テラーノベル
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普通に物語作るの恥ずかしいんよね~
でも暇だし思いついたら書きたくなるし
性癖ころころ変わるからおにぎり転がしたい
ぐらい
最近は無理やりとかが好きですね~
ていうかオ✖︎ホというものをネットで調べて
いたらほんとに尻?だけのがあってびっくり
してました
▒――――――- ̗̀⚠︎注意⚠︎ ̖́-――――――▒
・潔受け 凛潔
・R
・キャラ崩壊
・ 年齢操作
今日 初めて オ✖︎ホ というもの を 買った。大学の 中で 噂に なっていて 興味本意 で 買って しまった。何やら これは 誰か 相手を 想像 しながら 挿れると その 想像した 相手 に 繋がる らしい。どうせ 偽物 だろ と 思ったが 好奇心には 勝てなかった 。
箱を 開けて みると
『 んだこれ…気持ち わりぃな 』
説明書 が 入っていた
✼••┈┈┈┈•説明書•┈┈┈┈┈••✼
好きな子 でも 恋人 でも 想像 して
挿れてね ‼️ あ、言い忘れてた ‼️
この商品 は 相手 を 思い浮かべ ながら
挿入 すると 想像 した 人 と繋がる
オ✖︎ホール だよ ★ 胡散臭い って
思った でしょ ❓ 安心して 本当 だから
信じて やってみてよ 🎶
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
いや、言い 忘れんなよ。とんだ ポンコツ が 作ってんだろうな。それにしても 本当 なのか ?
最近 俺には 大学で 好きな人 ができた。一目惚れ だった。最近 名前を 知ったが 潔 世一 という やつ らしい。
『 とりあえず 使ってみるか 』
そう 呟いて このまんま じゃ 挿れ ずらい だろうし ローション を 取った。それから 少し 手に 出して ――
ヌルッ♡
意外と スラッと 指 が 挿った。中 は 異様に リアル だった。ぷにぷにっと してて だんだん 慣らす度 に 柔らかく なっていく。
ズルッ
『 もういいか 』
最近 欲求不満 だった 俺は もう 待てなかった。潔 を 頭の中に 思い浮かべて そのまま 挿れた。
ヌプッ♡
なんだ これ 。キュンキュン と 中が 吸い付いて くる。オ✖︎ホ とは 普通 そういう ものなのか ?
『 キッツっ、… 』
ズルズル
とりあえず 慣れる まで ゆっくり 動いてみる。なんか 本当 に 人に 挿れている 気分だ 。
『 ん、…ふっ、 』
ズププッ
『 っ、……ッ♡ 』
なんだこれ。中が 生きてる みたいに キュウキュウ と 俺の ち✖︎こ を 締め付けて くる。
パンパンッ♡
こんなの 初めて だった。 頭ん中 が ぼーっと して 夢中で 腰を 打ち付けた。
潔潔潔潔♡♡ )))
ずっと 彼奴 の こと を 考えていた。ほんとに 挿れている と 想像 するほど 下半身が 硬くなって いって、気持ちよすぎて 止まれなかった。
ゴチュッゴリュッ♡
夢中 で 腰を 打ちつけ 続けた。
『 、……っッ ♡ 』
さすがに 限界 だった その まんま 俺は オ✖︎ホの 中 で 射✖︎ した。
ビュルルッ♡
もちろんここで終わるはずないじゃないですか?しっかりと潔sideも書きますよ♪
俺は 潔 世一 !! 最近は 充実した 生活 を送っている 平凡な 大学生 !
今日の 大学 終わりに 友達に カラオケに 誘われた。とりあえず 楽しそうだし 行くことにした。
『 えーっと、41号室…ここか !! 』
ガチャ
『 おぉ !! 全員 揃ったな ~ !! 』
既に 部屋の 中は ワイワイ と 盛り上がり、パーティ と化していた。
『 ひっ、くぅ~ おい 潔 ~… 』
お酒 飲んだら 一番面倒 な奴が お酒を 飲んでいた。悪い 奴では ない。ただ 酒癖 が悪いだけだ。
『 おう、なんだ ?? 』
『 彼女 とか いねぇのかよぉ~ ? 』グイッ
『 いねぇぞ ? てか モテなさすぎて 大募集中 だぞ 笑 』
『 可哀想 な こっちゃ ~ 笑 』
『 なんだよ !! お前から聞いといて~… 』ム-
『 可愛い 奴だ なぁ ~♪ 』
ヌルッ
『 … っ!? 』
いきなり 穴 に 違和感が した。何かが 挿って来た みたいな。
『 潔 ? どうしたんだ ? 』
『 え、いや ! なんでも !! 』
『 そいつの せいで なんか あったら ズバッと 言っちゃって いいんだぜ ~ ? 』
『 ほんとに なんでもないから !! 心配 ありがと ! 』
それから 数分ぐらい 少し 違和感を 感じながらも みんなと 騒いでいた。
ズルッ
『 …ぁ、……ッ♡ 』
変な声 が 漏れた 。中の なんか が抜けた。幸い 周りが うるさい お陰で 声は 誰にも 聞かれて なかったようだ。
なんだったんだ… ?? ))
すると――
ヌプッ♡
『 ッ っ…… !??//♡ 』
さっき より デカイ 何かが 挿ってきた。 やっぱり おかしい。
『 ちょ、ちょっと 席 外すわ !! 』
そう言って 部屋から 出て トイレ に 駆け込んだ。
ズルズル
『 は ッ…ぅ、ん゛ っッ//♡ 』
怖い はずなのに 快感が 勝ってしまう。人間 とは 恐ろしい。
ヌププッ
『 あぁ゛っ ッ !??//♡♡ 』
奥に 挿ってきた。気持ちい。何か 入ってる んじゃないか。そう思って ズボンを 下ろした。
『 あッ ぅ…ふ、ん っ//♡♡ 』
既に 自分 の後ろは トロトロ だった 。自分 の 中 に 指 を挿れた。でも、確かに 感覚は あるはず なのに 何も 挿って いない。
パンパンッ♡
『 なんで゛ぇ ッっ、…ッ/♡ 』
そのまんま 快感 に 身を任せた 。
ゴチュッゴリュッ♡
『 あぁ゛ッおく゛~~ッッ っ //♡♡ 』ビュルルッ
ビュルルッ
『 終わったぁ、…っ、?? 』
後ろを 見ると 白く濁った 液体が 漏れてきて いた。
『 何っ、これぇ…っ// 』
その後 潔は 家に 帰って 家で また 喘いだとさ。おしまい!
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