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急にすいません。
僕、元々違う小説アプリを愛用していたんです。
ですが、諸事情でテラーに来たんです。
他の小説アプリでは連載していませんよ?
で…文字の表示とかって結構アプリによって違うじゃないですか?
だから、テラーのチャットノベル苦手何です…。
書きにくくて…。
私情ですいません。
なので此方の普通のノベルで書かせて頂きます。
他の小説家様達は僕が見てきた中でこのノベルを使っている方が
少ないですが、此方でも良いよって方は読んで頂けると幸いです!
なので今までのチャットノベルの小説は消させて頂きます。
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少し番外編 {🎲・💎&🍸} ○o。.
💎 いふくん~!
あのね、何かね、しょうちゃんにこれ渡されたの!
そう言って💎は純粋無垢な瞳で🍸にポッキーを渡す。
🍸 は?
何でポッキー渡されたん?
💎 え、知らなーい。
しょうちゃんに聴いてよ?
可愛らしく💎は首をコテンと首を傾げている。
🍸 っ~~~!
(可愛すぎだろ!)
おい、しょにだ~?
これ何~?
🐇 何~?
あ、それ?
いむくんと食べればええやんって思って!
そう言って🐇はやたらニヤニヤした顔で💎🍸達を見ている。
🍸 ゾワッ
(何か、何か嫌な予感。)
💎 そうなの!
流石、しょーさん、ありがと~!
でもしょうちゃんは食べないの?
🐇 あ~。
うん、お二人さんで食べて~。
💎 うん?
分かった!
そう、この時💎🍸は何も分かっていなかった。
🐇 あ、一個伝忘れとった!
ポッキーゲームしてな?
んじゃ、もう行くな?
💎🍸 は?
二人とも面食らって固まっています。
💎 …ポッキーゲームする?…////
🍸 え、あの馬鹿兎のことやし、どうせ嘘やろ。
普通に食ったらあかんの?
しかも、何でこんなあほとけと一緒に…///
💎 …いふくんは僕とポッキーゲームしたくない…?
💎は悲しそうに瞳に涙を溜めた。
🍸 別に嫌ちゃうけど…///
💎 じゃ、じゃあ、ポッキーゲームしよ?…//
🍸 別に良いけど…///
ほとけは嫌じゃないん…?
💎 いふくんとなら良いよ…///
そう言って💎はポッキーを口に咥えた。
💎 ん…///
🍸 パクッ
そうして二人はどちらかともなく食べ始めた。
サクサクッ
ただただポッキーの咀嚼音だけが響く。
💎 (いふくんの顔が近い…///
格好いいな…///)
🍸 (顔ちっか…//)
ポッキーが残り数㎝になった。
軽快な咀嚼音ではない音が二人の脳に響いた。
二人の唇が一瞬だけソッと触れあった。
💎 チュッ
(いふくんとキスしちゃった…///)
🍸 チュッ
(今、ほとけとキスしてる!?…////)
これは二人のファーストキスのお話である。
(しっかり🐇は二人のキスを見てました。)
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数年後
💎 いふくん~!
キスしよっ!
🍸 ん。
おいで?