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だぁ( ᐛ )
こんにちは主のはむです
地雷さん🔙
夏祭り要素少なめだけど許してください
あと長い。4136文字です
ちょっと雑談多めなんだけど腐好きです
基本的に書いてる人って腐な気がする。偏見だけど
もちろんバチバチR18も好きですよ
だけど好みでいうと青春してる高校生とか
R16ぐらいが好きなんですよ〜
なんて言うの?なんかこう、ほのぼの?かな
分かるかな?
とにかく言いたいこと伝わってくださいっ!!
あと、もう1個話がありまして、私…
展開早い!?よく言われるけどさ、
でも描きたいシーンが多くて、そうなるだけなんで!
またでた早い展開
それでは
START
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しゅうとSide
今日はりも兄の誕生日。
ふうはやとかざねとぷちぷちさん、たっつんさん
ぷちぷちさんとたっつんさんは誕プレあげたら帰って行った。
俺ももちろん、買ってきた!
星のカー〇ィフィギュアとりもごんのぬいぐるみ
俺もりもごんの仲間しゅろくまが好きなんだ
syu「誕生日おめでとう!」
fu「おめでとう!!」
kz「おめ」
rm「ありがとうだけど、おめって酷くない?」
kz「めんどい」
rm「(p_q*)シクシク」
fu「こら!泣かせるな!!」
fu「大丈夫だよりもこん、誕生日なんだから!」
kz「(´º∀º`)ハハッ!」
kz「リア充は早く付き合って爆散しろ」
fu「えっ」
kz「どんだけ好きなんだよバカ兄貴」
fu「恋愛は自由です〜」
rm「ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”」
りも兄はご飯を食べ始めてて、聞いていない
ケーキを食べたあとりも兄が
rm「それでは俺に誕プレをくださいっ!」
kz「無い」
rm「(꒪д꒪II」
fu「かざね、お兄ちゃん怒った」
rm「で、でもふうはやはあるよね?」(上目遣い
fu「…」
syu「りも兄、やり過ぎ…」
kz「死んでる…」
fu「可愛すぎて…」
生き返った、、
fu「誕プレをどうぞ」パカリ
rm「へーそういう意味なの…」
ふうはやが渡したのはクッキーだ
そうたう高いやつ
クッキーの意味は………
ずっと友達でいようだ
バレンタインではないけどこれはまずい
syu「っ…!」
まずい、このままだと仲が終わる
fu「あっ間違いです、こっちこっち」
なんだ、間違いか
ふうはやがりも兄に渡したのは
カップケーキ
気持ちバレバレなのか、気にしてないのか、
それとももう付き合っているのか…
なんて考えてた時
kz「ラブラブしてんな」
kz「さっさと行くぞ」
と、
syu「こんな早い時期になんて本当にあるの?」
kz「この世界は主が書いてるし、自由だけど?」
よし、さっさと終わらせて帰ろう、
rm「夏祭り〜りんご飴!」
fu「奢ろうか?」
rm「俺誕生日だからね、奢って!」
そうだ、浴衣に着替えよう
2人は浴衣持ってるらしい
そのあと駅前で合流だ
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着替えた
syu「りも兄?終わった?」
rm「終わった!」
なんか今日はハイテンション
そうとう嬉しいみたい
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rm「お待たせ」シュタッ!◝( ˙ ꒳ ˙ )◜
fu「りもこんのためならいいよ♡」
rm「キモイ」
kz「しゅうと、コイツら置いてこうぜ」
確かに2人っきりのほうがいいかも
syu「いいよ」
fu「ーーー!」
rm「ーーーーーーー?」
2人「ーーーーーーーw」
kz「何か食べる?」
syu「特に空いてないけど、甘いの食べたい」
kz「りんご飴でいい?」
syu「割り勘d」
kz「ほいっ」
買ってくるのが早い
でも、美味しそう(´,,•﹃•,,`)
syu「ごめん、あとで払うよ」
kz「別に」
syu「払うっ」
syu「ムグッ」
かざねってたまに強引だよね
押し付けられたりんご飴を手にした
1口かじる。
甘くて酸っぱくて、美味しいりんご飴だった
syu「花火、あるんでしょ?」
kz「うん。ここ沿って行くと…」
ヒュルヒュル ドーン
🏮👘🎆🎇🎆🎇🎆🎇🌃🎇🎆🎇🎆🎇
syu「わぁっ!✨(´。✪ω✪。 ` )✨」
kz「ちょうどいいタイミング。にしても…」
kz「か…い…」
syu「え?」
kz「なんでもない、」
かざねの声は聞こえないけど綺麗な花火!!
うわぁすごい!
写真撮りたいけど、甘いの食べながら見たいなぁ
欲張ろうかな…
syu「綿あめ買ってくる!!」
kz「俺も一緒にっ」
syu「早くしないと花火終わっちゃう」
なんだかんだテンション高くなる
タッタッタッタッ🏃
syu「あれ…かざね?」
いつの間にか離れちゃった…
えっと、、連絡しなきゃ
端っこに移動しよう、!
通知が着た
kz『今すぐ向かう』
場所は伝えたし、何とかなるだろう
???「あのぉ、今一人ですか?」
syu「えっ」
どうしよう、知らない人だし
syu「待ってる人が居て…」
???「彼女ですか?」
syu「友達だからっ」
???「ねぇ行こっ♡」(ガシッ腕掴
嫌だっ
ーーーーーーーかざねっ!!
kz「しゅうと!!」
kz「俺の連れに何するわけ?」
???「わぁ!イケメンが2人!」
その子は諦めるつもりもないらしい
???「私も友達待ってるから一緒に行きましょうよ」
???「すぐ来ると思いm」
pt「あれーしゅうとじゃん」
ぷちぷちさん!?どうして…
tt「わぁーほんとだー」(棒
たっつんさんもいる…
et「すごい偶然だー」(棒
えとさんまで…何のグループなんだろう
そしてなぜかばってる感じなんだろう
kz「お前らな..」
kz「まぁ、ありがとう。いくぞしゅうと」
syu「えっ、ど、どこに?」
kz「はぁ、食べてすぐ帰るから」
???「チッ」
???「よく邪魔してくれたわね」
pt「しょうがないからね」
tt「俺らは自分たちのためだから」
et「とりあえずボコそう!」
pt&tt「まてぇ”!!」
???「ヒッ、あんた達何者よ…」
???「と、とりあえずもう行くわ、さよなら」
pt「かぞね足速」
et「これはいい感じじゃない?」
tt「どうだろうね、しゅうとは鈍感だからねぇー」
tt「それもそれで最高だぁ”!!!!」(デカボイス
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逃げたあと
syu「花火ちょうど終わっちゃった」
kz「いい思い出はあるだろ?」
syu「まぁ、うーん」
kz「さっきのやつはえとさんがどうにかしてくれる」
kz「…良い子は帰るぞ」(手差出し
syu「そ、そうだね。帰ろう…」
手は握れないって!
(ギュ
syu「ハイッ!?」
kz「どうしたの?」
どうしたのじゃないし、そもそもーー
あぁーもういいっ
(ギュ 握返
kz「ッ……//」
syu「//」
握り返して家まで手を繋いで帰った
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
家の前
kz「じゃぁまた明日」
syu「うん…」
寂しいような、虚しいようなもうちょっと一緒に…
一緒にまだ居たい。
この空間でーーーーーーー
気づいたらかざねの浴衣の裾を握ってた
kz「えっ、、しゅうと?」
syu「ぁ、まだ一緒に居たくて…」
しまった。
口から自分でだしたとは思えない言葉
syu「えっと、その、」
動揺してる間にかざねが
kz「俺は言っていいの?」
な、何を言いたいのかな
kz「ギュッ」
syu「ハェッ!?//」
ハグされてる…!?
…かざねの匂いがする
横から見ると本当に顔がいいなぁ
性格も優しいし、、、あと可愛い部分もあるし
えっ………俺今可愛いって言った!?
……もしかして、これがこ、恋ってヤツ?
そう考えるとこの空間にまだ居たいな
(ギュッ
あったかい、細い身体
かざねの彼女があるならこんな感じ、なんて考えたとき
fu「ただいまぁ!」
rm「ここ俺の家!」
(パッ 離
ふうはやとりも兄が帰ってきた
見てないよね、
rm「2人ともも今さっきー?」
kz「そうだけど」
fu「暑っつい!!」
rm「少し涼んで帰ってね〜」
俺も家入ろ
syu「ただいま」
rm「ただいま!」
kz「お邪魔します…」
fu「りもこんの家だぁ!!」
個性豊かな4人で騒がしく帰宅しましたとさ、
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書き直した。
あまりにも夏祭りじゃないよね!?
まぁ、まぁ、そのとき忙しかったしね、
あ、明日は出せるかも?
こないだネタばらししてしまった
まぁ、ふうはやさんとりもこんさんはくっつきました!
ちなみに私はふうはやさん受けはかーるく地雷
でも今フォローひてる人は全然イケる
読めちゃう、なんなら読んじゃうね
それではばいはむ!