〜ストーカー〜
リクエストありがとうございますm(_ _)m
side wki
最近俺は悩みがある
ある日突然、部屋の中が少し変わっていたり
あったはずの物が無かったり
そして、何よりもストーカーされてる、…
多分、いや絶対犯人は1人
おれなんかしたっけ、?
そう思いつつ、今日も夜道を歩く
その時、また来た
ザッザッ
明らかに人の足音だ
怖い、どうしよう、
逃げたい、
でも、ここで走ったらバレたって気付くかもしれないし、
でも、でも、これからもこうなるなんてやだ、!
w「ッ、…なんなんですか!」
「ッ、(逃」
チャリンッ
w「はぁ、…、?」
まぁ逃げたからいいけど、
一安心に溜息をつきながら下を見た
その時、なにか輝くものが見えた
指輪?
あの人、けっこんしてたのか?
いや、違うな、アクセサリー的な感じのやつっぽいな
この指輪、誰か付けてたな、
んー、誰だ?
その夜は一晩中頭悩まされた
次の収録の日
俺は腰抜かした
m「おはよー若井!」
何故か少し焦った様子で挨拶を言う元貴
なんでだろう、そう元貴のことを考えていたら
あ、あの指輪、
元貴のだ、…
ぇ、じゃあ、ッストーカーって、
元貴、?
やだ、ッそんなのやだ、ッ怖いよ、
でも、そんなことないよね、?
w「ねー最近さッ、ストーカーに悩まされてるんだよねー、」
その時、元貴は何かビクッとして戻った
m「へー、ッそうなんだ、!怖いね、」
隠すふり下手なんだよね、…丸分かり、
w「それってさ、元貴だよね、?」
震える口を抑えながら言った
m「ッ、…はぁー、バレてたの?じゃあもういいや」
元貴は変わったドス黒い目で俺を押し倒した
w「へ、ッ元貴、やめて、ッ泣」
m「怖すぎて泣いちゃった?♡ま、そうだよね笑1番身近な人がストーカーだもんね?」
俺はただ震えること、泣くこと、謝ることしか出来なかった
やだよ、元貴、恐いよ、
m「ていうかさ、若井、この写真達なんだったの?♡」
w「あッ、!それは、ッ」
それは、俺が隠し撮りして集めてた元貴の写真集、ッ
それは、食べてる写真もあるし、着替えてるところもある、
どうしよう、引かれた、?
m「へー、こんなとこ撮って何してたの?♡」
元貴は分かってるけど、そんな口調で聞いてくる
w「あ、いや、ッべつになんも、!」
m「正直に、…」
さっきの目とは大違いでさらに黒く、闇のような目で問いつめる
その圧に耐えれなかった
w「ッ、それ使ってぇッ、夜、オ〇ってました、…ッごめ、ッ泣」
m「ふーん、それはお仕置しなきゃねぇ、?♡」
w「ぇ、ッ?」
元貴は俺をトイレにすぐさま連れ込んだ
w「ね、ッごめんッって、ッ泣」
m「はぁ、?笑謝ってもこれは許されないよねぇ」
w「それならストーカーもッ、!」
m「まだ俺が喋ってるでしょ?…あらまぁ、…着替えてるところも撮っちゃってぇ…♡」
w「ん、ぅ…ッ」
その時は恥ずかしすぎて頭がパンクしそうだった
m「変態♡」
w「ビクゥッ♡」
m「え、?笑 変態って言われて、感じちゃった、?♡かーわい♡」
w「そんなことぉ、ッ♡///」
m「本当に?じゃあここなんでひくひくしてんの、?♡」
元貴はいつの間にか俺の服をはいでナカに指を挿れてきた
その手心地は優しくて、気持ちくて、イクのを我慢するには鬼畜だった
w「ふ、ぁ♡ッもぉき、ッ♡やらぁ、♡//////ビクビクッ///」
m「もうぐっちょぐちょだよ?♡ココ♡」
w「いわないれ、ッ♡はぁ、んぅ”ッ♡///ﮩ٨ـﮩ♡ـﮩ٨ـﮩ///」
m「ごめ、もう無理だわ♡」
どちゅっばちゅん♡///
w「おほぉお”ッ♡///ビクビクッ??!」
m「声汚ったな♡笑」
元貴のはナカに入っても大きくなっていって
俺の腹が正直心配だった
〜1時間後〜
w「ふ、ぉ”ッ♡ビクッビュルルルルルルル♡」
m「若井、俺のこと好き?♡」
どっちゅんぱちゅぱちゅ♡
w「しゅき、ッ♡しゅきだからぁあ、ッ♡ビクッビュルルルルルルル//////ビクビクッ」
m「大好き?♡」
w「ん、ッ♡らいしゅきッ♡ビュルルルルルルル♡///」
m「んッ、はい、おりこーさん♡ビュルルルルルルル♡」
w「もぉきのォ、ッきたぁッ♡(トローン」
m「かっわいい♡」
はい、この後バチくそ怒られたようです(2人とも)
皆さんリクエストありがとうございます!(´▽`)
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝100♥
💬嬉しいです!
リクエスト受け付けてます!!!!!
それではグッバイ👋
長くなってごめんね😭
コメント
3件
ありがとうございます
主さんのこのシリーズがこれまで出会ってきた作品の中で1番好きなんです!なので続き嬉しすぎるー!幸です💞