テラーノベル
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hrki
門限破りお仕置き
リクエスト感謝ですッッッッ
攻め…「」
受け…『』
⚠️
nmmn
結腸
オホ声
濁点喘ぎ
地雷さんお戻りくだせぇ
………甲斐田には、好きな人がいるんです
いつも明るくて強くて…綺麗で、一緒にいて楽しい同期
僕は、長尾に恋をしている
こちらに目も向けず桜を見あげ笑う姿が
とても美しく愛らしく、
桜に攫われてしまうんではないか?
と
錯覚を起こすくらい、綺麗だった
「……ねぇ長尾、」
『なんだぁ〜晴ぅ?』
「…長尾はさ、僕のことどう思う? 」
急にこんな事言われても、困惑するんだろうなと、
思いながらも…そんな事を聞いてしまう
『…………んぁー、どうって言われると悩むけどよ』
『……晴、面白いこと言ってもいいか?』
「面白いこと…?」
急にそんな事言い出すから
頭にはてな浮かべた僕の肩に、
手を置いて
『…1回しか言わねぇ、ちゃんと目見て聞けよ、』
『俺…晴のこと、好きだと思ってるよ』
「は?」
『あっ…!いや、ごめん…、男に言われたって困る…よな……!』
「………僕も!長尾のこと、好き……なんだけど…」
『え”…!』
そんな事があって付き合う事になって…
弦月びっくりしてたなぁ…
あの時後ろから急に出てきてこっちがびっくりしたもんw
今日はそれから1年の記念日で、
一緒に過ごすため仕事も終わらせて、
ROF-MAOの撮影もお休みもらって、
幸せだなぁと言っていたら
『まっじでごめん晴…飲み会誘われた…』
「え……断れない………?」
『お偉いさん方めっちゃ来てるらしい…』
そう言ってスマホの画面を見せてくる
どうやら嘘ではないらしい
仕事の付き合いなら仕方がないか、
そう考え自分を納得させる。
「………23時まで、それまでには帰ってきてね?」
寂しさ、独占欲、心配、嫉妬、
けいは、僕のなのに、
そんなぐちゃぐちゃな思い
けいには言えるわけない、
ずっとずっと、僕のものにしたくって…
ぴゅあで恋愛慣れしてない甲斐田を見せてたのに、
けいにこんな穢い姿、見せれるわけがないもん。
大好きなけいには、綺麗なままでいて欲しいんだ
僕の、甲斐田のこんなとこ、
知らなくていいんだよ。
「けい、待ってるからね?」
そう言って頬にキスをする
『分かってるってッ!/////』
強気に言ってるけど、耳まで真っ赤になって照れている。
けいが、
あぁ……愛らしいな、
そう思い僕は送り出す。
…………23時まであと5分、
いまだけいから連絡がない
何もされてないよな?
ほかの男とか女の子とくっついてたり、
嫉妬が、心配が、
自分でも気持ち悪いくらいに悲鳴をあげる
ピコンッ♪
静まり返った僕一人の部屋に、
軽快な通知音が鳴り響く。
『いまかえるよぉ〜』
なんて酔っ払いのLINEがくる、
時計の針は23時をとっくに過ぎていた。
『晴ぅ〜〜!たでーまぁ!』
お酒の匂いを漂わせて
悪びれる様子のない、けいが帰ってきた
「………相当呑んだでしょ、時間も見てないっぽいし、 」
言いたい気持ちを奥にしまい込み、
思うことを伝える
『んぁ〜ほんとじゃーん笑まじでごめん!』
笑いながら言うけいに、
限界が来た。
「長尾、僕怒ってるんだけど」
「こっちは心配で心配で、何かされてないかとか、ほかの人に口説かれてないかとか、全部全部考えて待ってる間ずぅっと!けいのことしか考えれなくて…!」
全部全部吐き出した
いっぱい思ってたこともしたいことも
全部言ってしまった
「……あ」
これは、
引かれた、
嫌われた、
そう思った。
「ごめん…!けい今のはッ『…晴ッ!』
視線を上げると
顔を赤く染めたけいがこちらを見ていた
『俺だってほんとは行きたくなかったしッ!晴のことしか1日中考えれないし、もっとえっちなこともしてみたいし…!』
『………俺のこと、そんな風に思ってるとか初めて知ったし…///』
「気持ち悪いとか思わないの…?」
『俺もおんなじこと思ってたしなぁ…笑』
酔いも覚めちまったわ笑
なんて笑うけいに僕は、
「……じゃぁけい、僕ももう遠慮しなくていいんだよね?」
にっこり微笑みを浮かべて、
『当たり前!』
って、言うけいの頬に手を添えて、
キスをする
ちゅッ♡、グチュッ!クチュッ…♡♡
『ん”ッ!?♡♡はッぅ゙!♡ん”ぅ♡♡♡』
「…ベッド行こっか♡」
ドサッ
雰囲気を誤魔化すように
『あははぁ、晴こんな事したかったのかよ〜えっち♡』
そう嘲るけいに
「じゃぁさ、これは何かな」
そう言ってけいの部屋から出てきた大量の玩具を取り出す
「………は?なんでそれ、知って…ん”ぐッ♡!」
戸惑うけいの口を塞いで、
胸に触れる
『ぅ゙あッッ♡晴ッ?なに、してッ♡』
「遠慮しないでいいんでしょ?♡」
「時間守れなかったお仕置き♡」
そう言ってけいの玩具の中から
1番大きいディルドを取り出す。
「へぇ〜…けいってこんなにエッチな子なんだ笑」
そんな事言って舌を這わせて見せてみる
『ッ~~~!だって…晴が全然抱いてくんないんだしよぉ!』
そう言って顔を隠すが耳が赤くなっているのはまったく隠せてない。
「あはッ…♡ん〜、慣らさないでもいけるよね、こんな変態さんなんだし」
は?と言いかけるけいを無視して
ねじ込む
ぐぽんッ♡♡♡
???チカチカチカッ♡
『ぅ゙お”ッ~~~~~~!?お”ッッッ♡♡♡ぁ”ッ♡お”ぎゅッッッ!!、やッばぁ♡♡』
舌をつき出し身体を震わすけいに
理性の糸が切れる音がした。
「……こんなになるまでエッチなことしてたんだ、僕以外の人ともシたんじゃないの?笑♡」
誂いながら挿れた玩具を掴み手を動かす
『ぉ゙ッッッ///♡♡してッにゃぃ゙ッ♡♡ん”ぐッ♡、お”へッ♡♡♡』
「へぇ〜………」
グチュッ♡と音を立てて玩具引き抜く
『ッッッ~~~~~~~!ビュルルルッ♡♡♡♡♡』
視界に星を飛ばし舌を出して
腰を震わせるけいが、
とても愛おしく艶めかしくって、
こんな僕でも受け入れてくれるんだと
高揚感で、
僕の身体も火照りを持つ
「もぉ〜♡お仕置きなんだからッ♡我慢しなきゃでしょ?」
震える腰に手を添えて
焦らすように、甘く優しく、
けいの身体に触れる。
「あっ!そーだ♡」
けいの玩具の中からローターを取り出して、
胸や、けいのちんぽにも取り付けて
後ろにはさっきのディルドを
奥に当たらないよう手前の方に挿れる
『ッ~~~♡……ぁ゙ッ♡きもちッ…やばぁ♡♡』
「……♡、ごめん!僕少し買い物行かなきゃだからさぁ、帰ってくるまで待っててね?♡」
と言いスイッチの弱を押して部屋を出る
バタンッ
扉が閉じられた
『はぁ”ッ?♡』
この状態で生殺し???
晴のドS!ド変態!
とか思うけど、
弱い刺激がくすぐったくも気持ちがいい、
『ッ…♡ふッぁ”……♡♡、はる…ッ♡』
いつ帰ってくるんだ…まぁ耐えれそうだし待っとくかぁ…♡
とか思ってたら急に
ブブブブブッ♡♡
『ん”お”ッッッッ~~~!?!!?♡♡♡♡お”ッ!?♡♡♡ぎゅッぅ゙にぃ゙ッッ♡♡つよぉ゙♡』
やばッ♡これ…無理かも♡
いつの間にか結構時間が経ってしまった
けいは大丈夫だろうか、
「ただいま〜、けい♡大丈夫?」
『ぁ”へッッ♡♡♡イグッッッ♡ん”ぁ”ッッッッ♡お”~~~♡♡きぉ゙ちッ!こぇ゙でぅ゙ッ♡♡はりゅぅ゙♡しゅきッッお”へッ♡♡イぎゅッぅ゙~~~ッ!♡♡♡♡』
「あッは♡」
ぐっちゃぐちゃになりあへあへ声を出してよだれも垂らしちゃって、舌と身体を震わせているけいに、
欲が掻き乱される
ズリュッ♡
玩具を引き抜きローターを外していく
『ぅ゙お”~~~~~♡♡♡♡ん”ぁ”ッッはりゅッ♡♡はぅ゙ッ♡』
「ちゃんと待て出来て偉いね?♡ 」
そう言いながら頭を撫でる
これだけでも感じてしまうようで
声を震わす。
『ぁ”ッ♡はぅ゙ッ!はりゅッッ♡♡も”ぉ゙むぃ゙ッッッ♡♡♡♡はるのッッッおちんぽぃ゙りぇてッッッッ♡♡♡』
脚を広げてヒクついたおまんこを広げ
目をハートにしよだれを垂らして♡
「可愛いッ…♡ほんとにいいのね?」
とズボンから自分のブツを取り出す
「挿れるよッ?♡」
ズルルル…ぐぽッ♡♡♡
『ん”ぉ゙ッッッッッッ!?♡♡♡♡はぅ゙のッッ♡♡ぉ゙ちんぽッッッ♡♡♡お”ぐッッ♡♡きたぁ”ッ♡きぉ゙ちッッッッッぃ゙ぎゅぅ゙ッ♡イグぃ゙ぐッイ~~~~~♡♡♡♡♡』
ビュルルルップシッ♡
「きもちいね♡け〜い♡♡ 」
ドチュッドチュ♡♡バチュッ♡♡♡
『お”ぐッッッ!??!?つぶれぅ゙ッッッッ♡♡♡ぉ゙にゃの、こッ♡♡なッちゃぅ゙ぅッッッッッ~~~~~♡♡♡♡』
キュ~~~~~♡プシャァァッ♡♡♡♡
『ヒュッ♡♡♡ん”ぉ゙ッッ~~~へ??ぁ”???♡♡♡♡♡イ”ッぁ゙ッッ?????お”~~~~♡?』
「メスイキしちゃったんだ……?分かってないんだ……可愛いなぁ…♡」
『はぅ゙ッッッこわぁ”ッ♡♡ぃ゙~~なにこぇ゙ッッッ♡♡♡やッばぁ”あ♡♡♡』
「とろとろなのにギュ〜って僕のこと締め付けてきてて、気持ちいいよ?♡」
ドチュッバチュッッグチュッ♡♡
『ぁ”ッお”へッ~~~~~???♡♡♡♡♡』
「ッ…そろそろッやば…」
中に出してはまずいと思い僕は自身を引き抜こうとした
ガシッ
「ちょッけい!?♡」
『はぅ゙ッッッ♡お”ぐにッッッッッ♡♡ほしぃ゙ッ…♡♡♡』
「……もぉ…出るッッ♡」
ビュルルルルルッ♡
『お”ッッッッ~~~~~♡♡♡♡♡』
プシャァァッ♡
がくッ
「危なッ!」
あ……やりすぎたッッッッッ……………!
「我慢できないとかかっこ悪………///」
視線を落とすとけいは
閉まっていない口からよだれが垂れ
余韻で声と精液を漏らして、
ヘコヘコと腰を揺らし媚びている
ムラッ…♡
「あ……また勃ったし…」
ちゅっ♡
「けい、大好きだよ。」
今日も明日もこれからも。
見抜きくらいなら許される…よね?
リクエスト感謝です…!
こんな感じで大丈夫かな…
お気に召したらうれし😇
コメント
3件
リクエストやってくれてありがとうございます!すぅ〜、、、あまりにも良すぎる、、、
記念日に遅刻しちゃった彼氏へのお仕置き…ドキドキしっぱなしだったよ!晴の嫉妬や独占欲、それでいて好きすぎて素直になれない感じがすごく伝わってきて胸がぎゅってなった😭✨ けいも同じ気持ちだったって知ったときの二人の空気感が最高だった…!過激だけどお互いを想う気持ちがしっかり描かれてて、続きも気になるな〜🌸 描き分けの呼称と心情もツボでした!