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……とある数学の授業のお話。??
T「……」
K「おーいT〜、大丈夫か〜?笑」
T「……大丈夫に見えるかよ。」
K「はいはい笑、今から教えるから」
T「……」
K「どう?わかった?」
T「……ぜんっぜん分かんねぇ、」
K「…ww、今日うち来る?教えるぞ?」
T「……ん、」
お家
K「……んで、こういうこと。わかった?」
T「……け、K…もう頭回んない…」
K「はいはい、1回休憩な〜?」
待ってましたといわんばかりにTはその場で寝転ぶ。
T「…なぁ、K……」
K「ん?って……」
Tが急に俺を強く押し倒した。
いきなりのことだったから俺はそのまま倒れ込んだ。
K「…どういうつもりだ?T、」
T「……数学教えてもらった礼に、」
K「…お前、本当はこれがしたかっただけだろ?」
T「……」
図星だったのか、Tは何も言わない。
その隙をみて、俺はTを押し返した。
K「……お仕置きが必要だなぁ?T、」
T「…!」
T「ふぅ‘…んッ♡…はぁ‘…ッ、♡」
K「……声抑えんなよ、この雑魚が」
T「んぉ”ッッ!?♡」
乳首をギュッと摘むとTは汚い声と共に達する。
K「あははっ、相変わらずよえーなぁw」
摘んだり爪で引っ掛けたりを繰り返す。
T「あぁ‘ッ♡んぅ~…ッ♡」
ピュッ、ピュと音を立て何度も達す。
……クソ、もっといじめたくなる。
K「……T、指入れるぞ?」
T「……ぅんッ…♡早くぅ…ッ、/」
プチッと何かが切れる。
K「…じゃあ、遠慮なく…ッ、」
グヂュグヂュと音と共に出したり入れたりを繰り返す。
T「お”ッ…!?♡ん”~~ッッ!♡♡」
K「…急かしたお前が悪いからな?」
T「ごめなさぁ‘ッ♡…ゆっくぅ”ッ♡」
抵抗しながらもTのあれは元気に動く。
K「…ぁはッ、かわいー♡」
もう俺のアレも限界に近い。
俺はパンツを脱ぎ、自分のアレをTのケツにくっつける。
T「ぅん”ッ…♡中入れてぇ♡」
K「……あぁ、お望み通り…ッ!」
ズパンッ!と音が鳴る。
T「んぉぉ”ッ!?♡♡」
Tがまた達したらしいが、俺はそれを無視し、動き続ける。
T「あ”ッ♡ま…‘ッッ…♡」
K「るせーな……」
俺はTの首を締め付ける。
T「が…ぁ”ッッ♡♡ぉ……ッ”♡」
K「……首締められてんのに気持ちいんだ〜…ドMじゃん♡♡」
俺は更に奥まで自分のアレを挿れる。
T「お”ッ!?♡♡ぉ”~~~~~ッ!!♡♡」
余りの衝撃に耐えられず達するK
……可愛すぎ。♡
K「……って、あれ?T~、」
T「……♡♡」
気持ちよすぎたのかTは白目を向き、顔に自分の精子がかかったまま飛んでいた。
T「……(明日の学校大丈夫かな、)」
大丈夫かな〜と思いつつ、頬にキスをして眠るTだった……
次の日、KはTにこっ酷く怒られましたとさ。