テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
前回の続きです😖💦
今回はR有です!!
ちなみに見せ合い前編です👉🏻👈🏻゛
説明 ➼ #1.
注意 ➼ #2.
〜 体位と位置 〜
ソ フ ァ
ダ 赤、青
イ
二 黒、水
ン
グ 白、桃
赤 背面座位、黒、白の上
水 背面座位、青の上
白 背面座位、黒の上、赤の下
桃 水の隣、水のを弄る係
青 水の下
黒 赤、白の下
お互いが向き合ってる感じです😖💦
分かりにくいですねすみません💦
最後まで楽しんでください!!
見せ合い、導尿
入ります😖💦
青 sida.
赤 ) やだッ、いむたちにッ
赤 ) みせたくなッ///んッ…///
白 ) んッ…///ひゅッ..///
水 ) やだッやだッんッ…///
水 ) ままッ見ないでッ…///
父さんのブツが、母さんのに、
母さんのが、り~母さんに。
と、サンドイッチみたいに繋がってる。
俺らは、俺のを挿れて、
ないこが、ほとけの乳首と非部を弄っとる。
水 ) んッ……⸝⸝⸝⸝んッ/////
快楽に飲まれ、
赤面を晒すほとけが堪らなく可愛い。
水 ) やめ゛てぇ゛っ……やだぁッ゛///
見られてるのが恥ずかしくて、
ガサついた声でずっと否定してることも、
喘いでるのも、
とろんとした顔も、
えっちぃ声も、
全てが興奮材料になり、さらに大きくなる。
その度、ほとけが声を出す。
ほとけからしたら、まさに負の無限ループ。
水 ) やだぁッんッ…///
水 ) はずかッし⸝⸝⸝⸝
手で顔を隠すほとけ。
桃 ) だぁめ♡
桃 ) いむのかわいいお顔、みんなに見せて?♡
と言って手を退かすないこ。
ナイスと心で思いつつ、
もっと奥まで挿れる。
水 ) やだぁッんッ….⸝⸝⸝⸝
水 ) きもちッ…///
トローン、ビクビクッ
赤 (すごい気持ちよさそうなおかおしてる…)
赤 (かわいい)
白 (いむくん、毎回こんなのなん!?)
白 (こんな可愛いいむくんに何しとんの)
白 (うちのバカ息子たちッ!!)
唾液を垂らし、
さらに、蕩けている顔をしてるほとけを
じっと見つめる母さん達。
黒 ) ふはッ (笑
黒 ) 息子たちの、
黒 ) えろい姿みとったら興奮したん? (笑
と、父さんが、ぐぐっと押し込む。
白 ) んっだめっ…⸝⸝⸝⸝ぃく⸝⸝⸝⸝
ピュルルル
赤 ) しょッしょにだ!?やめッ…⸝⸝⸝⸝
ピュルルル、ビクビク
父さんが、押し込むと、
母さんが達し、その連鎖が起こっとる。
水 (ふぇ?、なにがぁったの?)
水 (ままたち、とろんってしてる……..)
水 (ぼくといっしょで、)
水 (きもちいのむげんるーぷなのかな⸝⸝⸝⸝)
赤 ) んッやめてぇッしぬしぬッ……///
ビクビク
白 ) ぁっ⸝⸝⸝⸝やだぁッまえもうしろもッ……///
ピュルルル
赤 ) ずっとナカにッ///やらぁっ⸝⸝⸝⸝
ピュルルル、プシャッ
水 ) んわッ⸝⸝⸝⸝……
ビクビク
り~母さんの精子が、ほとけの顔に飛ぶ。
赤 ) いむ、ごめんッ……⸝⸝⸝⸝大丈夫?
顔を少し赤らめながら、
ほとけの頬を拭うり~母さん。
水 ) だ~じょ~ぶッ⸝⸝⸝⸝だからッ⸝⸝⸝⸝
水 ) ぼくのへんなおかお、みないでぇッ⸝⸝⸝⸝ (泣
奥でゆっくり動かし、
乳首をくるくる弄られ、
ほとけの非部を上下に動かされ、
四方八方から気持ちよくて、
ほとけの顔はもう、ぐしょぐしょ。
そんな顔すらほんとに可愛い。
でも、ぐしょぐしょになった自分の顔が
嫌なのか、り~母さんにじっと見られた瞬間、
泣き出してしまった。
桃 ) あ゛~ッ、ほんとに可愛い゛ (瞳暗
そう言う、
ないこの目からハイライトが消え、
弄るスピードが早くなる。
切れちゃいけへん線切ってもぉたな。
ないこ。
青 ) なぁ、ないこ2輪通しせぇへんか?
と、誘ってみると、
やる。
と、普段のないこからは聞けない、
ドスの効いた声が響いた。
ズチュンッ
ないこが裸になり、
ゴムをつけ、いきなり奥まで挿れる。
水 ) ぁ゛ッ~⸝⸝⸝⸝しぬッ⸝⸝⸝⸝ぁ゛んッ……/////
プシャァァァ、プシャッ、キューッ
桃 ) ぁ゛ッィくッ⸝⸝⸝⸝
ピュルルルッ、
青 ) んッ⸝⸝⸝⸝ぁ゛ッ……
水 ) ぁッ⸝⸝⸝⸝しぬッおなかいっぱッ⸝⸝⸝⸝んッ゛……/////
ビクビクッ、
まだ、ほとけのアナはキツくて、熱くて、
早漏のないこは、すぐ達してしまう。
急にナカ出しされた
ほとけは、びっくりして脱力したのか、
俺らに身を任せる。
水 ) んッはぁ、っ、すぅ⸝⸝⸝⸝はっ゛……/////
ビクビク、
余韻でびくびくしてる身体と、
息を整える吐息。
そして、更にふやけた顔。
ほんとに、可愛いが出来上がりすぎとる。
黒 ) ほぉ~ら、(笑
黒 ) もうこんなにぐしょぐしょになった
黒 ) 息子の顔みてどぉ~思った? (笑
父さんが耳元で囁き、小悪魔みたいに笑う。
赤 ) かわぃぃなぁって⸝⸝⸝⸝
ビクビク、
白 ) ぉなじく⸝⸝⸝⸝ッんッ゛……
ピュルルル、
母さんたちが答え終わると、
父さんが、腰を速める。
黒 ) そ~思うやろ? ( 笑
黒 ) 大好きなやつのぐしょぐしょの顔は
黒 ) 可愛ええねん。
黒 ) やから、御前らのぐしょぐしょした顔、
黒 ) みせてな (笑
パンパンパン、
白 ) だめぇっ⸝⸝⸝⸝しぬッしぬッ/////
ピュルルル、ビクビク、
赤 ) んぁッぁへッ⸝⸝⸝⸝んッ゛
プシャァァァ、
水 ) んぇッ⸝⸝⸝⸝
ギュッ、ビクビク、
激しいえっちをみて、
耐えられなくなったのか、
後ろにいる俺たちの腕をぎゅっと握りしめる。
あ~゛ほんまに、一つ一つの行動かわええ。
母さんたちが、イき狂う中、
父さんと同じように耳元で囁きながら、
俺はほとけに問いかける。
青 ) なぁ……
青 ) 母さんたちのえっちみて、どう感じた?
水 ) んぇッ⸝⸝⸝⸝ぇ~っとね⸝⸝⸝⸝
と、必死に答えようとするが、
ないこがゆっくり動き始める。
水 ) んッ⸝⸝⸝⸝ぁッ゛~ぁのねッ⸝⸝⸝⸝ぉッ゛/////
ピュルルル、
水 ) ぁへっ⸝⸝⸝⸝んッぁッ/////
ピュルルル、プシャ、
青 ) ほとけ~?
水 ) へッ⸝⸝⸝⸝゛んッ⸝⸝⸝⸝
ピュルルル、
イき過ぎて、話にならん。
ぁ~……あれ使うか。
青 ) なぁ、父さん、
黒 ) なんや?
パンパンパン、
青 ) 父さんが、3本くらい、
青 ) 後ろに隠し持っとる導尿プラグ、
青 ) 貸してくれへん?
黒 ) ふはっ (笑
黒 ) 流石の洞察力。
黒 ) やっぱりまろには気づかれちゃうかぁ (笑
黒 ) 貸すのはええけど、どの太さがええ? (笑
父さんの手のひらには、
大きさ、太さが違う5本の導尿プラグ。
青 ) 大きいの…..と、いきたいやけど、
青 ) ほとけのちんこよりも太いやん (笑
黒 ) せやな……
ほとけの限界の太さ……
1番細いのと2番目のやつの2本を合わせる?
青 ) 1番細いのと、2番目のやつ、
青 ) 貸してくれへん?
黒 ) 別にええけど、
黒 ) ギリギリのサイズやと思うから、
黒 ) 抜く時気をつけな。
と、だけ言って俺に渡す。
その、授かったプラグを、
ほとけのやつに擦り付ける。
水 ) んへッ⸝⸝⸝⸝なにこぇッ⸝⸝⸝⸝゛
ピュルルル、ピュルルル
理解出来ていないほとけに、
二本同時に突っ込む。
水 ) ほ゛んとに゛なにこれ……⸝⸝⸝⸝
ビクビク、
青 ) 後で教えたるから、
青 ) とりあえず、俺の問に答えてな。
水 ) わかっ゛た……⸝⸝⸝⸝
ビクビク、
素直に聞いてくれるほとけ……
そんな所もほんまに愛おしい。
青 )母さん達のえっちみてどぉ思った?
青 ) 素直に答えてな。
水 ) えっ……⸝⸝⸝⸝とね⸝⸝⸝⸝
水 ) なんか、おとななえっちだなぁって⸝⸝⸝⸝
ビクビク、
いつのまにか、動くのを辞めたないこが、
反対側の耳元で囁く。
桃 ) ど~してそ~おもうの?
水 ) ぁのねっ⸝⸝⸝⸝
水 ) おとなって、せきにんかんっぁるじゃん?⸝⸝⸝⸝
水 ) でねっ⸝⸝⸝⸝ぱぱもままも、しょ~ままも、
水 ) ぜ~いん、よゆ~あるおかおで⸝⸝⸝⸝
水 ) みんな、ナマだからっ⸝⸝⸝⸝
水 ) たねづけ?っていうのかなっ⸝⸝⸝⸝
水 ) ぼくだけのもの~ってかんじで⸝⸝⸝⸝
水 ) みんな、とくべつしあわせなおかお……
水 ) だから、おとなのねっ⸝⸝⸝⸝
水 ) えっちだなって……⸝⸝⸝⸝
不器用ながらに、話し続けるほとけ。
みんな、行為をとめ、ほとけの話を聞く。
聞いてると母さんたちの顔が
どんどん赤くなる。
でも、あと少し隠してる部分が
ありそうな顔しとる。
青 ) なぁ、まだなんか隠しとらん?
水 ) ぇっとね⸝⸝⸝⸝
言葉を少し止めて、ほとけが言う。
水 ) ぼくたちが、おとなになったら⸝⸝⸝⸝
水 ) そんなかんじのえっちなのかなって……
水 ) ぉもって……⸝⸝⸝⸝
桃 ) ぁ゛~ん゛~、かわいすぎる。
水 ) んへっ⸝⸝⸝⸝
水 ) でも、ぁとひとつ……
ちゃんと最初にいったら、
守ってくれて、素直に話してくれる。
ほんま、かわえ。
水 ) ちょっと、ぃぃなって……
水 ) ぉもっちゃった……⸝⸝⸝⸝
桃 ) ……
水 ) でもねっ、にぃにとにぃは、
水 ) ちゃんとごむ、つけてくれてるじゃんっ?
水 ) だから、ぼくちいさいから……
水 ) ちゃんと、まもってくれてるんだって……⸝⸝⸝⸝
水 ) ぼくのこと、たいせつなんだって……⸝⸝⸝⸝
水 ) かんじられるから⸝⸝⸝⸝
水 ) ぃまのぼくらのぇっちだいすきだったり?
ほんまに、かわええし……
そんな言葉どこで覚えてきたん?
いつのまに、そんなえっろぃ子になったん?
水 ) んっ~⸝⸝⸝⸝
水 ) ぼくちゃんとこたえたよ?……
水 ) にぃたちも、こたえてよ……⸝⸝⸝⸝
青 ) あ~、ごめんごめん。
青 ) ほとけかわええな~って思っとった。
水 ) んなっ⸝⸝⸝⸝
桃 ) んで、なにを俺たちに聞きたいの?
水 ) これ……
ほとけのちんこから、
少し出ている持ち手の部分に自分で触れる。
水 ) これぁるから……イけない……⸝⸝⸝⸝
ビクビク、
青 ) そ~ゆ~もん。
水 ) ど~ゆ~こと?
ビクビク、
黒 ) りうらが、教えてくれるってよ。
パンパンパン、
父さんが、無茶ぶりをする。
白 ) んはっ⸝⸝⸝⸝゛
ピュルルル、
赤 ) りうら、そんなこと、ひとこともっ゛/////
ピュルルル、
黒 ) またイってもぉたな♡
黒 ) ほんまに~わるいこやなぁ~♡
赤 ) っえっ……
ビクッ、
白 ) ゆ~くっ⸝⸝⸝⸝やめたってや……⸝⸝⸝⸝
グタッ、
前も後ろも挟まれている母さんは、
気持ち良くてイき過ぎたのか、
父さんに身を任せている。
赤 ) りぅら……わるぃこ……⸝⸝⸝⸝ (泣
赤 ) ぃぃこなる……いいこなるからぁっ……
黒 ) いいこになるには、イかないように、
黒 ) コレ(導尿プラグ)入れさせてなぁ♡
赤 ) わかったぁっ……⸝⸝⸝⸝
ビクンッ、
水 ) にぃに、ぎゅ~っ⸝⸝⸝⸝
水 ) はずかちぃ……
ビクッ、
ほとけには、刺激が強すぎたのか、
俺とないこの腕の中で小さくまるまる。
桃 ) 父さんたちが、
桃 ) いむに教えてくれてるんだよ?
桃 ) ちゃ~んと、見て?
ないこが、ほとけの頭を向ける。
その隙に、奥までぐっと押し込まれた。
赤 ) ん゛ぁひぃっ゛…../////♡
ビクンッ、ビクンッ、
黒 ) いいこやな。
と、り~母さんの頭を撫でると満足そうに笑う。
黒 ) ほとけ?こ~ゆ~ときに使えんやで♡
黒 ) まぁ、他の使い方もあるけどな (笑
他の使い方?
青 ) なぁ、他の使い方ってなんなん?……
スライドお疲れ様でした!!
1回ここで切らせて頂きます!!
ごめんなさい🙇🏻♀️,,
約5500文字です👉🏻👈🏻💦
多分次回もそれくらいかもしれません…🤔💭
お楽しみに!!
前回も、沢山の♡と、コメントありがとうございます!!
今回も、頑張ったので、♡とコメントして下さると幸いです😖💦
次のお話で出会えることを楽しみにしています!!
ばいむぃ~!!
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