テラーノベル
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にきしろ(りちょしろ)
にきーーーーー
きる「みんなもっと飲めよ!!!」
にと「いやいや、そんな強くないから…(汗」
りちょ「そーだそーだ、飲め飲めぇ!!」
しろ「ちょ、りぃちょやめとけ、」
きる「せんせーも呑み足りてねぇぞ!!!!!」
しろ「いや、まじむり、 …ちょ、きるちゃ、ッ酒押さえつけんなッ…笑」
にき「…、…(ゴクッゴクッ」
俺のなのに、ッ……。
りちょ「ふは、ッ…、せんせーかあいい顔してんね、笑」
しろ「ほんま、呑みすぎ…、ほら水飲めぇ、」
りちょ「水なんかいらないよ、水は甘えだよ、甘え、笑」
きる「あひゃひゃっ笑笑 しにそッッ、ッ笑笑」
にと「笑いすぎだって、、…(苦笑」
にき「…ッ、(カシュッ…ゴクッゴクッ」
しろ「! にきも、呑みすぎやて、…」
にき「、しらない…。(ゴクッ」
しろ「、?どしたん、」
にき「…、そっちで楽しく呑んでれば、」
「俺トイレ、……(スタスタスタ」
しろ「ぇ、ちょ、ッ」
りちょ「せんせーーー!ぎゅーしよー!(ギュッ」
しろ「え、ちょ、まて、、ッ……」
ードンッー
にと「ちょ、!!?せんせー、大丈夫!? 」
しろ「あぁ、へーきへーき、(汗」
りちょ「ふッ、/笑」
きる「あひゃひゃひゃひゃ笑笑笑笑」
「ちょ、𝕏あげていい?笑笑」
りちょ「ふへへ、全然おーけー笑笑 」
しろ「ほんまおまえ、…はぁ、脳天気やなぁ」
にき「ごめ、いまもどった、…………は?」
にと「お、にきくんおかえり」
にき「どゆこと、……これ」
きる「りぃちょが、せんせーに抱きついて、
受け止めようとしたけど勢いで倒れちゃったんだよねー笑笑笑笑笑」
にき「だき、ついた、…………。」
しろ「にき、ッまっっじで、事故だから、ッ…」
にき「……うん。わかってるよ。…」
なんで、なんで、りぃちょは抱きついてんの、ッ。ぼびーはなんで、はぐ受け入れてんの、ッ……!!!ぼびーは、僕の彼女なのに、ッ……
りちょ「あは、あははッ……ねむ、ッ(ウトウト」
しろ「ちょ、ここで寝んなよッ、!?」
りちょ「ぁーーー、まくら、、……(ガシッ」
しろ「おい、俺の膝枕にすんなっ、!…はぁ」
にと「え、ねたの?笑笑笑笑」
しろ「ガチで寝やがった、……」
きる「えーーー、笑笑笑笑笑 これも載せよ笑笑笑笑 」
にき「…………(イライラ」
きる「てか、にきくん元気なくなぁぁい笑」
しろ「チラッ)っ、!!!!!」
きる「にきくぅぅん、もっとのもぉぉよ!」
しろ「ちょ、きる、今はッ……、」
にき「ッ~~!うるさい、ッッ!!!!!」
きる「え」
にと「にきく…ん、?」
しろ「ちょ、りぃちょどけ、ッ、…(ガタッ」
りちょ「い、ッ…た!!!!!?」
しろ「にき、ッ、一旦外の空気吸いに行こ、ッ」
にき「ッッ……、」
ーーーーすたすたすたーーーー
しろ「その、にきごめん、ッ」
にき「……ッ、」
しろ「トイレ行った時からわかってたのに、ッほんますまん、……」
にき「…、ぼびーは、誰の彼女なの。」
しろ「..にき、です、ッ」
にき「そーだよね、じゃあ今日のなに。」
しろ「あれ、事故でッ、、……」
にき「僕がどれだけ我慢してたかッ、」
しろ「ごめ、ッん、(涙」
にき「ッ…!、いや、僕は泣いて欲しい訳じゃなくて、ッ。…ごめん、言い過ぎた、ッ」
しろ「いや、今日は俺が悪いッし、(涙」
「不安にさせてしもうて、ごめんッ…… 」
にき「ッ、……(チュッ」
しろ「ん、!?ッ…ふ…ぁッ」
にき「ごめん。もう怒ってない。泣かないで、…」
しろ「ぅん、ッ……(フキ 」
にき「みんなに怒っちゃった、謝んなきゃだ笑」
しろ「そー…、やな、」
にき「よし、さ、いこッ…??」
しろ「ん、!」
愛重いのだぁぁいすき。
コメント
2件

愛が重いのいいな