テラーノベル
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lalaラベンダー
339
mbsr
※あほえろ・♡、濁点喘ぎ、おねだり、中出し、完堕ちあり
心を無にして読んだ方がいいです
【】・・・モブ
「」・・・srp
Room4sの依頼でおじさんと……
「今日は……よろしくお願いします」
【よろしくね♡♡おぢさんといっぱいえっちなことしようか♡♡】
「……はい」
えっちをすることになった
【srpくん、いい身体してるね♡♡雄っぱいも大きいし♡♡】モミモミ♡♡♡
「んッ♡だめですよ、ホテル着くまで待って…♡」
【ごめんごめん、つい♡♡】
なんでこんな状況になってしまったのか……
遡ること昨日、事務所で三徹目に入るskngにsrpが休むよう促し依頼を確認したところ、
『成人男性との生ハメえっち』という依頼を請け負ってしまったという、多分bl本のタイトルと勘違いしてしまったのだろう
srpは仕方なく場所と日時を確認して依頼を受けることになったという訳だ
どうせすぐ終わるだろう、さっさと終わらせよう
———
【srpくん♡♡指挿れるね♡♡♡】
グチュグチュヌチュッ ♡
「…ふぅッん”ん///♡♡」ビクビクッ♡
【一本挿れただけでこんなに締めてくるなんて…srpくんの身体はえっちだね♡】
ぐりぐりッ♡
「ん”ッえっちじゃ…ない///♡♡」
弱いとこずっとぐりぐりされてきもち…♡じゃない!これは依頼、これは依頼…
【srpくんの雄っぱい♡ふわふわで美味しそうだよね♡♡】クニクニ♡
「そこ、触んないで…///♡変になる…♡♡」
ヂュゥゥゥッ!♡
「ひぁッ?!吸っちゃだめぇ///♡」
【可愛いね〜♡♡srpくん♡】
【そろそろ”これ”挿れようかな♡】ボロンッ
でっか…?!こんなの入らないって!!
「むり…そんなの挿れたら死んじゃうって…?!」
【大丈夫大丈夫♡挿れるよsrpくんッ!!!♡♡】
ぐぷんッ!!♡
「ん”ぁぁぁッ?!///♡♡」ピュルッ
【もうイッちゃったの?♡やっぱりsrpくんえっちの才能あるね♡♡】
ぱちゅぱちゅッ!!♡
「ん”ぅ///♡そこ…だめぇ、だめなのぉ♡♡」
【ダメじゃないよ♡いっぱい突いてあげるね♡♡】
トチュットチュ♡
「ッぁあ〜〜〜〜〜~??///♡♡」
なんでこいつこんなにS○X上手いんだよ!!
気持ちよすぎてバカになりそう…♡♡
———数時間後…♡♡
【srpくん…気持ちぃかい?♡♡】
ぱちゅぱちゅッ!!♡
「はぁ…♡ん“んッ///♡♡」
「きもちぃ…きもちぃからもっとぉ///♡♡」
キュンキュン♡
【すっかりえっちにハマっちゃって…♡おま○こがきゅんきゅん言ってるね♡♡】
「だってぇ…きもちぃからぁ///♡♡」
ずっと同じとこ突かれてりゅ…♡♡もっと、、奥にほしぃ♡♡
【ねぇsrpくん…もっと気持ちよくなりたくない?♡】
「んぇ?♡なりたい///♡♡」
【じゃあこの言葉を言ってくれたら気持ちよくさせてあげるよ♡】コショコショコショ
「ふぇ?!はずかしぃ///」
【そっか〜なら抜いちゃおうかな…?】
ズロロロッ♡
「ぇ、やだやだぁ///♡いう、いうからぬかないで…?♡♡」ポロッポロッ
これでもっときもちよくなれるなら…♡♡
「お、おじさんのおち○ぽでおれのよわよわおま○こをずぽずぽして、いっぱいせーしください///♡♡」
くぱぁ♡
【そこまで言うならしょーがないな♡♡いっぱい出してあげるね♡♡】
ずぽずぽッ♡♡
「ん“ぉぉぉぉ///♡♡きもちぃ♡♡」
「もっと、もっとおくついてぇ///♡♡」
【欲しがりさんだね♡♡もっと可愛い声聞かせて?♡】
ぐぽッぐぽッ♡♡
「お“ッお“ッ///♡♡そこ、ぐぽぐぽ♡ってされてイッちゃうぅぅ♡♡」ピュルルルルル
【srpくん…!おじさんもう限界だから出してもいいかい?♡♡】
「うんッだして///♡♡おじさんのでおれをはらましぇて♡♡」
【srpくん!!受け止めて!!♡♡♡♡】
びゅ〜〜〜〜♡♡♡♡♡どぷどぷッ♡♡
「ほお“ぉぉぉぉッ///♡♡あちゅいのいっぱいでてりゅぅぅう“♡♡」
こぽぉ♡
「はぁ…♡♡は、ぁッ///♡♡」
【srpくん、最高だったよ♡これからもたまに依頼するね♡♡】
チュッ♡
「…ん”ッ♡♡」
後日、 新たな快感を覚えたsrpはすっかりえっちにハマって1人じゃイけなくなってしまい、週に一度アプリで会った人とえっちをするとか何とか
【リク募!!】2つ以上!!
※例:騎乗位とフェラ
コメント
1件
タイトルからして「ハマったきっかけ」か…なるほど、嫌々だったsrpくんが最後にはすっかり快感に目覚めちゃう流れ、めちゃくちゃ刺さったわ。おじさんのS〇Xの上手さに抗えない感じとか、心の声がだんだん濁点混じりになっていくところがリアルで笑った。完全に沼落ちの瞬間が丁寧に描かれてて、続きが気になる展開だった🔥