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おとうふ団子#イラコン審査なう
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#日本愛され
れま
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コメント
20件
うわ、イギリスちゃんの心の動きがすごく繊細で切なかったです…「変われてない」って自分を責めるところ、すごく胸が締め付けられました。でも日本さんやオランダ姉さんの優しい助言がじんわり効いてて、最後にお姉様と話せた後の「本心からの笑い」にほっとしました。にゃぽんさん登場も気になるし、フランスさん側の話も早く読みたいです! 続き楽しみにしてますね🌙
あの、久しぶりにリメイク元の方見てみたんですよ。
そしたら1話で174人(間違ってたらごめん)の方が見てくださっていて嬉しいです。
リメイク元でまたやろうかなー
と謎に気分屋すぎな主です。
もうふつーにめちゃくちゃなリクエストもできる限りは受け付けますよ
リメイク元でもリクエスト別にいいですよ。
新しい作品でもなんでもほんとにいいです。
あと皆さんフォローやいいねとかありがとうございます!
めっちゃモチベになります。
ほんと?って思う方もいるでしょう、私ほんとに嬉しくてありがとうございます!!!(理由になってない)
「やっぱりバレてたんですね、
日本さんには敵いませんね…」
そういいしゅんと肩を落とした。
「でもあれなら気づくと思いますけど普通の国なら」
「え…?」
「でもフランスさん絶対気づきませんよ。あの国鈍感ですから!!!」
弁明するように慌てていう
「はぁ…私どうすればいいんですか?」
「あの、なんで私が占い師みたいになってるんですか。」
「だってわかんないんです…」
「でもそれが諦めていい理由にはなりません、自分で決めるべきです。でも私はこういうのあんまなんですよね。」
「え…?」
「なので助っ人に頼みます。」
そういい日本はオランダ姉さんと書いてある国に電話をかけ始めた。
「もしもし、私だけど急になによ」
「恋愛相d」
「今行くわ!」
ガチャリ
「オランダ姉さん、熱意がすごいなぁ」
そんな中イギリスはパニクっていた
(イギリスさんなんか大丈夫ですかね?)
「え?どういう状況ですか? 」
「オランダ姉さんって国に解決してもらうんです!」
「そうなんですねー?」
〜5分後〜
「にほーん」
「オランダ姉さん!
まず、この子がイギリスさんで
フランスさんという子が好きで入学初日に恋をしてなんとこの前屋上で嫌いと言ってそれ以来
ずっと話してないそうです。」
「なるほどねぇー」
「どうすればいいと思いますか?」
「んー、まずイギリスちゃんは、
どんなとこが好きなの?」
「初対面で足の遅い私をおぶって
学校まで連れてってくれたんです
それですごい優しいところが好きです。」
「どうして嫌いって言ったの?」
「えっとフランスさんにさんという恋人がいて私が好きなことを気づくときっと悩んでしまうと思ったんですなので、、、」
「そっかー、そのフランスちゃんになんて言われたい?」
「好き、、、です。
でも会話すらしていないので
普通に無理です、、、」
悲しそうな表情は複雑だった。
「んー、難しいなぁ」
「イギリスちゃんはここからどうしたい?」
「諦めて友達になりたいです。
でも諦められないんです。
本当は恋人になりたいですけど
ふふふ」
自嘲気味に笑った。
それが諦めの笑いなのはきっとオランダ姉さんも気づいていると思う。
「それじゃあ自分には話してくれないなら
変装ってどう?」
「、、、変装ですか?」
「うん、完全にイギリスちゃんの人格を消すことは難しいと思うけど
頑張って好きにさせて好きって言ってもらえばフランスちゃんに言ってもらうのは同じだからいいんじゃ?」
「オランダ姉さん天才では?」
「それなら、、、!」
「姉とかいる?」
「はい、いますが」
「それなら許可をとって変装させてもらえば?」
「やってみます、ありがとうございました! 」
「頑張ってね、応援してるから!」
〜イギリスさんが帰った頃〜
「オランダ姉さん天才!」
「2人は両片思いなんでしょ?」
「そうです、そうです。」
「それで、フランスさんとドイツさんはストーカーされない為にフランスさんが提案してこうなりました。」
「それを勘違いしてると
でも多分あの様子じゃなるよね」
「フランスさんも諦めきれてないって感じだったんです。」
「なってからが1番苦しいよね
だって自分に向けられた好きじゃないんだから」
「そうですねー、フランスさん鈍感だからイギリスさんが苦しんでカミングアウトすると思いますね」
「私はバレると思うなぁ
日本さ、なんかフランスちゃんに助言してあげて」
「最初からそのつもりですよ」
「それで通行人としてにゃぽんを派遣します。」
「え、めっちゃいい案じゃん!」
「でしょ〜」
「それじゃそろそろ帰る!
にゃぽんちゃんによろしくねー」
「はーい」
視点変わります
大英帝国との通話を始めますか?
というたった一つの疑問にかれこれ3分は悩んでいる
オランダさんにアドバイスを貰った時は行けると思ったのに、いざやるとすると怖い、
プルルルルルプルルルルル
「ひゃあ!?」
「あ、、、」
「イギリスさん大丈夫?」
ドイツさんが驚いて声をかけてくる
「ごめんなさい!外で電話してきます」
外で電話かければよかったなともう遅い後悔をする。
私はいつもそうだ、ポジティブに考えようとすればするほどネガティブになってしまう。
、、、中学で変われると思ったのに
これじゃ変われてない
「、、、あの大丈夫ですか?」
「えっあっすいません!
ちょっとぼーっとしてしまって」
「大丈夫です。
あと、お姉様には言いましたか?」
「、、、まだです。」
「メッセージでもいいと思いますよ?」
「でも重要なことは実際に言いたいんです。でも、、、」
「それなら頑張ってくださいね。
自分が決めたことなんですから
決めれるだけでもう充分成長していますよ?」
「、、、ありがとうございます!!!
頑張って来ます!」
多分独り言が日本さんに聞かれていたんでしょうね
だからあんなことを言ったんですね
充分成長してると、
という言葉を思いながら通話を開始する。
「、、、イギリス?」
「お姉様!」
「どうしたの?急に」
「えっと別に嫌だったらいいんだけど、、、お姉様の姿を借りて変装していい?」
「、、、いいよ。
理由は言わなくていいよ」
「ありがとうお姉様!!!」
「それじゃあ切るね」
「ちょっとまってください」
「何?」
「お姉様、大好きです。
あと、私だけ家を離れてごめんなさい、、、私が寮に行っていい?と言ったばかりに」
「大丈夫、最近お父様と和解したの」
「そっか良かったです。」
それでは」
「じゃあね」
「今電話して良かった、、ふふ」
今度の笑いは自嘲気味でもなく苦笑いでもない本心からの小さな笑いだった。
いいこと考えました。
サブ垢にいいね押させればいいのでは?
ってするわけないですよ
明らかに最悪やろうですもん
、、、しませんからね!