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コメント
1件

マフィ受けはやっぱり神ですね、好きすぎてハート1000ぐらい押しちゃいましたよ🥺
肺、こんにちは
kyです
今回は!!!!!!!!!!!!
mafioso受け描きますよ。皆んなが大好きな(?)
cpはchance(Top)xmafioso(Bottom)です。
chance >c mafioso>m
※最初の所だけ他のsurvivorが少しだけでます。
シチュはおしがまです。微🔞有
地雷は寝ててね♡
m『…寒いな、もう雪が降る時期か』
mafiosoは小さく独り言を言うと、自分で作ったホットコーヒーをカップに注ぎ、飲んでいた。
もう何回飲んだだろうか、自分で数えられないぐらい飲んでいた。自分の冬の肌寒さを抑えるには飲むしかなかった。
と試合が始まるtimerを見ていた、もう少しホットコーヒーを飲みたかったが、試合が始まる為待機場所に向かった。
数秒後、試合が始まった。歩こうと思った瞬間
m『ん”ッ…!?』
と、急に猛烈な尿意が自分に襲いかかって来た。原因は自分で数えられないほど飲んだホットコーヒーだろう。歩くたびに、身体が震え出したり、声が漏れたりしてしまう。仕方がないのでスポーンした場所で試合が終わるまで待機する事にした。
その頃、survivorは
E『killer来ませんね、もう試合が始まっているのに、』
C『ああ、そうだな、』
とEliotとChanceが話していた。
C『せっかくだし、俺がkiller見つけてくるよ!』
E『えッ!?危ないですよ!いつ何処にいるのかわからないのに…』
c『へーき、へーき!様子見するだけだからよ!んじゃ!』
E『あっ、ちょっと!』
と、Eliotが何かを言おうとしていたが、Eliotが言い終わる前に、chanceは姿を消していた
その頃のmafiosoは
m『ゔっ..ふぅ”…』
と休んでいたが、mafiosoもこの時点で限界だった、早く試合が終わって欲しいとも思っていた。と、ボッーとしていた。
c『おっ!こんなとこにいたのか!ドン』
と、聞き覚えのある声がした。chanceの声だった。
m『あぁ…chanceか…なんだ俺に用か..?』
とmafiosoは気付いていないが、少し震えて居るのをchanceは見逃さなかった。
m『chance!?なにし_ぁッ!?』
と俺の手を拘束した。mafiosoは混乱し叫ぶ。いつもなら、survivor相手なら抵抗できるが、尿意のせいで、全く力が入らない
c『せっかくだし、いつもの事をここで発散させて貰うぜ!』
とchanceは放ち、mafiosoのあそこを足で踏み始めた。
その行動に、mafiosoは焦った。
m『う"ッ!?』
下半身がじわじわと熱くなっている感覚を感じた。mafiosoがどんどん焦り出し拘束されている使えない手を必死に動かしていく。
やめろ!!漏れちまうっ!!!!
と考えているうちに、一つの動作の強い痛みが俺のあそこを放った。その時だった。
ジワジワと自身の下から止まる事なく尿が漏れ出した。
m『あ"ッ、!やだッ!!見るな"ッ!!』
と言ってるうちに自分の目から涙が溢れて来た。この年で漏らすと言う行動に恥ずかしくなってしまい縮こまってしまった。
m『ぐすッ、ひっぐッ…く"そッ』
mafiosoは泣き声を漏らしながら泣き続ける。
その姿を見たchanceは、自身がmafiosoを虐めてると考えると快感が湧いてしまいゾクゾクとした。
遂には、襲ってしまおうかとも考えた。
c『はは…なんか唆るな。』
c『普段は、coolで冷酷なのに、今日はなんか可愛いし、えろいな//』
と言いmafiosoの前に跪いた。
m『なんだッ!こっち見るな”ッ!!』
と声を荒げるような声を出したがchanceには全く無意味だった。
逆に加虐感が湧きその姿に、興奮していた。
はい、なんか変な終わり方をしましたがどうでしょうか。
好評でしたら続き出します。
初めてこんな感じに描いたので下手ですが、お気に召してくれたらkyのモチベが爆上がりしていずれか爆散します。