テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
前を向ける努力家
〜天ノ江宝華中編〜
姉は、中学生の頃 放課後3年4組に呼び出した。
そこで姉は、
「私 やっぱり普通には笑えないかもしれないわ」
と言っていた。
悲しそうだったんだ
でもそれよりも親がいとこが、家族が全員死んだことのほうが悲しい。
なんでそうなるんだよ。わたしたちは何もしていないなのに
絶対に。ただの逆恨み。
そんなの絶対に許さないそれが出来事で仕事が怖くなった姉を見て
わたしは絶対に、黒幕を殺してやる
そしてあの子に、
「「「「「「「「「「「「強くなったよ」」」」」」」」」」」」
って伝えてあげるんだ
短くてすみません!
ですが今回は中編を入れようと思います!
内容はつまらないですけど見てくださると嬉しいです!
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!