テラーノベル
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伊沢ふくら×須貝
「約束は守ろうな?」
須貝「ちょっといってくる」
伊沢「んー…どこに?」
須貝「ふくらさんのとこ」
伊沢「はーい」
伊沢「17時には帰ってきてね?」
須貝「…?」
須貝「わ、わかった」
伊沢「…約束だよ?」
須貝「え、うん…それじゃ」
伊沢「はーい」
須貝「17時にって…1時間くらいか」
須貝「間に合うか」
コンコン
ふくら「はーい」
須貝「あ、ふくらさんいたいた」
ふくら「どうしたの?」
須貝「次回やる化学の収録のさいの注意事項とか」
須貝「あと個人的にこういう問題ありじゃね?っていうの作ってみた」
ふくら「んーありがと!今見るから」
須貝「はーい」
ふくら「…注意事項はこれでいいと思う」
ふくら「まぁ須貝さん乙四知識あるから大丈夫だろ」
須貝「それはそう」
ふくら「化学のクイズかぁ…乾って化学得意だっけ?」
須貝「いや知らんけど…まぁ乾頭良いし解けるっしょ」
乾「呼びました?」
ふくら「うん、これ解いて?」
乾「え゙っ…まぁ…はい」
須貝「乾って化学得意だっけ」
乾「得意っていうか…自分文系なんで」
須貝「…そうじゃん」
ふくら「鶴崎ならいける説」
乾「それはそう」
須貝「まぁ解けるだけ解いてみてよ」
乾「はーい…」
須貝(今は…4時半くらいか)
ふくら「てか目隠ししてルービックキューブ出来るか試したくない?」
乾「それ出来るのふくらさんだけっすから」
須貝「怖いわほんま…」
乾「って解けましたよ」
須貝「どれどれ…」
ふくら「手応えは?」
乾「高校の知識が多かったかな?ぐらいっすかね」
須貝「…うん、10問中7問正解」
乾「え!?どこ間違えた?」
須貝「計算間違えと、あとこれは右の電磁力が左に行くから」
乾「…あぁそういうこと!?」
ふくら「これはこれでありかな…また相談させて?」
須貝「はーい」
乾「それじゃあ僕はこの辺で」
須貝「ありがとなー」
ふくら「おつかれ」
須貝「って…やべ5時だ」
ふくら「ん?なんか用事が?」
須貝「伊沢のとこいかないと」
ふくら「…へぇ…僕も用あるから一緒に行ってもいい?」
須貝「え?ええけど」
ふくら「ありがと〜」
伊沢「…おっそ…もう5時過ぎてるし」
伊沢「もう須貝さんは忘れてると思うけど…あれやろっかなぁ」
コンコン
須貝「伊沢っ!ごめん遅れた」
伊沢「須貝さん遅いよ、約束の5時過ぎてるじゃん」
須貝「話してたら夢中になって」
伊沢「言い訳いらない」
伊沢「約束は守ろうな?」
須貝「ッ…」
ふくら「面白いことやろうとしてるじゃん」
伊沢「ふくらさん?」
ふくら「僕も混ぜてよ?」
須貝「えッ…」
伊沢「…悪いけど須貝さんは俺のものだから」
ふくら「ふぅん…今から何するの?」
伊沢「約束破ったから、お仕置」
ふくら「お仕置ね…手伝ってあげるよ」
須貝「てつだッ…?」
伊沢「…ならいいや、手伝ってよ」
ふくら「何すればいい?」
伊沢「目隠しと…あと腕縛っといて」
ふくら「おっけー」
須貝「まっで!?なんで俺なん!?伊沢待ってよッ!」
ふくら「はいはい黙ろうね〜」
ギュッ
須貝(前見えない…)
ふくら「あとは?」
伊沢「んー…」
サワッ
須貝「ビクッ」
スーッ…
須貝「んッ♡」
伊沢「…めんどくさいし、ヤるか」
ふくら「ねね、キスしていいかな?」
伊沢「んあ?まぁ、いいよ」
ふくら「ありがと〜」
カチャカチャ
ヌチュヌチュ♡
須貝(あたってるッ♡)
伊沢「一応…ならしなしな?」
須貝「へッ…?」
伊沢「お仕置だし」
須貝「まってそれじゃあはいらなッ」
チュ~ッ♡
須貝「んぐッ♡」
ふくら「ん~♡」
伊沢「ナイスふくらさん」
伊沢「それじゃあ」
ヌププッ♡
須貝「ん゙ぅッ♡ん゙~っ♡」
ふくら「んぅッ♡」
ふくら(めっちゃ暴れてる…かわいい…♡)
ヌプヌプッ♡
伊沢「やばッめっちゃキツイ♡」
チュプチュプ♡
ふくら「んぅ♡」
須貝「ん゙ふッ♡」
須貝(後ろ縛られてるからッ…いきもきつい…♡)
チュパッ♡
須貝「はぁッ…♡はぁッ♡」
ふくら「あはッ♡僕とのキスどーだった?」
須貝「わがっ…」
ドチュッ♡ヌチュグチュッ♡
須貝「あがッ♡なッないごれッ♡」
伊沢「なんかいいとこあたった」
ふくら「須貝の顔めっちゃいいわ♡」
須貝「やばッ♡ごれぇッ♡」
伊沢「…あ」
ビュルルルルルルル♡
ふくら「待ってめっちゃイッてるじゃん」
伊沢「あーあ」
須貝「カヒュッ…あ゙ぁッ♡」
…ヌプッ♡
グチュグチュ♡
須貝「まっでいっだばっがッ♡」
伊沢「なーに言ってるの」
伊沢「まだ俺イッてないよ?」
須貝「へッ♡」
伊沢「当たり前じゃん」
ふくら「須貝さんって乳首弱かったり?」
須貝「えッ♡」
カリカリッ♡
パチュヌチュッ♡
須貝「ん゙ぅッ♡ 」
須貝(もう…なにも…むり…♡)
ペロッ…レロレロッ♡
ヌプッグチュッ♡
伊沢「あーやばいわこれ♡」
ふくら「ふたりともイきそう?」
須貝「うッ♡」
ビューッ
ビュルルルルルルル♡
須貝「はぁッ♡もうげんかい…♡」
ふくら「俺もしたいなぁ…だめ?」
伊沢「いいよ、俺も須貝さんいじめたいし♡
須貝「まだッ…えッ♡」
ヌププッ♡
須貝「お゙ぉッ♡」
ふくら「すっご♡」
パチュヌチュッ♡
伊沢「てか目隠しズレてる」
ふくら「もう要らないでしょ」
伊沢「それもそっか」
シュル…
須貝「あ…♡」
伊沢「かわいいね♡」
チュッ♡
パンパンッ♡
須貝「んッ♡」
須貝「はぁッ♡うぅッ♡」
ふくら「腰とまんな♡」
伊沢「俺はこっちやろっかなぁ♡」
サワッ♡
須貝「そごはッ♡」
パンパンッ♡
須貝「ッゔぅ♡」
ふくら(背中エロっ♡)
ハムッ♡
須貝「んぅ♡」
伊沢「ふっ…♡」
チュプッチュプッ♡
ふくら「伊沢だいじょうぶそッ?」
伊沢「んふ♡」
伊沢(…やばい…俺が死にそう…♡)
須貝「たすげッ♡」
ふくら「須貝さんかわいいよッ♡」
須貝「ッ♡」
パンパンッ♡
レロレロッ♡ジュプッ♡
伊沢(匂いやばッ♡しゅご…♡)
須貝「まっでッ♡むり゙ッ♡」
ふくら「えッ」
ビューッ♡
伊沢「んぐッ♡」
伊沢(くちのなかいっぱい…♡)
須貝「はぁッ♡はぁッ♡」
伊沢「ゴホッゲホッ♡」
ふくら「いざわッ?」
伊沢「すがいさんッ♡これでしゃんかいめだよな♡」
伊沢「まだ濃いのでるんだ♡」
パンパンッ♡
須貝「あ゙ッ♡ふくりゃさ♡」
伊沢(もっとほしい♡)
ふくら「すがいさん♡」
ハムッ♡ジュプッ♡
須貝「そごッ♡まってッ♡」
ふくら「またないよ♡」
パンパンッ♡
ジュルッ♡レロッ…ハムッ♡
須貝「まっでッ♡ごわれるぅッ♡いぎしゅぎてしんじゃう♡」
ふくら「まだいけるよ♡」
須貝「ゔぅッ♡」
ふくら「こわれても伊沢なら愛してもらえるよッ♡」
ふくら「…まぁ僕がこわすのもなんだけどね♡」
須貝「ふぅ゙ッ♡」
伊沢「~♡」
伊沢(もっと…もっとほしい♡)
ふくら「すがいさんッ♡」
須貝「あ゙ぁぁ♡」
ビュルルルルルルル♡
伊沢「んぐッ♡」
伊沢「ゴクッ♡」
ふくら「はぁ♡はぁ♡」
ドプッ♡
須貝「あッ…♡ 」
伊沢「めっちゃ濃い…♡」
ふくら「えぇー伊沢だけずるい!」
伊沢「また2人でいじめような♡」
ふくら「また呼んでね♡」
須貝「…♡」
ふくら「すーがいさーん♡」
伊沢「須貝さんどこだ?」
乾「…え何あれ」
須貝「もう腰逝くからいややわ…」
コメント
3件

めちゃくちゃお話大好きです!! リクエスト受けてくださってありがとうございました!
実質朝10時(3Pむずいです。お仕置もムズいです。でも楽しい)