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尊敬様の性癖が知れたので書いていきます

相互になれてうふふ~んってめちゃくちゃ気分良き良きなのでそっとしておいて下さい😗








注意



白青

白さんちょいクズ

お口悪めです~

R18

















青サイド



し「なぁ、まろちゃん」

ま「ぇあ、……ぅなんですか…ッ」

し「……言わんでもわかるよな?」


やってしまった。

そう思ってももう遅い。

目の前にあるのはそこら中に飛び散った白濁液。

散乱した玩具。


そして、冷めた目で見つめるしょう。


元々オナニーは禁止されていたのに、欲に逆らえず、しょうが仕事に行っていた隙に棚の中に入っていた玩具で遊んでしまった。

こんなことになるならやめときゃ良かったなんて後悔したってもう遅い。


し「お仕置、必要なんかなぁて思うとるんやけど」

し「さすがにこれは酷いもんなぁ?」

ま「ぅ、ぁッ……」


ドサッといつもより乱暴にうつ伏せの状態で押し倒されて、しょうがつけていたネクタイで手を後ろに縛られる。

体格の良い方だと思っていた俺の身体を呆気なく押せるほどの筋肉、一体いつ付けてきたのだろうか。


し「そんなに気持ちよくなりたいんやったら放置でもしよか」

ま「ぇ、やぁっ……!放置いやや……”っ」

し「でも悪いことしたんお前やろ」


そう言って乱暴に穴を開かれてグッと玩具を押し込まれる。

途端、振動をはじめたそれに腰が言うことを聞かずにヘコヘコ動いた。


ま「しょ、ぉ”っ……やや”っこれ//」

し「っるせぇな黙れや」

ま「ひぅ”っ…ぁ”、ぁ”//無理やっ♡♡”ッぅ”~♡//」

ま「イグ、イクっ”♡♡///~ぁ”う”ッ♡///」


目をぎゅっと瞑り、肩を揺らしながら果てる。


し「あは、いっちゃったなぁ?」

ま「んぉ”っ//ぁ”っイっちゃいましゅ”ッんぁ”ふーっ”…♡」


シーツを握りしめて快楽に耐えるも気づけば出ている甘い声。

精液は既に粘りを無くし、垂れ流しのようにだらだらと溢れている。


ま「ぉ”っあ”~~ッ♡”やだぁ”っとめれ♡♡///しんじゃぁ”ッ♡//」

し「そんなに言うんやったら止めるわ。」

ま「ひぁ”っ…♡ん、”ふーっ”♡ふーッ♡♡”」


乱れた呼吸を必死に整えようとした時、いつの間にか裸になったしょうが俺の穴に自分の大きくなったものを押し当てていた。

首を後ろに動かしてしょうを見つめるとにやっと笑い、ぐぷぷと音を立ててぐちゃぐちゃになったナカにはいってくる。


ま「ふっ”はぁ”ッ♡」

し「まろちゃん笑 締め付けすごいなぁ?」

ま「ん”ッ//言わへんでや’ぁ”ッ♡///」

し「ほら、もっと緩めて?」


ばちっとおしりを叩かれて情けなく腰が揺れる。

うつ伏せだからか、アソコがシーツと擦れて気持ちよく、いわゆる床オナ状態な現状に頬が真っ赤に染る。

これじゃ俺犬みたいやん……。


し「なん、ヘコヘコ腰振ってシーツと擦れてきもちええん?」

ま「う”~ッ…///そうれすぅ”ッ♡//」

ま「んぁ”ぁ”っ…♡♡イグ’っ!ぉあ”~~~っ」

ま「ふぁ、んぅ”♡は、ッはっ…//」


しょうもイきそうなのか止まることは無く、耳元で荒い呼吸が聞こえてくる。

それに合わせてきゅっと膣内を占めるとナカに暖かいものが吐き出された。


し「ぁ”、くっ…ッ」

ま「ぉ”あ、あ…!しょうのあったか”ぁ♡//」

ま「んぅぁ♡♡”ッふー~ッぉわ、……」


ずぷっと抜かれた後、隣りに倒れ込んだしょう。

どちらも汗でびちょびちょに濡れており、シーツなんか俺のもので汚れていて見たくもない。


し「ふ、かわいかったで」

ま「ッ…いうなよそれ……」


この後の後処理でもイかされまくったことは内緒。













「イキすぎ」 えんど~✌🏻










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