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hk side
ドンッ
🩷「北斗が好きなのは俺だけだよね?」
🖤「えっ?」
🩷「みんなに好きっていいすぎ」
🖤「ふふっ、京本、嫉妬?」
🩷「北斗そんなこと言っていいの?
キスするよ?今ここで」
🖤「ここ楽屋だから、!」
💙「あつあつじゃん」
❤️「俺らが入る隙ないって笑笑」
🩷「でも北斗可愛いって思ってるでしょ?」
💙💛❤️💚「うん」(食気味
🩷「そういうことなんだよ」
🖤「いやどういうことよ
とにかく俺が好きなのは京本だから//」
🩷「ありがと!!俺も北斗大好き!」
ーLINEー
🖤[今日まじでありがと!!助かった]
🩷[え?]
🖤[あっ間違えたなんでもない]
🩷[北斗浮気?]
🖤[ちがう]
🩷[俺が帰ったら話せ]
🖤[ほんとに違うんだって]
🩷「ただいま」
ビクッ
🖤「お、かえり」
🩷「北斗このLINE何?説明して?
今日は家にいるって言ってたよね」
🖤「や、ちょっとお出かけしただけ」
🩷「正直に言って?誰と?」
🖤「…こーち」
🩷「なんで?」
🖤「だって、、」
🩷「なに?」
🖤「こーちと行きたい気分だったの!
いいじゃんかたまには」
🩷「俺の許可もなしに?やましいことある?」
🖤「ぅ、ないよ、」
🩷「言わないとお仕置きするよ」
🖤「……だってッ京本こんど誕生日だから、
サプライズしようと思ったの、、」(泣
🩷「!?北斗、まじごめん、ありがと」
🖤「京本のばか、」(泣
🩷「どうしたら許してくれる?」
🖤「ぎゅってして、あとメイド服きて、、」
🩷「最後のいる??」
ギュ
ーーー
🩷「着た、屈辱だ、、、」
🖤「可愛い!!!!」
カシャッカシャカシャ
🩷「ねえ、撮りすぎじゃない?」
🖤「まだなんか足りないな、あっ!」
「たいがっ!これも!」
猫耳&しっぽ
🩷「まじで言ってる?俺アラサーだよ?」
🖤「可愛いからそんなのいいの」
🩷「しょうがないな…」(付
🖤「か、かわい……」パシャパシャパシャパシャ
🩷「北斗撮りすぎ、これは恥ずいって、」
🖤「いや、ほんと可愛い襲っちゃいたい」
🩷「じゃあ襲ってみる?笑」
🖤「え?」
🩷「だから、たまには北斗が攻めてみる?」
🖤「たしかに、たまにはね」(押倒
🩷「え?ほんとに?」
🖤「京本がいいって言ったじゃん!」
🩷「できなくない?あんななのに、」
🖤「あんなってなに笑俺だってできるもん」
🩷「ええ、でもいつも鳴かされる側じゃん」
🖤「うっさいな笑」
チュ…クチュ
🩷「ん、ふ…♡」
🖤「はッ…♡かわい」
「下触っていい?」
🩷「いいよ」
グチュ、グチュ♡
🩷「北斗、」
🖤「ん?」
彼が俺の名前を呼んで、腕を掴んだ。
視界が揺らいで、俺の上には京本が見える
🖤「え?」
🩷「ごめん、北斗に興奮しちゃった」
「やっぱ俺が襲っていい?」
🖤「えっや、」
🩷「いいってことね!♡」
メイド服の彼が俺の上に座っている
🩷「北斗勃ってる、期待してる?」
🖤「してないしッ…」
🩷「ほんと可愛い」
チュッ…クチュ(ディープキス
🖤「はッ…あぁッ♡きょもと、くるしっ」
🩷「ごめん、可愛くてつい」
グチュチュ♡
🖤「んッ♡はぁッきもちっっ…♡」
🩷「すき」
「ぐちゃぐちゃにしたい」
🖤「大我のでぐちゃぐちゃにしてッッ…?♡」
🩷「えろ、」
ズプッパンパンパン
🖤「ん”ぁっっ”…ッッ♡♡」
🩷「北斗、ご奉仕してあげるからね」
🖤「あ”っあ”ッ…んっふッぅ”♡♡」
🩷「ねー北斗、たまには正常位じゃなくて
騎乗位にしない?」
🖤「へっあッ…?♡」
🩷「じゃー決定ね」
くるっ
kym side
🖤「ん”ッふっっ”…ッッ?」
🩷「北斗が動いて?」
🖤「い”や”ッ♡ゔごけないッ♡♡」
🩷「ステージではあんなに腰振ってんのに?笑」
「いつもえろい目で見てんだよね」
🖤「んぇ…はずかしいッ♡」
🩷「いーから、早く腰振って?」
🖤「ゔんッ♡♡」
「ふッあッ…♡んん”ッ!あ”ッきもちッ…♡」
俺の上で腰を振る彼がたまらなく愛おしい。
意地悪したくなって、自分の腰を振る
🖤「ん”ぁッ…!?や”っあぁ”ッ…♡♡」
「も”っとぉっっ”…ッッ♡」
🩷「んー、だめ、自分で振って?」
🖤「たいがっ…♡いじわるぅッッ”♡」
🩷「やばい、可愛すぎる」
俺は彼の腰を掴んで思いっきり振り下ろす
🖤「あ”ッ…!?ま”ッでっっ”…♡♡」チカチカ
「ほんとッ…や”あ”ッ♡♡」
🩷「激しくしていいんでしょ?」
🖤「あ”ッ…あッ♡んぉ”ッ…♡♡♡」
🩷「やばっ…イクッ…」
🖤「ん”ん”ッ…♡はいってきたぁ♡♡」
🩷「えろすぎ、今日は寝れないからね」
翌日は北斗の看病に追われましたとさ
続くーーーー