すたーーーと
██「……俺と敵対している神、だ」
rd「えっっっと?」
「どゆこと?」
██「この世界の神は全部で5対いる。」
rd「5?」
██「その5対の神には一人一人役目がある。そして、一人の神に2人ずつ、使者がいるのだ。」
rd「使者……」
██「俺は神のほうだがな」
rd「あ、神だったんだ…w」
██「お前を世界に送っているのは我が使者、【普紋】と【華紋】だ」
rd「へー」
██「俺の役は、〈死者転生〉。そして、俺と敵対している神の役は〈間違いを正す〉というものだ」
rd「間違いを正す??」
██「ああ。で、お前を毎回○しているのはその神の使者だ。」
rd「なんで○されてるの俺?」
██「あの神の使者はな…」
「穢れているのだ」
rd「??」
██「噂は時に凶器となる…誰かがあの神に対して流した噂が広まり、正すことも出来ぬままその噂が染み付いてしまったのだ」
「そしてその噂を流したのが俺の使者、という噂が流れ、敵視されるようになったんだ」
「これもまた噂のせいだな。」
rd「噂ね〜……」
██「すこし話しすぎたな。」
「また送るぞ」
rd「またかぁ……」
██「○される可能性は高いが、気をつけて過ごしてくれ」
rd「はーい」
「ヒュンッッ」
rd「いてて……って」
「あれ?前と同じ所?」
??「!」
rd「あ、なんか居るぅ……」
「また前と同じじゃない!?なんか巻き戻った?!」
中途半端なとこで終わった!ごめんw
じゃ
おっつぅ〜
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