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えの🍏
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まずはありがとう😊久しぶりに見れて嬉しかったぁ!リクエストなんだけど結腸攻めとか見てみたいかも!
えっと、まずはありがとう😭 やっぱ15playってエロいんやね、😭😭 mtk可愛いねベロン……😭
いやあ、読んだ読んだ…🤍 今回もめちゃくちゃ重くて、どろどろで、でも藤澤の元貴への執着が甘やかでたまらなかったです。イチゴプレイ、最初は「えっ…」って思ったけど、後半の「我慢したごほうび」とか、潰しちゃった後の絶妙な空気感がもう、そゅさんらしいなって。 最後の「死にかけ」で締めるの、笑っちゃいました😂 おふたりの温度差が尊い…。元貴くんお誕生日おめでとうございます🎉 また次の話、静かに待ってますね🌙
fjsw side
o「あ”ッ…ん”んぅっ、♡♡ふ、ぐ…ッッんっ…♡」
f「っ、もとき……/」
___こんにちは、藤澤です。
突然こんなところを見せてしまってすみません………。
元貴は行為をするとすぐに顔を真っ赤に染めるんです。まるでイチゴみたいでとても可愛らしいんですけどね。
興奮しているからなのか、 血圧が上がっているからなのか。
原因は不明なのですが、ネットで調べてみるとそのような人は割と多いらしいです。
f「ッ…♡♡かわぃ、いちごみたい、っ…♡」
o「……は、いちご…ッ?なに、いってんの…っ」
f「……笑…んーん、なんでもない笑 」
元貴が会話できるくらいの余裕が生まれてきたので、元貴の弱いところを徹底的に攻める。
o「ひッ”?!?!♡♡♡ぁ、あ、ッッ♡やらッ、ゃだっ、それッ…ぃっ、ぐ、ぃくいく”♡」
f「っっ、ぼくもッ…い、 …♡」
ある日の正午、 僕たちはスーパーで買い物をしていた。 カートを押し、ぶらぶらと青果物コーナーを彷徨いていると、
f「……お」
ふと僕の目に映ったのは
真っ赤に熟したイチゴ。
f「ふ、」ニヤニヤ
行為中の元貴を思い出し、自然と 口角が上に釣り上がってしまった。
それを目にしていた元貴が僕に声をかける。
o「…??いちご食べたいの?」
f「ん、いや…元貴にそっくりだなって……」
o「????」
何言ってるんだこいつは、とでも言いたそうな顔をして僕を見つめる元貴。
白く ほんのり桃色に染まったふっくらとした頬。 長いまつ毛に、 ぽてっとして艶がある唇。
本当に綺麗だなあ………
そんなことをつくづく思いながらイチゴを1パック、 カートの中に入れた。
o「やっぱり食べたかったんじゃん、笑」
f「まあね笑」
まあ食べるのは僕じゃなくて元貴なんだけどね。
まだ言わなくていいや。
あっという間に夜が訪れた。
昼間の賑やかさが嘘だったかのように、 外は静けさに包まれている。
窓の外では、夜風が木々をそっと揺らし、街灯の明かりが淡く地面を照らしていた。
そんな夜の中、僕はキッチンで買ってきたイチゴを丁寧に洗っていた。
真っ赤なイチゴは一粒ごとに少しずつ艶を増していく。
甘くやさしい香りがふわっと漂い、自然と肩の力が抜けた。
廊下の向こうからは、シャワーの音がかすかに聞こえてくる。
僕はその音に耳を傾けながら、洗い終えたイチゴをそっと器へ並べていった。
洗面所の扉が静かに開く音がした。
少し間を置いて、濡れた足が廊下を歩く音が聞こえてくる。
ぺたぺたと規則正しく響く足音を聞いて まつ毛が揺れた。
やがて足音はリビングの前で止まり、 ドアノブがゆっくりと回る。
ガチャッ
o「上がったよー」
少し弾んだ声が、静かな部屋によく響く。
f「はーい」
僕は振り返ることなく返事をしながら、最後のイチゴをそっと器へ並べた。
水滴を軽く払い、ふぅと小さく息をついた。
そのまま振り返る。
そこには、湯上がりでまだ頬をほんのり赤く染めた元貴が立っていた。
濡れた髪からは雫が一筋、鎖骨へと伝っていく。
ぶかぶかのTシャツに身を包み、不思議そうに こちらを見つめる姿は、あまりにも無防備で。
僕の前でしか見せないその姿に、 胸が少しだけ高鳴る。
思わず見惚れていると、元貴は首をかしげて 言葉を放った。
o「……なに?笑…どーしたの」
その何気ない一言に、僕は慌てて視線を逸らし、照れ隠しに小さく笑った。
f「や、なんでもないっ、」
そう言うと、元貴は「ふーん」とだけ返し、僕の隣へやって来た。
シンクの横に置かれた器を見つけると、少しだけ目を丸くする。
o「あ、いちご」
元貴は器をじっと見つめたあと、 困ったように眉を下げて笑う。
o「すごい量だけど、1人で食べ切れるの??」
f「2人で協力すれば食べ切れるよ」
そう言いながら僕は器を手に取り、 一粒つまんで口へ運ぶ。
o「え、??僕、いちご……」
f「うん、知ってるよ」
元貴は呆れた表情で僕を見つめる。
僕は可愛らしい顔面に思わず笑みを浮かべてしまう。
そんな僕に言葉を失ったのか、 元貴は「もう寝る」と言ってそっぽを向いた。
f「待って」
僕はそう言って元貴の手首を掴んだ。
o「わ、なに……びっくりした…」
omr side
寝室に向かおうとして後ろを向いた直後に、 右手がぐんっと何かに引っ張られた。
振り向くと涼ちゃんが僕の右手を掴んでいた。
o「……ん?」
涼ちゃんが、視線を泳がせながら 僕の手を握っている。
o「どーしたの?」
そう聞くと、涼ちゃんは少しだけ肩を揺らした。
僕は涼ちゃんと視線を合わせ、何か言いたげなその表情に首を傾げた。
f「その……」
何かを言いかけては口を閉じる。
f「え、っと……元貴にお願いがあるんだけど……」
o「…おねがい?」
f「うん。僕のお願い聞いてくれる?」
そう言うと、僕の右手を握る力が強まった。
その仕草が妙にいじらしい。
o「まあ…僕ができる範囲なら………」
f「……ふふ♪」
…………。
お願いを聞いてほしいと言われて、きっと可愛いお願いなんだろうと思っていた僕が馬鹿だった。
こんなことをお願いするなんて、本当にどこまでも変態な男だ。
イチゴを僕のナカにいれるなんて………泣
最悪すぎる。食べ物を口以外で体内にいれるなど考えたこともない。というか考える方が異常だ。
o「ヘンタイ野郎」
f「………腰にくるからやめてね」
o「きしょい……」
自分の恋人がこんなにも変態だとは知りもしなかった。
o「……イチゴ、何個入れるの」
何気なく尋ねると涼ちゃんは少しだけ首を傾げた。
f「ん?んー……5〜6個は入ると思うよ!」
……5〜6個?
思わず思考が止まる。
聞き間違えたのかと思い、もう一度聞き返した。
o「ごめん、もう一回…」
f「5〜6個!」
…聞き間違いじゃなかった。
いや、待って?普通に考えて そんなに入るわけがない。
頭の中で必死に想像してみるけれど、どう考えても無理がある。そんな数を詰め込んだら、僕の体がおかしくなってしまう。
o「ちょ、冗談やめて……」
思わず苦笑混じりにそう言うと、彼は目を丸くした。
f「えぇ??冗談じゃないよ!」
その真っ直ぐな返事に、ますます混乱する。
……本気で言ってる?
僕の常識と彼の言葉が噛み合わず、頭の中には大きな疑問符だけが浮かんでいた。
f「はい、バンザーイ。」
o「ちょっと、子供じゃないんだから。 1人で脱げるよ…」
涼ちゃんの奇行に思わず声を張ってしまった。
f「…そお?じゃあはやく脱いで」
o「ん……………」
手をクロスさせて服の裾を掴み、
上に引っ張り上げる。
すると、露わになった2つの胸の突起がぷっくりと膨らんでいるのが目に映った。
それを見て恥ずかしくなり、両腕で胴を隠した。
f「…??どうしたの、見せてよ」
o「…ゃ、やだ………//」
f「ありゃ…」
涼ちゃんは一言だけ言い放ったあと、片手で僕の両腕を頭の上にあげた。
o「……!?!?」
f「………ピンクでふっくらしてて可愛いねえ。
…触ってほしい?」
この男はどこまでも変態で意地悪だ。
僕が言うことなんて分かっているだろうに。
o「ッ…」キュッ
f「言ってくれないと分からないからさ、ね?」
…仕方ない。こんな恥ずかしい格好をする時間を縮めるためにっ、勇気を出すんだ大森元貴っ!!
o「…ッさ、さゎって、…/」
f「どこを?どうやって?」
………本当に意地悪だ。
o「…お、……ぉっぱぃ……を、ぇっと、その……ぎゅって、してほしぃ………//」
f「…………」
くるしい。羞恥心で押し潰されそうだ。
視線という弓矢が僕を躊躇なく突き刺す。
…なんで涼ちゃんは黙っているのだろうか。
僕の言葉が曖昧だったのだろうか。
ギュッ!!!!(強く摘む)
o「あ”ッッ!?!?♡♡…ぇ、?へ…?、りょ、ちゃ……ッ??♡」
f「ふふ、えっちな子に育ってくれて、 ぼく嬉しいなあ…♡」
ギュッ!!グリ、グリ……っ♡
o「おッ…♡ぅ、やあ”ッ…おすの、ゃだッ……♡」
f「なんで?気持ちいでしょ、?」
fjsw side
______ひたすら乳首を弄る。 その行為は1時間ほど続いた。
f「ん、ちゅッ…ぢゅるッ………♡」
o「ぉ”ッお”っ♡♡ん”…ふう”……ッッ、♡すう”のや”らッ……やだ”あッッ、……ぃ”たい”ッ、おっぱぃ、いたぃ”っ……泣」
f「ん、はいはい、可哀想にねえ…元貴のおっぱいこんなに腫れちゃって……。よしよししてあげようね、♡」
2本の指の腹で、元貴の乳首を力強くこねる。
o「ッッ”⁉︎⁉︎!?ぃ”や”ぁあ”ッ…♡♡♡やえ”っや”め”てッ、ッえ”ぅ”っっ♡♡」
f「わ、笑」
元貴は思いっきり体を跳ねさせたあと、
激しい痙攣を起こしていた。
f「…おーい」ペチペチ
o「…………っ……、ッッ………………」
f「…………もう…すぐトぶんだから。少しは我慢してほしいなあ。ほら元貴、起きて」
ギュッ!!!!!(乳首を強く摘む)
o「い”ッッ!!!♡♡…ぁ、ぁぅッ……♡」ピク、ピク
f「まさか本当に乳首だけでイけるようになるとはねえ。嬉しいなあ」
o「…ぅ……♡りょ…ちゃ、?て、て…………♡」
f「ん、手ね。繋ごうね」
元貴の手をぎゅっと握り返した。
f「あっそうだ!!いちご!!!」
______________________
危ない危ない……
今夜の主役とも言えるいちごプレイを、すっかり忘れるところだった。(天然)
ベッド脇の棚へそっと手を伸ばし、その上に置かれたいちごをひとつ摘み上げた。
f「…元貴?休んでるところ悪いけどいちご挿れるからね。絶対に潰しちゃダメだよ。」
o「…、??ぃちご、………? ぼく、ぃちご
やだっ、きらぃなのっ……」
目の前に差し出されたいちごと僕の顔を、困ったように何度も見比べる。
眉を下げて小さく首を横に振る姿は、本気で嫌がっているというより、どう断ればいいのか分からない子どものようだった。
f「そんなの知ってるよ。 ………そんな顔しないで。大丈夫、上の口では食べないから」
o「……うえのくち、??」
戸惑う元貴を無視して一粒のいちごを後孔に宛てがった。
o「ッぇ………?え…?な、」
そしていちごの先っぽをナカに挿入した。
つぷっ…♡
o「んッぁ…?♡へ、りょ、ちゃ…」
五粒ほど入れる予定なので、一つ目のいちごを傷つけないよう注意を払いながら奥へと忍ばせる。
o「ッッぅ”…♡ね…ぃ、いちごっ、へんなとこはいっちゃうッ」
f「一気に三個いれちゃうね〜」
元貴が何か言っている気もするけれど、そんなことはお構いなし。僕はいちごを三粒まとめて奥へ押し込んだ。
o「ん”ぁあッ♡♡ぁ、は…っ、!ん”…ゃぅっ、♡やッ、ぉくッ…はぃっちゃぅ”ッ、!!泣」
f「うんうん、次で最後だからもう少し我慢しようね」
o「………んっぅ…ひぐッ、ぐすッ……っ、泣」
普段なら人が泣いている姿を見るのは 胸が痛むが今は違う。自分でも驚くほどに ひどく興奮している。
最後のいちごを手に取って 後孔に押し付けた。
o「ん、ぅぅ、ッ…♡泣」
つぷんっ♡
o「っう♡ぉっ♡♡は、ッはぃっ、はいって”、はぃ”っぇ…♡」
身体が仕上がってきたところで、
元貴にミッションを出す。
f「元貴、今からゲームしない?」
f「僕が今から10分間 元貴のこと触るけど、絶対にナカに入ってるいちご潰しちゃダメっていう簡単なゲーム!」
o「っ、ぇぅ…………♡ぃ、や、ゃら……♡♡」
f「じゃあ始めるね!よーいスタート!!」
o「ぅ”…ひどぃ”っ………♡泣泣」
さーて、どこを触ろうかな。
乳首はすでに開発済み
… なので、次は耳を開発しよう。
泣いて赤く腫らした目を両手で塞ぐ。
o「ん………、?りょ、ちゃ…?」
手のひらに湿ったまつ毛が当たる。
瞼は火照っており、指と指の隙間から、涙がきらりと光っているのが見えた。
髪に隠れていた耳をそっと露わにし、顔を寄せるようにして、自分の唇を近づけた。
ゆっくりと顔を近づけ、耳元へそっと息を吹きかける。元貴の肩がびくっと揺れた。
その反応がなんだか可愛くて、思わず笑ってしまった。
もう一度、今度はもっと近づいて、耳のすぐそばに息をかける。逃げるように顔を背ける元貴を見ながら、楽しそうにその様子を眺めていた。
o「ひっ…♡っ、っ…ぅ♡」
元貴の 熱をもったそれが透明な液を垂らして
首を立たせている。 たまに小さく跳ねるのがとても愛おしい。
f(もっといじわるしちゃお〜)
ペロっ♡
o「っぁッ…??♡…………へ、?♡」
元貴の耳の軟骨を舐めた。
その途端、元貴の口から腑抜けた声が漏れた。
元貴は潤んだ瞳でこちらを見つめてくる。細やかにまつ毛が揺れていた。
だが、それを無視して舌を移動させ、耳の穴の中に舌を 入れるだけ入らせた。
o「は え”、っ、ッ〜」ブワッ
その瞬間、元貴の目から大粒の涙が溢れた。
突然のことに驚いてしまったのだろう。
そこから、耳たぶ、耳裏へと舌を這わせる。
o「は…ぅ♡ッ…ふぁ……♡♡」
元貴の口から可愛らしく力の抜けた声が聞こえてくる。
するとその時、下の方から「ぷちゅっ」と、何かが弾けるような小さな音が鳴った。
o「ぁッッ……え、?」
f「ん?」
不思議に感じながらも まさか、と思い、
元貴の後孔に指を添える。
指の先に目を向ける。
そこには、ピンク色の液体とともに、潰れてしまったイチゴの種がいくつか付いていた。
……つまり、そういうことだ。
元貴は、イチゴを潰してしまったらしい。
f「…あーあ。潰しちゃったね。僕が思ってたより随分と早かったよ 」
o「……ぅっ、」
元貴が口をパクパクさせながら必死に言い訳を考えている。 その姿すらも可愛く思える。
f「お仕置き、しないとね?」
o「っ、ッ……!♡」
f「じゃ、挿れるよ?」
そう言い、元貴の後孔に肉棒を宛てがった。
すると、小さくて白い二つの手が僕の胸へ勢いよく伸びてきた。
o「まッ、まって!!」
荒げたその声に驚き、
僕はぴたりと動きを止めた。
f「ん?」
o「ぉ、お願いっ…イチゴ、出してほしい……
おねがいだから…」
元貴は目を潤ませながら、僕のことをじっと見つめ、素直な言葉をひとつずつ口にした。
そんなことを言うのは当たり前だ。
もし、入ってはいけないところにイチゴが入ってしまったら大変なのだから。 そう考えると、ここで無理をするわけにはいかなかった。
どうするべきか少し迷ったけれど、結局、僕の良心は耐えられなかった。
そして僕はナカに入ったイチゴを全部取り出した。
o「ん……♡ありがt……」
ずちゅん”ッッッ!!!♡♡♡
o「う”ッッ♡♡………お”……っ、??っっ…?」チカッ
何の前触れもなく、
一気に元貴のナカへと肉棒を突き刺した。
へそより少し下ら辺が僕のモノによって
僅かに膨らんでいるのが分かる。
腰がなめらかに反るにつれて、伸ばされた身体の線がわずかに浮かび上がる。
f「ねえ元貴。我慢したごほーび欲しいなあ、」
o「ーはひゅッ…♡ひゅぅッ…ひっ、はふッ…♡」
元貴は不自然なまばたきと呼吸を繰り返し、
込み上げてくるものを押し殺すように歯を食いしばりながら、じっと耐えていた。
f「もーとーき、」ごつッごつッごつッ
o「お”っお”っぉ”っ♡♡っっ……ぁぅ…♡」
f「…声きたないねえ…♡」
喘ぎ声か呻き声か区別がつかないほど、 元貴は快感に溺れ、筋肉が緩んだ口から声が漏れていた。
f「たしか、ココ元貴好きだったよね。僕初めてのときのこと しっかり覚えてるんだよ。」
そう言い放ち、膀胱あたりの部分をゆっくりと重く突いた。
o「ん”ッぉ…”〜〜……っっ♡」
小さい口から更に小さい舌の先端を出し、下品な顔を晒す元貴。それがまた本当に可愛い。
目にはたくさんの涙を溜め、堪えきれなくなった雫が口元からもこぼれ落ちている。鼻の先や頬、肩を赤く染め、長いまつ毛には涙が絡んでいた。
f「元貴、気持ちい、?」
o「ん”ぁう”ッッ…ぁ、ひ…ッぁんっ♡」
………聞こえてないか。
そりゃ、こんな状態だから無理もない。
f「さ、ラストスパートだよ。もうちょっと頑張ろうね元貴。」
前傾姿勢になって元貴の腰を掴み、肌と肌が打ち付けるたびに少し痛みを感じる程 激しく腰を振る。元貴は逃げ場がなくて戸惑っている様子。
o「あ”っあ”ぅッ!!あ”、はッ♡へぅ”っ♡♡」
この「ラストスパート」が数十回ほど続き……
o「”……っ…ぉ………♡ほ……ッ…♡」
f「ふーーー…つかれた…おつかれさま元貴…!
ごめんね無理させちゃって!……って、聞いてないか」
元貴は今、死にかけの状態だということを
藤澤はまだ知らないのであった____
最後ネタ系で終わっちゃいました笑
えっチシーン短いですか??🤔
もしそういうことがあれば言っていただけると嬉しいですし、助かります!!
そして!
大森元貴さん!
お誕生日おめでとうございます!!🎉🥳
もう30歳ですね、時が経つのが早くてびっくりしちゃいました笑
これからも3人で仲良しこよしで過ごしていただけたらそれで何よりです☺️
これで終わります!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
M!LKの小説とか書いてみようかな、、