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ななはまお嬢様へ!!とどけー!!!
名前 じぇりー帝国
あだ名 じぇりーちゃん
性別 女の子
身長・体重 160センチメートル 体重44㌔
好きなもの
科学、実験、美味しいご飯、 仲良しの人
嫌いなもの
火事、怖いもの、科学で証明できないもの。
性格・喋り方
少々人見知り。(特に男の子への)
科学が大好きで、科学の時だけ無双する。
少々冷酷。落ち着いていて大人っぽい。
科学で証明できないものは無いと信じているため、超常現象などに恐怖を感じている。
仲良しの人の人には案外毒舌。
仲良くなれば沢山お喋りしてくれる。
口癖 「私は出来損ないだから」
年齢 17歳
趣味 研究所で自由に実験をすること。美味しいご飯を作ること。最近はイタリアンにハマり中。
一人称 私
二人称 君、貴方
能力 洗脳
能力の詳細
半径50メートルほどの人を洗脳し、自由に操ることができる。かなりの体力を消耗するため、1日に1回。薬品を使っても3階が限界。
戦闘に活かせないため、あまり能力は戦闘には使わない。
先祖代々科学者の家系。そのため科学の能力者のはずだったのだが、母親は平民だったため洗脳の能力になった。
扱う武器
メインで使う武器。能力に頼らなくても良いように自ら開発した。中にある薬品を使い、毒で相手を仕留める、眠らせる。自分や味方の体力などを回復する。など
トラウマ (ある人だけ)
母親が平民であり、父親の家系で継がれる科学の能力を遺伝できなかった。そのため父親の家系の親戚に嫌がらせを受けていた。
母親は出産の時に他界。
父親は研究所での火事で目の前で死亡。そのため火事や炎が嫌い。能力での炎も苦手。
自分の能力がコンプレックスであるため、能力を上手く戦闘に活かしていたり、強い能力を持っている人を見ると劣等感を感じでしまう。
好きな旧国/現国 ドイツさん、イタリアさん
嫌い/苦手な旧国/現国 特になし。
霊感
超常現象などを恐れているため、霊感は強めだが見て見ぬふりをしている。科学で解明できないものは恐ろしい。
利き手 右手だがどちでもいける。
ボケ/ツッコミ 真面目なツッコミ
キャラ崩壊あり?/なし?
全然OK。ブチギレさせてもボケさせても面白きゃ大歓迎。
ビビリ/ビビリじゃない
科学で解明できない超常現象などにはビビり
補足的なの ((ある人だけ))
母親が居なく、父方の親戚には嫌がらせを受ける中でも、父親だけは自分を愛してくれていた。自分のことを庇って焼け死んだ父親に、もう一度会いたいと思っている。
フラスコの魔道具についている緑色の宝石は、母と父の結婚指輪についていた宝石である。それを握れば、辛い記憶を思い出しても、自分に劣等感を抱いても、少しだけ安心できる。
右、左ではどっちが好き?
左
サンプルボイス
「…私はみんなと違って、戦闘で能力を生かせないから」
「……私もお父さんと同じ能力が良かった」
「…!!美味しそうなご飯…!!食べてもいい…?」
「火事だよお父さん!!ねえ!!私を置いて行かないで!!!…ねえ、…起きてよ…」
「あ゙え、!?!?お…ばけ、………、??…私は何も見てません!!!!…」
「…幽霊も全部全部。私の助手にしてあげる。」
アイコン
これか、
これ〜!!物語に合いそうな方使って〜〜!!
全体図
緑のシャツと白衣。紺色のズボンを下に履いてます。靴はお任せで!!
こんなかんじです!!
うちのコをよろしくですわ~~!!!
コメント
1件
あっすき、あっすき、参加型に参加してくれた人達の中で結構上位(?) トラウマがめちゃトラウマだ… 設定もりとも全部すきだ!参加してくれてありがとう!