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nghb
R18
ご本人様とは関係ありません。
最近仕事が多すぎだと私は思う。
いや、いいことではあるんだが。
それだけ貢献できてるってことだからいいことなんだが‼
ここんところ恋人のたらいと全然そういうことができていない。
私だって男だ。
溜まるものは溜まる。
何とか仕事を終わらせようと、必死で書類を仕上げる。
これが終わるころには何時になってるだろうか。
―――――
ようやく仕事を終え、ふらふらと家に帰る。
まるで社畜…。
たらいから先に帰ると連絡が来ていたため、彼はもう寝ているか配信するかだろう。
「ただいま…。」
「おけーり、声低いな。」
ぱたぱたと玄関にやってきたたらい。
天使か?
白いふわふわの寝間着??
え?やっぱり天使だった?
ニコニコと笑ってるぞ。
可愛いが過ぎるが??
疲れがたまっていてのか、ぷつりとそこで何かが切れた。
「んぇ、ちょ、アキラぁ!?んむっ」
抱きしめてうるさい口をふさぐ。
閉じた唇を舌で舐めると、おずおずと口が開いた。
「んぅ♡♡ちゅぅ♡ふ、♡♡♡んぁ♡♡」
「じゅぅ、ちゅ♡」
深いキスを繰り返すと息が苦しくなったのか、たらいに肩をたたかれた。
「ぷは、」
「ぷはぁっ♡アキラ?お前どこでスイッチはいったんだよっ‼」
「そうですねぇ、」
適当に相槌を打ちながら、服を脱がせていく。
「アキラ、ここじゃっ」
恥ずかしいのか抵抗するたらい。
申し訳ないが、今はアドレナリンドバドバなため、私の方が力が強い。
胸の突起を撫でると、動きが一瞬止まった。
「んっ♡だめっ♡」
開発した甲斐があった。
いったん服を脱がすのをやめ、愛撫を繰り返す。
「んゃぁっ♡♡♡」
「ふふ、きもちいですか?」
「きもちいけど♡♡」
まだ羞恥心があるのか、ちらりとドアの方を見やる。
その余裕、すぐになくしてあげますよ。
「ひゃんっ♡♡♡♡」
突起に口づけ優しく吸う。
たらいは痛いのでも快楽を拾うが、それはまた今度。
「あきらっ♡♡♡だめ、♡♡すぐいっちゃうぅ♡♡♡♡♡」
「一回イった方が楽ですよ?」
ふぅ、と息を吹きかける。
たらいの体がびくりと震えた。
「アキラのでイきたい♡♡♡♡♡♡」
「っ、ずいぶんと可愛らしいお願いで。」
下着を脱がし、たらいのなかを解かしていく。
「んっん♡♡♡」
「ほら、もう3本も入りましたよ。」
「言わんでええからっ♡♡♡」
よく広げて、自分のものをあてがう。
「へ?立ったまま…?」
「頑張ってくださいね?♡」
ズンッとモノを入れる。
勢いがすごかったのか、たらいが甘イキする。
「これっ♡♡♡奥くるぅっ♡♡♡♡♡♡」
「まだまだですよ。」
たらいの気持ちいところ、前立腺を執拗に攻める。
「やっ♡♡♡♡これ♡♡すぐいっちゃう♡♡♡♡♡♡」
「イっていいんですよ?」
囁きながら、責めはやめない。
耳も弱いたらいは達してしまった。
「はぁ、はぁ…♡」
なぜ休めると思ってるのだろうか。
「休ませませんよ」
ゴチュンっ♡♡♡
「お”♡♡♡♡♡あ”ぇ??♡♡♡」
訳が分からないという顔をしながらたらいが潮を吹く。
一歩遅れて快楽が来たのか、びくびくと震えだした。
「っはぁ、たらいの子宮は今日も締まりがいいですね。」
子宮もとい結腸をぶち抜いてたらいに声をかける。
「あ”♡♡♡へぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡しきゅ、♡♡♡ないぃ♡♡♡♡♡♡」
「そうですか?じゃあここは何です?」
「けっちょ、♡♡♡けっちょうぅ♡♡♡♡♡♡」
「へえ。」
まだまだ調教が足りなかったようだ。
「しつけ直さないといけませんね。」
―――――
玄関もドロドロになって、たらいも堕ちきった瞳をしている。
「さあ、たらい。ここは何です?」
「あきらの♡♡あかちゃんつくりゅ♡♡♡♡♡♡しきゅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「いいこ。」
何回も中に注いだ。
もしかしたら
「赤ちゃん本当に出来ちゃうかもしれませんね。雲雀♡」
ルーレットで攻めを決めたらngちゃんでした。
こんな奇跡あるんですね…。
久々のnghbです。
どうだったでしょうか?
自分的にはもうちょい羞恥プレイにしたかった…。
まあ、そんなこんなで。
また、次回のお話でお会いしましょう。