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ペラペラライダー懐かし〜!!! てか、アスカちゃんとライダーの絡み何かいい! これからもゴーグルとアスカちゃんを宜しくね ライダー(。 ・`ω・´) キラン☆
イケメンライダーだ!✨✨✨
ライダー!!!!! 久しぶりのストーリーだ〜! やっぱアスカもストーリー作るの上手すぎる☆
この話の内容忘れた人は前回の話を見てね!
【キャラ崩壊注意!】
前回の続きです!
………………………………………………………..
〈タコツボバレー〉
『アスカ視点』
???「クスクス。」
ライダー&ゴーグル&アスカ「!」
私達は声のした方を振り向く
タコゾネスだ
???「イカ、思ったよりアホ。」
???「アホだナ。」
3人のタコがバカにしてくる
ライダー「あ”!?」
ゴーグル「ヒト形だー!!」
アスカ「あれはタコゾネスって言うんだよ」
私はタコゾネスに指をさして睨みながら言う
ゴーグル「へ〜!」
「タコゾネス!!」
タコゾネス「!」
ゴーグル「そのゴーグル、かっこいいねー!✨」
ライダー「アホか!!💧」
アスカ「褒めてどうするの?!」
アホ!
頼むから変なことはしないで…
タコゾネス1「フ…フン。 」
タコゾネス2「イカに褒められてモ嬉しくなイ!///」
ライダー「嬉しそうだな。」
アスカ(ツンデレ…?)
タコゾネス3「う…、うるさイー!!」
タコゾネス1「イカ倒す!」
タコゾネス達が私達に襲ってくる
アタリメ「来おったぞィ!!」
タコゾネス1「1対1ダ!」
[ダダダダ]
タコゾネスはニヤッとした口で私に攻撃してくる
アスカ(少しエイムがズレているな…)
[スッ]【避ける】
アスカ「1対1って…バカだね
まぁゴーグルお兄ちゃんのほうに2人行かなくて良かったけど、そっちに1人いったな…大丈夫かな?」
私は横目にゴーグルお兄ちゃんの状況を見る
タコゾネス1「他の心配しないデ自分の心配したらどうダ??どうせ他の奴らハ死ぬんだかラ」
[ダダダ]
タコゾネスがよそ見してる私に向かって容赦なく打ってきた
アスカ「その必要はない」[ダダ]【タコゾネスが打ったインクに向かって打つ】
[ビチャッ]【インク同士がぶつかる】
[スッ]【アスカがブキを構えてタコゾネスに近づく】
アスカ「ゴーグルお兄ちゃん達はお前らタコより強いからね」
タコゾネス1「ナッ?!」
アスカ「言い忘れてた
ゴーグルお兄ちゃん達に今度手を出したら
わかってるよね?
ほら、逃がしてあげるから自分の住処に帰って。
私は無駄な争いはしたくない主義なんだよね」
私はタコゾネスに圧をかけて言った
タコゾネス1「ッ?!…ア、アァ。わかっタ…!💧」
[スタタタ…]
私はしっしっと追い払うように逃がした
なんで逃がしたかって?
さっき言ったとうりに、無駄な争いはしたくないのと、これから私達イカに手を出さない(出させない)ようにするため
あのタコが帰ったら情報共有するはずさ
あのイカやべぇってね
でも今回はとても優しいほうだ
ホントなら殺してあげたいぐらい
あべっ…本性が…
ってあのタコゾネスゴーグルお兄ちゃんの方いってない?
アスカ「まさかッ?!そっちに行くな!」
私は甘かった
もしかしてイカとの交流で?
イカとタコは違う
性格も
やっていることも違うのに
何故私は逃がした?
私はあのタコを逃がしたのを後悔した
タコゾネス1「クッ…危なかっタ…アイツは無理だガ、このイカなラ!」[ダダダ]【ゴーグルに向かって打つ】
アスカ「ゴーグルお兄ちゃん !!危ない!」
私は危険だと叫んだ
ゴーグル「え?! グェッ?!」
【ライダーがゴーグルの襟《えり》を掴む】
ライダーのおかげでゴーグルは怪我せずに済んだ
アスカ「ライダーナイス!!
あのタコォ
許さん」[ボソッ]
私は素早くゴーグルお兄ちゃんに攻撃したタコゾネスゾネスに狙いを定めてクイックボムを投げる
そのクイックボムは見事タコゾネスの顔面へ
タコゾネス1「ぎゃぁ?!クイックボム?!」
アスカ「はいもう1つね」
私はまた顔面に目掛けて投げた
タコゾネス1「え、ちょ」
[バーン!!]
爆発と同時にタコゾネスは散った
ライダー(クイックボムのエイム良っ?!)
アスカ「私の大切なモノに手を出すからだよ」
私は(`・ω・´)ふんすっ!と威張るとゴーグルお兄ちゃんがワタワタしてこっちに向かってきた
ゴーグル「アスカちゃんありがとう!」
アスカ「どういたしまして
ライダーもゴーグルお兄ちゃんの事ありがとう」
ライダー「フン」
ライダーは少し照れくさそうに返事する
というかこの2人強いじゃん
ゴーグルお兄ちゃんはさっき見た限りだと
イナズマのように素早く動いてタコゾネスを撃破していた
ライダーは普通に攻撃していたが 流石S+。
ゴーグルお兄ちゃんの危機に気づいてゴーグルお兄ちゃんの襟を掴んで回避させるとは
アスカ(でも元は私だよね。ゴーグルお兄ちゃんを危険に晒したのは
今回はライダーがいてくれたおかげで怪我はしなかったけど…
うーん
やっぱり私は1人じゃ無理なのか?
この2人に怪我をさせる訳にはいかないし…)
私がうーんと悩んでいると
木の影からもう1人のタコゾネスが出てきてすぐさま逃げるように走った
タコゾネス4「クッ…まさか全滅とハ…!💧」
アスカ「まだ居た?!
っ!待てっ…!!」
私はあのタコゾネスを追いかけてゴーグルお兄ちゃん達を置いていった
ゴーグル「あ!アスカちゃんまってー!」
ライダー「って足速過ねぇか?!💧」
ゴーグル「アスカちゃんだもん!」
ライダー「どういう事だ?!💧」
アスカ「なんか後ろで言ってる!💧」
私はタコゾネスを追いかけながら騒いで追ってきているゴーグルお兄ちゃん達にツッコミを入れた
タコゾネス4「くそッ!」
[チャポンッ]
タコゾネスは大きいサイズのヤカンに入る
ゴーグル「あっ」
ライダー「逃げたか」
アスカ「!」
確かあそこは…
なんだっけ?
忘れた!
てか司令置いていっちゃった!
まっいっか!
タコゾネス4「バーカ、バーカ。」
ヤカンからタコゾネスが声をだす
ライダー「あ”?💢」
やっぱライダー怒るよね
タコゾネス4「悔しかったラ、中に入ってこイ!
入らないト、損するヨ!
トッテモオモシロイゾー!」
タコゾネスがワザとらしくヤカンの中から声を出す
アスカ&ライダー(ワナだな。)
誰がそんなの引っかる?
ほらゴーグルお兄ちゃんプルプルしだしたよ
目がキラキラしてきたよ
イカになったよ
ゴーグル「おもしろそー!✨いくいくー」
【ゴーグルが大きいヤカンの中に入ってく】
行っちゃったよ
ライダー「アホー!!💧」
ダメだこりゃ
アスカ「はぁ…ライダー行こっか…」
ライダー「あぁ…💧」
………………………………………………………..
『アスカ視点』
ゴーグル[ワクワク♪]
ライダー「チッ」
アスカ「ゴーグルお兄ちゃんったら… 勝手に1人でいくんだか…ら…?!」
なんか物凄くでかい箱型タコ?がいるんですが?
見た事ない!
ちっちゃいヤツなら見たことあるけど…
まぁ、分かることは
アレに潰されたら私たちは怪我じゃ済まないってこと
ゴーグル「デカー!!💧」
ゴーグルお兄ちゃんは巨大なタコを見て驚いている
ライダー「…💧」
ライダーも口を大きく開けて驚いている
アゴ外れてない?
アスカ「あっ!ゴーグルお兄ちゃん!ライダー!アレ!」
私は箱型タコの上を指さした
そこには捕まっているデンチナマズがいた
ライダー「!デンチナマズか!」
ゴーグル「ホントだ!!」
[ギュモッ]
箱型のタコがデンチナマズを中に入れる
アスカ(中に?)
タコゾネス「フフフ。これタコツボックス。 」
[ギョロッ]
タコツボックスがギョロっとこっちを見てくる
そして
ジャンプした
タコゾネス4「つぶれてしまエ!!」
タコツボックスが3人を潰そうとしてくる
ゴーグル「わーっ!!💧」
ゴーグル「危なかったー。💧」
アスカ「間一髪…」
アタリメ[ガガッ今じゃ!タコ足を撃つんじゃ!]
私達のヒーローヘッズからアタリメ司令の声が聞こえると、 タコツボックスの後ろにタコ足がでてきた
ライダー「!アレか!!
よし!俺がやる!! 」
ライダーは素早く壁にインクを塗り タコツボックスの上に登っていく
[ドゴン!]【 タコ足をローラーで叩き破壊する】
ゴーグル「ライダースゲー!✨」
アスカ「おぉ」
(さすが3号その3)
バトルしていただけあるな
しかもシティの中で強いっていうし
これは私が居なくても大丈夫そうかな?
タコゾネス「うぐグ…!」
ライダー「フンいした事ないな。」
ライダーはドヤって余裕そうな表情
ゴーグル「ライダー危ない!!」
ゴーグルお兄ちゃんはライダーに叫ぶと同時に
私はタコツボックスがライダーを潰そうとしていることに気がついた
ライダー「あ︎︎"︎︎?」
[スン]【タコツボックスがライダーの上に降ってくる】
【ライダーの場所に降ってきた】
アスカ&ゴーグル「!」
え、つ、潰れ…?ん?!いや!生きてる!危な…
角度的に潰れてるように見えたが
間一髪ライダーは見事なスライディングで回避
私は心のどこかでホッとした
ゴーグル「このー!! 」
ゴーグルお兄ちゃんは武器を構える
壁を登っていく
ゴーグル「ライダーのかたきー!!」
[ドォン!]【ゴーグルがタコ足を破壊する】
ライダー&アスカ「生きてるわ!!💢/生きてるよー?💧」
ゴーグル「良かったー
ペラペラライダーになったかと思ったー!」
ライダー「勝手に殺すな!!」
アスカ「ペラペラライダー?!」
(ボコボコライダーの進化版?!)
しかもちゃっかり倒しちゃってる
この2人は強いがどこか抜けてる
と感じたアスカであった
アタリメ[まだじゃ!もう1回あるぞ!]
タコツボックス[ゴゴゴゴゴ]
タコツボックスが私達の後ろで圧をかけている
ゴーグル「え?」
ライダー「あ?」
アスカ「!」
タコツボックスが私達に容赦なくまたハンコのように攻撃してきた
ゴーグル「わー!!💧 まだ倒せてなかったー!」
私達は何とか避けた
タコゾネス4「くくク…そう簡単にはやられなイ」
タコゾネスはとても高い高台から見下ろしている
私のジャンプ力では登れそうにない
ゴーグル「塗れるところが狭くなってる!
上手く塗れない!」[ダダダ]
ゴーグルお兄ちゃんは横に動く塗り場所が少ない登り壁を登ろうとしているが全くインクがついてない
ライダー「こんなのは一発で…」
[ピタッ…]【ライダーのキューバンとタコツボックスのキューバン同士がくっつく】
そして
ライダー「ぐぁー!!💧」
つられた
アスカ&ゴーグル「ライダー!!💧」
私はライダーを救出しようと壁にインクを塗り、登ろうとする
アスカ「ここは私に ̄」
【ライダーとアスカがぶつかる】
ライダー「うっ…す、すまん…」
アスカ「痛っ…大丈……ばない! 」
私はぶつかった衝撃でバランスが崩れ、宙に浮いた状態になった
ゴーグル「アスカちゃん!!」
アスカ(これは着地すればい…い?!
タコスナイパー「…」
私が見たのはタコゾネスではなく
ただのタコ
でもそのタコの特徴というなら…
スナイパーを持っている
今私は宙に浮いている
アスカ「ヤバ ̄」
[バン!]【タコスナイパーがアスカを打つ】
アスカ「アガッ…!」(空中で当てられた!?)
[カキィーン!!]【服が壊れる】
ライダー(?!///)
[ドサッ]
アスカ「い”っ…ゲホッ…ゆ、油断した…」
私は床から手を離し、自分にかかったインクを払って装備の回復を待つ
タコスナイパーは用が無くなったかのようにどこかに消えていった
アスカ(なんだったんだ、あのタコは…)
ゴーグル「アスカちゃん!大丈夫?!」
ゴーグルお兄ちゃんは心配そうな目をして駆け寄ってきた
アスカ「大丈夫だよ。 ちょっと油断しちゃっただけ。
よしまずライダーを助けよう 」
[シュピン]【装備が治る】
ゴーグル「はっそうだ!ライダーを助けないと!」
ライダー「忘れるな!💧」
ゴーグルお兄ちゃんは倒れているタコツボックスの靴を掴む
ん?
掴?
何するんだ?
…コチョコチョしだした
ゴーグル「ライダーを離せー!!」
アスカ&ライダー&タコゾネス
「そんな攻撃効くかー!!」
タコツボックス「ww」[ガタガタ]
アスカ「割と効いてる?!」
タコツボックスは我慢して笑っている
ライダー「でも、ゲソは離れないぞ!!💧 」
ゴーグル「なら、ボムだー!!」
ゴーグルお兄ちゃんはポケットからボムを出してタコツボックスの口に投げた
そのボムにはウメボシと紙で貼ってある
ゴーグル「あっ、間違えた!!💧」
ライダー「アホか!!💧」
アスカ「…💧」
アホ…
タコツボックス「〜〜~!💧」
タコツボックスは酸っぱそうに口をしぼめた
タコゾネス&ライダー「こっちも効いてる!!?💧」
アスカ「味覚あるんだ…」
いちよタコだから?
[パッ]【ライダーが解放させる】
ライダー「はずれた!!ウメボシ効果か?!」
流石ゴーグルお兄ちゃんのウメボシ!
いや、正式にはゴーグルお兄ちゃんのおばあちゃんのウメボシか
ホント美味しいんだよな〜
アスカ(って危ない危ない…! ヨダレが…)
私は焦ってヨダレを飲み込んだ
ライダー「しゃっ!行くぞ!!」
アスカ「壁は塗ってある!そのまま行っちゃって!」
ゴーグル「オーケー!!
これで…
【タコツボックスが倒される】
ゴーグルお兄ちゃんはタコツボックスの足を破壊した代わりにデンチナマズを受け取った
ゴーグル「デンチナマズを一匹取り戻したぞー!!」
バンザーイとゴーグルお兄ちゃんはデンチナマズを上にあげた
アスカ「まだまだいるよ」
ライダー「は?!」
アスカ「私が見た限りだとね」
タコゾネス4「ゔゔッ…
将軍に報告ダ!!」
[たったっ]【何処か行く】
ライダー「チッ逃げたか
…将軍?」
アスカ「将軍ってのは多分タコワサっていうボスとことだと思う
司令と同い年だってさ」
ゴーグル「わー?!」[バリバリバリ…]
ゴーグルお兄ちゃんは後ろでデンチナマズと遊んでいる
ライダー「はぁ…ボスかよ…今戦ったじゃねぇか」
【無視】
アスカ「これは中ボスって感じのタコかな」
【無視】
アスカ「つまりタコワサはこのタコの連中のボスであってー
?
ライダー??」
私は絆創膏(ばんそうこう)を片手にそーっと近ずいて来るライダーに不審に思った
ライダー「!いやっ…あー
オレとお前ぶつかった時の怪我…」
あの時の事かな?
私はあまり気にしてないけどな
フフッ…ライダーは優しいね
アスカ「あぁそれは気にしなくてもー」
ライダー「ほら腕かせ」
アスカ「ライダー?!💦」[ビクッ]
私はいきなり腕を掴まれジタバタする
ライダー「ジッとてしろ!」
アスカ「まってまっt 痛い痛い痛い!!
ライダー「うるせぇ」
私は動くのを辞めてじっとした
アスカ「…」[プクゥ]【ほっぺを膨らませる】
ライダー「…お前結構無茶するんだな」
ライダーは私の腕を見て行った
アスカ「そう?」
ライダー「…自分でわかんねぇのか?
ほらここ
アザになってやがる」
ライダーはヒジあたりを見せてきた
アスカ「!…それは、昔のヤツだよ」
ライダー「っは?!昔?!
…もしかして、横腹の傷もか?」[ボソッ]
アスカ「!? み、見てたの!?」
ライダー「あ、あぁ///」
ライダーは腕で顔を隠して返事した
アスカ(もしかして私がタコスナイパーに打たれた時…?
その時に服が壊れて…)
【スッポンポンでは無いぞ☆】
アスカ 「!?〜〜///」[カァー]
私は思い出して一気に顔が赤くなる
ライダーもいつの間にか顔が赤くなっている
ライダー「す、すまん… ///」
アスカ「いやっ大丈夫っ…私も…悪いから…///」
・・・
・・・
ライダー「…」
アスカ「…」
・・・
何か言ってよ!?(泣)
〜〜~〜〜~〜〜~〜〜~〜〜~〜〜~〜〜~〜
『ライダー視点』
アスカ「てかゴーグルお兄ちゃん 行っちゃった💧追いかけなきゃ
絆創膏ありがとう」[ニカッ]
アスカはオレに礼して、先急ぐように戻る
ライダー「…おう」
・・・
ライダー(はぁー… らしくねぇ…)
アスカはあの傷を隠していて、それをオレが暴いたような感覚でどうもスッキリしねぇ
しかもその傷が昔って…
その時もこの活動をしていたのか?
それかそれ以外の事?
まさかイジメ…
…なんてな
認めるのは嫌だが、オレよりもアスカは強い
だから大丈夫だと信じてる が…
ライダー(アスカに危険があったら、すぐ駆けつけてボコボコにしてやる)
またまた保護者感が強くなったライダーであった
………………………………………………………..
さて!イカがだったでしょうか?
少しコロイカとは離れてきた話になって来ましたね?
文字の打ち間違えや…〜が見ずらかったらごめんなさい!
アスカ
・自分のせいで2人が巻き込まれたと感じている
・横腹の傷をライダーに見られた時はびっくりしたがそれ以前にライダーの反応が以外でこっちがびっくりしたよう
…横腹の傷のことはまた違う話しでー
ゴーグル
・ライダーがタコツボックスのキューバンとくっついているのをみて、やっぱりくっつきやすい!と次から気をつけるようにした。
がライダーとアスカを置いて外に出ようとしたら階段でコケた
・やっぱりおばあちゃんのウメボシはタコも苦しむほど上手いんだと感じた
ライダー
・いきなりアスカの下着姿みたいな格好をみて
つい顔を赤くしてしまった
↓
もしかしてオレらもあんな格好を?
うげぇ…
以上!
バイバーイ