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コメント
1件
おお、第2話読んだよ!Honokaさん、これはまた新しい方向性だね。2x2くんの無邪気さがめっちゃかわいい……「ねーねー!」って裾つかんで話しかける感じ、7歳くらいの子だと思うとさらに愛おしいわ。テラモンさんの「創った」って意味深なセリフ、謎があって気になる展開。書き方の試行錯誤も面白いし、これからどんなストーリーになるのか想像しながら楽しみにしてる!続き待ってるよ🔥
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新しい書き方の見本的な。書き方はいろんな人たち参考にしているのでパクリとかなんでも言ってもらって大丈夫です。でもストーリーは独自のものです。自己解釈あり。
同じようなストーリーの方いたら申し訳ない
2x2とテラモンみたいな。創られたとき?の想像
2x2視点。
「わっ!?」
急に白い空間へ飛ばされたかと思ったら、変な場所に立っていた。
ここは…?なんだろ、不思議~。
「ん~…?ここどこだろう…」
僕は歩き回ってみた。少し進んだ先に、ローブの人が見えたんだ。近寄ってみた。
「ねえねえ、ここどこか知ってる?僕、急にここへ来たんだけど…」
僕が笑顔で話しかけた。耳に生えてた白い羽がぴょこぴょこ動いたのをちょっと感じた。
…..
あれ?話しかけたのに返事、帰ってこないな。聞こえなかったのかな、もう一回話しかけてみよっ!
「ねーねー?僕、ここのこと知らないんだけどさ!知ってる~?」
その人の裾をつかんで話しかけてみた!そうすると、そのローブの人はえがおでゆっくりこっちを向いたんだ!
返事来るかな?
『…うん。知ってるよ。』
やった!返事してくれた!知ってるんだ!
「そーなの?ここ、どこ?」
僕は聞いてみた!知ってるっていってたから!
『…ここはね、私が住んでいるところだよ。いずれ、2x2も住ませる。』
2x2?誰だろう。
「2x2って?」
『君の名前だよ。』
僕の名前….
僕の名前って、2x2だったんだ!へぇ、初めて知った!
「そーなの?なんでしってるの?」
『私が君のことを創ったからだよ。』
「つくった、って?」
『…まあ、今はそんなことは良いじゃないか。』
へぇ、いいのかな?わかんないや!
「ふーん。…ねえ、名前はなんていうの?教えて!」
そう聞くと、ローブの人は優しく微笑んでこう答えたんだ。
『テラモン。』
「テラモン…わかった!」
羽がぱたぱた揺れた気がしたけど、どうでもいいや!
…でもこの人、さっきから影で目見えなくてこわいな。
暗くないのかな?
まあ、いいか!
はい、こういう感じが新しい書き方。ストーリーはまあどうでもいいとして、書き方がわかれば大丈夫でしょう
いやああああああああああああああ2x2君かわいいはあはあはあはあはあ
イラストとかいるかな、想像図みたいな
いつかあげる、リクエストは一話に書いてください
書き方わかんないとこあったらコメントしてもらって
コメント返すの遅れるかも~~
あと2x2君はこれを七歳くらいにしたのを思い浮かべてもらって。
じゃ~~