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こんにちは、。
ただただえっちぃBLを書いていこうかな〜って思いまして。
キャラは適当に作って、1話で完結。みたいにしようかな〜と。創作キャラです。
文を書くのが今楽しいので、色んな性格の子や色んなプレイを出していく予定です。
今回は小説っぽく書いていこうと思います。
期待はしない方がいいと思います。⋯やっぱり少しはしてほしいです。
ではどうぞ
※寸止め
A君⋯受、Mっぽい
B君⋯攻、Sっぽい
↑こんな風に、毎回キャラやプレイを決めて書いていく感じです。
※いきなりです。話は思いつきません。すみません。
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「も、やだっとめて//」
Bのそれを挿れられ、いやらしい音を鳴らしながらびくびくと震えるAの体。
「い”ッ/」
「⋯⋯え」
「、なんでッ止めるの?」
Aは射精ギリギリのところで動きを止められ、快感が外に出せなくてもどかしさが溢れる。
「だって止めてほしいんでしょ?」
「それは、⋯」
「それは、何?」
再び奥に打ち付ける。Aはまた快感に襲われ、出してしまいそうになる。
しかし、Aの様子に気づくと、必ず動きを止めるB。
「うぅ/」
こんなことも気持ちよくて感じてしまうAに、少し羞恥心が芽生える。
「辛いでしょ」
「こういう時は何て言うんだっけ〜?」
そう耳元で囁かれると、Aの中がほんの少し震える。
「⋯っ、いかせてッくださいぃ//」
「素直でえらいね」
Bは嬉しそうにして、先程よりも早く腰を打ち付ける。
「んッ”、あぁッ/」
「気持ちいでしょ」
「うッ、ん’/きもち”ッ、ぁッ//」
Aがびくんと揺れる。もう出る寸前だ。
「もうそろそろかな」
Aの違和感を見過ごさない。更に強く、早く動かす。
「んぅ”ッ//でるッ’/」
「ッほら、どーぞッ!」
奥に一突き。どちゅん!という嫌な水音が鳴った。
「あ”ぁッッ’//ッ〜〜//」
大きく腰を反るAから、勢い良く白い液体が噴射した。
「はぁッ、/はぁッ、、/」
「⋯あの、終わりみたいな雰囲気のところ悪いけど、⋯俺まだイッてない」
「⋯遅漏」
「Aは早漏じゃん」
「⋯」
「そういうことなんで。あと1回戦よろしく」
その後、沢山寸止めしてしまった所為で、Aは数日間口を聞いてくれなかったのだとか。
Aは「寸止めは嫌だ」と言っておきながら本心では、最中その状況を楽しんでいたらしい。
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タップお疲れ様です。
どうでしたか?誤字などがあったらすみません。
そして誰かコメントください。
いろんな方とお話したいです。
お喋り相手募集中です。
じゃあまたね。
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