
rm「紛らわしい⋯」
im「こればっかりは本当に紛らわしい」
kz「まぁ⋯誤解?が解けて良かったじゃん」
rm「まぁ確かに⋯」
yk「ねぇ三人とも!良かったら仲良くしてね!」
yk「処で二人の名前は?」
rm「rmです⋯」
im「imっていいます⋯!」
yk「kz裙同様いい名前過ぎる⋯!」
yk「うん!名前と顔だけで魔大行ける!」
rm「魔大ってなんですか⋯?」
yk「魔法東京大学!略して魔大!」
kz「なるほど⋯」
yk「毎年受験合格者は10人で多いらしいよ!」
rm「どんだけ難しい処なんですか⋯」
im「名前と顔だけで行けませんよ⋯」
yk「あっはは!でもいつか三人なら行きそうだけどね!」
rm「kzとimなら行けるね」
kz「二人が行けるでしょ」
im「kz兄とrm兄は行ける」
yk「譲り合い⋯?(*´ω`;)」
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コメント
10件
とても最後微笑ましい👍
うん最高か? みんな可愛すぎるッッッッ!!
最高すぎた…! 楽しみに待っとるね!