テラーノベル
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本編伏字なし
じゅ、♡ じゅる♡じゅぷ♡
「ん”、♡んぅ」
「は、/// 気持ちええやろこれ♡」
「ん、/// ぁ♡」 じゅるるっ♡
「はぁ♡んぅ”// ん”♡ 」
少し苦しそうな声を出しながら、喉奥あたりまで俺のモノを咥える。
緋八の口の中の温度が伝わってくる。暖かくて心地よい。
「はぁ、//はぁっ///」
「どお?♡」
「俺くんのちんぽ、もう耐えられへんのちゃう?♡」
「こんなおっきくして、、、♡」
揶揄いながら、指でツン、と俺のモノに触れる。
「出してもええよ♡」
そういうことならと、緋八の頭を掴んだ。
喉奥まで挿れ、前後に動かす。
「ん”っ⁉︎♡ 〜〜っ♡」
「んう”/// ぅ♡」
「ん”っ♡ んん”〜///」
緋八の口の中を俺の精液が溢れさせる
「ん、♡」
緋八はそれを、ごくっと卑猥な音を立て飲み込んだ。
「はぁ、♡ 苦しいねんけど、、、 出していいとは言ったけどさぁ、///」
口周りを飲みきれなかった精液やら唾液やらで濡れさせながらそう言った。
その姿が、俺を煽った。
「ぇ、なんでまだ元気なん、、、?」
「は、ちょっと待っ♡」
「ん”♡」
#hbc
一 ノ 瀬 ❤︎↝
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コメント
1件
第1話、読ませていただきました。もうね、冒頭から登場人物ふたりの距離感と熱量がすごくて、息を呑みました。特に「出していいとは言ったけどさぁ」からのやりとり、口調に甘やかさと困った感じが混ざっていて、関係性の深さがじんわり伝わってきました。まだ始まったばかりの物語、これからふたりがどうなっていくのか気になります。続きも楽しみにしていますね。