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アダプタビリティの若手社長、潔世一は可愛い。天才。これは2週間に最低1回はある取材のせいで世界中の人が知っていることである。

可愛い、は、まぁ見ればわかるが、天才、とは。それは取材の時、翻訳、通訳なしで潔が取材を受けているからである。バイリンガルである。これはそんな潔だったら、のお話である。





なんか凄い人達が集まるところー!



玲王父「玲王、今から会うのはアダプタビリティの社長、潔様だ。失礼のないようにな。」


玲王「……はい。」





玲王父「こんにちは。」


玲王父「私は御影コーポレーションの社長、御影𓏸𓏸と申します。昨日は我社との共同開発、本当にありがとうございました。 」

世一「こんにちは꒰ঌ(*´˘`*)໒꒱」


世一「私はアダプタビリティ社長、潔世一と申します。こちらこそ、昨日の共同開発、ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。」

玲王父「いえいえ、〜〜~~~~~~~~~~~~~~~~」


潔「〜〜~~~~~~~~!」

玲王父「〜〜~~!」


潔「〜!……ところでそちらの方は?ご子息でしょうか。」


玲王父「はい。玲王。」


玲王「はい。私は御影コーポレーション次期社長、御影玲王と申します。」


潔「〜〜~~!」



こっからは長いから省略!すみません!












場面&時間    飛びまーす!







アンリ「えーまたしても我らが日本代表は世界の壁を痛感する結果となってしまいました。これを受けて、また次のW杯へ向けた強化策が必要かと思いますが……いかがですか会長?」


糞豚「えー     儲かってるからいーじゃーん 」


主「今日ビジュいーじゃーん🎶(((殴


糞豚「とりあえずいい感じの外国人監督か場繋ぎ日本人監督か呼んどいてー 」


糞豚「ダメだったらそいつのせいにしてクビにすればいーじゃーん」


主「今日ビジュいーじゃ(((殴


糞豚「ほっといても日本代表っていうブランドでウチは儲かるんだしさー」


アンリ「……」


糞豚「改革なんかして儲かんなくなったらどーすんのぉ?現状を惜しむ声も出てきちゃうよぉー」


アンリ「確かに現在の日本サッカーはこの25年で成長を遂げ、W杯出場常連国になり……1つの成功水準を満たしていると言っても良いでしょう。」


アンリ「しかし、はっきりと申し上げます。このままでは日本サッカーは未来永劫、W杯優勝は不可能かと。



糞豚「え、もしかしてアンリちゃん本気で信じてんの?」


糞豚「日本がW杯優勝出来るってェ!?


アンリ「当たり前だ。」「W杯出場それが私の夢だっつーの」







ナレーション

アンリちゃんが記者会見してるよー

ちょうど冴がインタビュアーをボコボコ(?)にしたホテルー


アンリ「W杯優勝という新しい夢を見る勇気はありますか?」


絵心「戦う準備さ出来ているか?」


アンリ&絵心「その全てが青い監獄ブルーロックにある!!!!


冴マネ「そろそろ帰らないと……」


冴「キャンセルだ。」


冴「この日本くにに、どんなFWバカが生まれるか俺がこの眼で確かめてやる」




……


ザワザワザワザワ……


冴「?」


冴マネ「?」「この他には記者会見なかったはずだけど……」


??「あ!冴さんだ!」


冴「?!」


冴マネ「?!」


冴、冴マネ「「潔世一社長!?」」


潔「こんにちは!」


潔ボディガード「潔様!お待ちください!!」


アンリちゃんの演説を聞いてた記者達


「?!?!?!?!?!」


「(潔世一だとぉ?!)」







……

ドドドドドドドドドド……


いたぞー!

何っ!日本の至宝もいるじゃないか!




……ドドドドドドドドドド……




潔「あっやっべ見つかった」


冴「チッ……」


冴「逃げましょう」


潔「えっ、ちょっと待って、俺は、」


冴「お話中(?)すみません!とりあえず今は逃げましょう!」


潔「えっあっえっうん 」

ドドドドド


冴マネ「糸師ちゃん待ってよお〜」


潔ボディガード「潔様!お待ちください!」





出すの遅くなりました本当にすみません💦それと、ちょっとこれから消したり編集したりしますね💦

すみません💦🙇‍♀️💦💦

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