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『愛されたい』

―貴方はどう思う?

私の名前は、岬(偽名) -????(本名)←隠し

(⚠文スト,愛され,)

私は、昔露西亜に住んでいた。。でも親から逃げるために日本に引っ越した。

露西亜で私は友達がいた。でもその中の1人が死んだ。私の大親友のミランだった…。ミランを殺したのは、お母さんだった。

岬「ミッミラン…?ッッミラン!!」

ミラン「????…逃げ、」

岬「嫌だッッ!!ミラン病院にッ病院にいこう…?」

ミラン「ダッダメ!ニゲ、ッッ逃げて!!……」

岬「~~ッ」

虐待親「あら~?ここにいたの、????♡」

岬「お母さんお父さん…?どうしてここに…」

虐待親「どうしてって、私達がヤッタんだもの」

岬「(えッ…?とっとりあえず逃げなきゃ)タタタ」

私は、必死に逃げた、逃げ続けた。でも露西亜にいたら結局捕まる。そう、思った。友達と一緒にいたいと思ったこともあった。でも私がいたらきっと殺されてしまうと思った。私の友達の1人は、体が弱い男の子だった。なおさら危険だと思い。1人で日本に逃げた。そこから私は、情報屋兼殺し屋の仕事を仕始めた。最初こそ殺すことに罪悪感があった。でも慣れてしまえば今更だ。

今私は、ヨコハマにいる。

私は、川に浮かんでいた人を助けた。その人は自殺の邪魔をしないでよ。と言った。でも私の顔を見るなり、

太宰「お嬢さん!!宜しければ私と一緒に心中しませんか?✨」

っと言ってきた。驚いて私は、露西亜語が久しぶりに出た。

岬「Э??… Э????」

太宰「えっと…お嬢さん?」

岬「あっ、ごめんなさい!」

太宰「露西亜語かな?」

岬「はっはい!」

?「太宰さん!!また心中誘ってるんですか?」

太宰「敦君!」

敦「仕事戻りますよ!国木田さんに起こられてしまいます!」

太宰「ちぇっ~わかったよ~。じゃあね!お嬢さん!」

岬「えっと、さようなら?(*^-^)ノ」


切ります!バイバイ!!!

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