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フレドリクソンのお仕置

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フレドリクソンのお仕置

1 - フレドリクソンからのお仕置

♥

35

2026年03月11日

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いつもどうり誤字とかあったらすいません

なんでも許せる人?見るべし、フレドリクソンの喋り方分からない…… 今回は、

海のオーケストラ号のフレドリクソンとヨクサルが出てきてヤってるお話٩(๑^o^๑)۶


それではどうぞ




どっかの海

ムーミン(パパ)《おーいフレドリクソン!!》

フレドリクソン〈どうしたんだい?ムーミン〉

ムーミン(パパ)《ロッドユールから、今日の夕食の準備が出来たから来てほしっいて》

フレドリクソン〈分かった、この書類を書いてから向かうよ、教えてくれてありがとうムーミン〉

ムーミン(パパ)《じゃ僕、ヨクサルと先に食べてるね!》



ヨクサル【ふっへ……さぁ、夕食にしようかな?】

ロッドユール『今日は僕特製のシチューだよ』

ムーミン(パパ)《それは、楽しみだ》


ヨクサル、ムーミン、ロッドユール『いただきマース!!』

パクッ

ムーミン(パパ)《とても美味しいよ!》

ロッドユール『それは良かった』

ヨクサル【この、シチューに使われてるのはウグイかね?】

ムーミン(パパ)《人参だよッ》


しばらくして「ご馳走様でした」


フレドリクソン〈「遅くなってしまったから、食べ物は冷めてしまっただろうなぁ…」ん?〉

立ち入り禁止の操縦室を見る

フレドリクソン〈ヨクサル……君は何度言ったらわかるんだい?ここは立ち入り禁止だよ……〉

ヨクサル【ふっへ、規則は嫌いなだからね…

( ̄▽ ̄;)】

フレドリクソン〈ヨクサルもしまたこの操縦室に入っていたら、許さないからな、ほら早く自分の部屋に行って寝なさい〉

ヨクサル【ふっへ、そうするよここだとろくにタバコも吸えないからねぇ……おやすみフレドリクソン(もし、入っていたらどうなるんだろうか…試してみる価値はある)】

次の日


フレドリクソン〈(ヨクサル、昨日のことを守っているかな……あいつだからいるかもしれない、操縦室を見なければ…)〉

操縦室を見る

フレドリクソン〈ヨクサル!!〉

ヨクサル【おや?おはようフレドリクソン、どうやら僕は、守れなかったみたいだねぇ……ふっへ(笑)】

フレドリクソン〈許さないって言ったけど、これは、お仕置だね〉

ヨクサル【フレドリクソン?】

フレドリクソンがヨクサルの手を強く握る

ヨクサル【痛ッ!何するのさ! 】

お腹を触る

ヨクサル【んぁッ……/////!!】

口元を抑えるヨクサル【〈変な声だしちゃた…〉】

フレドリクソン〈ふーん……君結構可愛げあるんだな〉

クチュ♡

ヨクサル【!!あ”ぁ何っ♡そこダメッ♡んぁッ……/////いやぁ 】

グリッ♡

ヨクサル【ダメッいやッ♡アッあ”ぁ……♡フッフレドリクソン♡】

フレドリクソン〈君はこんなことに変な声を出して、気持ちいいということかね♡〉

ヨクサル【はー、はー、ふっへ…♡すごく気持ちいい♡ 】

フレドリクソンはヨクサルをうつ伏せにして、その上にフレドリクソンが乗った

🍞×(お好み)

ヨクサル【ファッあ”ッ♡んぁッ……/////〈気持ちいいところに当たって……〉んぁッ…///】

フレドリクソン〈本当に可愛げのあるムムリクだな……気持ちいいという顔してるし奥挿れてみるか 〉

パチュ♡×(お好み)

ヨクサル【あぁ────💕︎ッんぁッ……/////フレドリクソン♡気持ちいいところにあたって❤︎】〈涙目でこっちを見てくる〉

ごリュ♡×(お好み)

ヨクサル【♡…///ビュルルルルルル】

フレドリクソン〈〈もう少しだけ…〉〉

🍞×(お好み )

ヨクサル【んぁッ……/////】

ムーミン(パパ)《おーい!フレドリクソーン!!、ヨクサルー!!どこにいるのー!ご飯冷めちゃうよー!!》

ヨクサル、フレドリクソン〈ッ!?〈ムーミン!!〉〉

フレドリクソンはヨクサルの口に指を入れる

ヨクサル【んむ”ッ】

フレドリクソン〈…………〉

ヨクサル【ふー……♡ふー……♡〈フレドリクソン手大きい♡〉】

ムーミン(パパ)《どこにいるのー!》

グリッ♡

ヨクサル【ん”ッ!?】

グッグッ

ヨクサル【(やばイく……/////)ん”ふッ ビュルルルルルル♡】

ムーミン(パパ)《どこにもいない……操縦室かな?》

ロッドユール『おーい!!ムーミン!!』

ムーミン(パパ)《どうしたの?ロッドユール!!》

ロッドユール『そういえば、昨日おじさんは徹夜をしていたから、自分の部屋で寝てるんだよ、ヨクサルはマイペースだからお腹がすいた時にきっと来るよ…だから先食べちゃお』

ムーミン(パパ)『たしかに……そうかもしれない今はそっとしとくのがいいね!』

ロッドユール『そう言うこと!!』


手を離す

フレドリクソン〈すまないヨクサル……〉

ヨクサル【ぷはッー♡いや、決定的な判断だと思う……】

パチュ♡×(お好み)

ヨクサル【!!……んぁッアッあ”ッ♡】

フレドリクソン「すまないが私もイかせてくれ♡」

🍞×(お好み!!)

ヨクサル【フレドリクソンッ♡】(エロい声)

フレドリクソン〈ダメだッ♡イく…///// ビュルルルルルル〉ドクドク♡

ヨクサル【ッ────────♡】

フレドリクソン〈はぁーはぁー♡(床がヨクサルの精子でいっぱいだ)いいかぃ、ヨクサル、操縦室に入っていたら、こんな事になるからな…〉

ヨクサル【ふっへ、分かったよ】



数日後……

フレドリクソン〈(操縦室に行って船を動かさないと……)〉

ガチャ

フレドリクソン〈!?〉

ヨクサル【やぁ、フレドリクソンいい夢は見れたかい?】

フレドリクソン〈ヨクサル……ヤりたいのかい?〉

ヨクサル【!!………(/// ^///)(帽子を深く被る)

(  ܸ. .ܸ))コクコク】

フレドリクソン〈ッ!?♡服を脱いで、始めよう♡ヨクサル……♡ 〉

おしまい

お疲れ様でした

見ていただきありがとうございました

いいねやコメント待ってます(*^^*)

それではバイバイ

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