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「んふふ〜、こんどは、おれが、きもちくしてあげるからな、、♡♡」
「勇斗……?」
イきまくってるから、もう限界かと思っていたが、そうではなかったらしい勇斗。起き上がったかと思ったら、俺を押し倒していつもと反対の構図になっていた。
「い〜っぱい、きもちよく、なってね♡♡♡」
その言葉と同時に勇斗の中に俺のが入る。所謂騎乗位の体位だ。
パチュ、パチュ、
「どうッ?きもち、いいだろ?、んっ、」
俺の上で一生懸命腰を振る勇斗、可愛すぎる。俺が気持ちいいんだと思って余裕ぶってるけど、残念。
こんなゆっくりだといつまでも終わんないよ♡
「ありがとね勇斗。だけど、こんなんじゃいつまでもイけない、よッ」
「ッあ゛ッッッ!?」
一気に奥まで入れ、ゴリゴリと中を抉るように穿っていく。先程よりも暴力的な快楽に勇斗は天井を見上げていた。
「じ、とッ!?♡♡やっ、、は、げしぃ、ッてぇ♡♡!」
「ゔ、だ、め゛ッ……♡」
「も、、むぃ……♡♡」
バタンと俺の上に倒れる勇斗。だけど、それでヨシヨシという訳にはいかない。
「俺の事、気持ちよくしてくれるんだろ?最後までしてくれなきゃ」
「んやぁぁ!♡♡♡♡」
そうして、俺よりも大柄な身体を何とか起き上がらせる。それさえも刺激になったらしい。
「〜〜〜〜〜♡♡はっ、♡、あ、、おくぅ……♡♡」
ナカが締まり、身体も少し痙攣している。イったのだろう。だけど、勝手に一人で良くなっては困る。
「ほら、気持ちよくしてくれってッ!」
「ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙♡♡♡♡あっ!やっ♡♡」
勇斗は体制を整え、俺のお腹に手をついた。
「は♡♡が、がんばっ、る、からぁ……♡♡イッ、いイってよぉ♡♡」
バチュバチュッと先程よりも一生懸命な音がする。勇斗の頑張ってる姿と締まり具合でそろそろ俺も限界を迎えそうだった。
「っ、勇斗、じょーずッ!」
「、クッ、ほ、んとッ!?♡♡」
俺が褒めたのが嬉しかったようで、更に抽挿を速める勇斗。
「んっ、、くっ、、、ごめ、だすッツ……」
ビュルルルルル
「んやぁ〜〜♡♡♡♡♡♡」
「あ、あぅ……じんとの、でてりゅ……」
そのまま勇斗は気を失ってしまった。
俺の上で一生懸命腰を振る勇斗、可愛かったな♡
元々🤍❤️で考えて書いてたので、どこか変なところがあったらすみません。
コメント
4件
💛🩷最高です!! 普段全然見れない感じで、たまらないです!! 続き楽しみに待ってます🥰️
うわ、すごい濃密な……! 第1話からいきなり逆転の♡♡♡シーンで、しかも「俺」の余裕と誘導が効いてて、読んでて息が止まった。勇斗が「きもちよくしてあげる」って言いながら乗ってくるところ、可愛いんだけど実は主導権握られてる感じがたまらない。最後に気絶しちゃうのも含めて、二人の温度差と信頼感がしっかり描かれてて、すごく良かったです。続き、どうなっちゃうんだろう……ドキドキしながら待ってます!
みー

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sora
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