テラーノベル
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夏の穂|双黒中心|フォロバ
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らむね
101
今回結構長くなってます、後半は、イチャイチャしてるので、そちらが見たい方は、飛ばしてってください?
⚠️注意⚠️
口調迷子
えっt有
細かい事は気にしないって方どうぞです
ページ開いてくださって誠にありがとうございます!前回の作品にもいいね、コメントありがとうございます!非常に励みになっております!!
ー中也視点ー
時間よりも30分早く来てしまった。我ながら楽しみにしすぎだろ。
ー10分前ー
100m先に太宰がいる。彼奴仕事はほったらかしてそこらへんうろついてるれべるのマイペースなのになんでこんなに早くから?
ー50m先くらいー
彼奴目瞑ってやがる?!よく歩けるな。ふらついてないし普通にすご。てかなんかめっちゃニヤついてね?美女にでもあったのか?
あっ気付いた。めっちゃ笑顔で走ってくるやん。休みもらえて良かった〜✨️
太「中也!!」
中「太宰!!」
太「中也早かったねぇ。待った?」
中「いや、待、、、ちはしたけど全然大丈夫だぞ。」
太「そー?頑張って早く来たんだけどな〜。先越されちゃった〜」
中「今日は、なにする?」
太「中也と一緒にいられたら正直なんでもいいんだよな〜中也は、やりたいことある?」
中「(俺も手前と一緒だったらなんでもウェルカムだよ!畜生)んー。強いて言うならショッピングモールかな?」
太「よっし!決まりだね!私車出すよ!一寸待っててくれ給え✨️」
中「俺もだけど彼奴もテンションたけぇな」
太「おー待たせー」
中「あぁありがとう」
バタンッ
太「よーし、シートベルト着けた?ってあれ〜?中也ちっさすぎてシートベルト意味nバコッ」
中「おい!誰がチビだ?!糞鯖がよ!!」
太「いや~。楽しいねぇ」
中「何がだ!!!」
太「よし!ついた!」
中「初めて来たわ、このショッピングモール」
太「前に仕事できて、人が少ない!!けど充実してるショッピングモールだお!」
中「だおってなんだ?」
太「私もなんで流行ったのかわからない」
中「流行ったんだな」
太「あっれー?知らなかったの?」
中「あっ俺彼処行きてぇ」
太「でしょうね〜。言うと思った〜(だからこのショッピングモールにしたの!人も少ないし、仕事のこととか忘れられると思って!!)」
中「素敵な帽子屋さんだな✨️」
「この帽子とか、太宰似合うんじゃないか?こっちもいいな!」
太「んフフ‐(楽しそうな中也カワイイ!!ていうか、自分のは選ばないんだ?私のを選んでくれて、私のこと好きなんだなぁグェハッ)」
2人「あっこれ!!」
「プッ…ハハハハ」
中「真逆同じものを呼び指すなんてな」
太「いや~びっくり」
中也の帽子の色違いっぽいやつやと思ってください。
中「よし買った!太宰にプレゼントしよ〜」
太「いいの〜?」
中「勿論!」
太「ありがとー」
中「ンフフ、いいんだお〜」
太「だお〜」
店員「は?尊?!推せるわあの2人」
太「そういえば、お昼は何処で食べる?」
中「俺サ〇ゼがいいー太宰は?」
太「私、キノコ採って食べr」
中「却下」
太「冗談冗談〜サ〇ゼ行こ↑」
ーサ〇ゼー
中「俺たらこパスタ!」
太「私、ハンバーグ!中也それだけでいいの?」
中「やっぱピザも!」
ー来たー
太「わぁ美味しそう〜✨️」
2人「いただきま~す!」
中「ん〜〜太宰!このパスタ美味しいぞ!ほらっ」
中也がフォークにパスタを巻いて差し出す
太「あ~ん♡」
太「あ゛〜美味しいねぇ(あああああ中也カワイイー中也があ~んしてくれたーうれしー)」
太「私のも食べるかい?」
中「うん!」
太「(うん!?カワイイ)
太「はい、あ~ん♡」
中「あ~ムッ…(´~`)モグモグ…パッ美味ひぃ!!✨️」
店員・客「尊……!!」
ー指輪のお店(語彙!)ー
太「中也、後でプロポーズするから2人で指輪作りに行こ!」
中「//…っそれ今言うかよ!!」
店員「本日は、どのようなご要件で。」
太「指輪を作りにきました。」
店員「かしこまりました。ご用意致しますので、こちらの席で少々お待ちくださいませ。」
店員「では、簡単に説明させて頂きますね。まず、土台のリングを選んでいただいて、装飾をつけさせて頂きます。お二人で同じものを作られますか?」
太「別々で作って一緒に購入はできますか?」
店員「勿論です!では、そちらの…」
中「中也です」
店員「中也さんは、こちらのお席へどうぞ」
ー読まんくっていいー
今回は、お互いが作った指輪を交換するので、お互い自分モチーフ?の指輪を作ってます。指輪つけた時、相手に似てるやつがいいなって思ったからです。まぁ細かいことは気にしないで下さい
ー太宰ー
店員「どのようなものを作りましょうか」
太「リンクは、ブラックジコルニウムで、レッドダイヤをつけて欲しいです。リングは、細いけど細かい装飾をつけて欲しいです。」
店員「承知致しました。一緒に来られた方とは、交際を?」
太「はい、この後プロポーズするんです」
店員「あら、とっても素敵ですね」
ー中也ー
店員「どのようなものを作りましょうか」
中「オレンジゴールドで細いウェーブの形のリングで、ブルーダイヤをつけて欲しいです。」
店員「承知致しました」
中「後、裏側にアルファベットを掘ってほしいんですけど、」
店員「出来ますよ。なんて入れましょう?」
中「中也ってアルファベットで掘ってほしいです」
店員「良いですね!お任せください!」
ーお会計3650……円になります。ー
太「カードで」
中「だっ太宰いいのか?こんなに払ってもらって、」
太「ん?勿論!これくらいポケットから出てくるよ〜。心配しないで」
中「ぁっ、ありがとう!」
太「ん〜!!(グエハッガンッハナジブシャーんねぇ可愛すぎ〜♡♡照れてるけどめっちゃはっきり言ってもらえたー!)」
店員「I wish you eternal happiness✨️」
ーショッピングモールでて高級そうなレストランに来ましたー
太「中也〜最後はここね!」
中「おっおう(ここらで一番高けぇ店じゃねぇか)」
太「中也。受付の時、太宰です。って言って〜!」
中「あ~わぁったよ」
太「んふふ〜やったー!」
中「予約していた太宰です。」
太「オホーー」←?
ー(もう食べ終わった、ちゃんと書け)ー
太「中也。」ガチトーン
中「?」
太宰が席を立って中也のた椅子の隣に来る。
屈んで指輪ケースを開ける。
太「私と結婚してくれないか?」
中「//…っ勿論!うれしい!」
太「やったあああああああー!」
中「あ゛ー五月蝿い」
太「ヘヘッすまない。中也左手出して」
中「ん。」
太宰が中也の薬指に太宰の作った指輪をはめる
中「手前も手ぇ出せよ」
太「ん〜」
中也も太宰に指輪をはめる
太宰が席に戻って2人で静かに夜景を観ながらワインを飲む。
幸せに包まれた沈黙の時間が流れた
ーー太「よし、中也、そろそろ帰ろうか」
中「今、何時?」
太「10時半」
中「じゃあ、家に直行だな」
ー車ー
中「なんか、店員さんから、お幸せに、ってでっかいぬいぐるみ貰ったんだけど大きすぎないか?」
太「もうここからだと中也ちっさすぎてみえないやー」
中「んだとごらぁ?」
ー着ー
中「………っておい!俺ん家じゃねぇか!流れ時に手前の…」
太「いや~さすがに私のコンテナだと音が漏れるから」
中「音が漏れるって…」
太「中也、此方おいで」
太宰がソファにすわって隣を指で叩く
中「おいでってだから俺ん家…まぁいいや」
中「ん…」
太「ふぇ?!(中也が私の膝の上に座って?!しかも対面!?)」
中「んねぇ太宰ー?」
太「ん~~ど〜したの〜?」
中「ギュッってしていい?」
太「勿論おいで〜」
ギューーーーーーーーーーーーーー
太「(長っ?!でもカワイイー♡♡)」
太「中也此方みて」
太宰が中也の顔を掴んで自分の顔に近づける
太「目、そらさないで」
中「///…っヤバッ(恥ずかしすぎる)」
中「だっ太宰っ!!んっ?!?!♡」
太「今一瞬目そらしたでしょ」
中「////(キスされた…)」
太「んも~カワイイーここから我慢できなくなると思うから嫌だったら殴ってね」
中「?殴るわけないだろ。太宰にだったら何されてもうれしいし…」
太「キューー(なんか喉が鳴った)」
太宰が笑みを浮かべる
中「あーやっぱ今のナs」
中「んっフッ、ンヤッッ クチュ…レロレロ……(長すぎっ 息 もたなっ トントン ? やめて っくれないっ)クチュ…クチュ…ヂュー(舌吸われて?!)ゾクゾクッ…あっ…んっ」
中「プハッ…フッー…フッー…トロッ♡」
太「はー中也かわいいね」耳元低音
中「んひっ…//」
太「ごめんホントにガマンできない。ベッドいくよ」
太宰はお姫様抱っこで中也をベッドまで連れて行く。
太「脱がすよ」
中「ンッ」
コスッ
中「んっ…//♡乳首っやっ…服が擦れて…//」
太「乳首こんなに感じるようになったんだ?」
中「手前ぇのせぃだよっ…あっ…//♡ 」
太「そろそろ下解かすよ〜ってもうグショグショじゃん〜//一応指から入れるね」
中「グチュッ…//ンあっ…グチュグチュッ♡あっ♡」太太「ここかな?」
中「グチュッ♡あっだめぇっ…//♡ビクビクッ…//♡…ハッ‐…ハッ‐」
太「指だけで言っちゃったんだぁ♡淫乱だねぇ♡」
中「ぁッ…だっだざぁっ…//だざいのッ早くッ挿れろっっ…////」
太「ゾクゾクッあ゛ぁ゛〜それ言っちゃう?遠慮できないよ?あ、後、こういう事するときは、太宰って呼ばないで、仕事思い出しちゃう」
中「ぉッおしゃむ…?…//♡」
太「ん゛〜♡そう呼んで♡ 挿れるよ」
中「来てっ♡」
太「あ゛〜もう理性保たない」
中「ズズッ…ドチュンッ♡〜ッあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜おさむのおりぇの中入ってっおっぎい゛〜…//♡」
太「ねぇ、動かすよ?大丈夫?こんなんで」
中「あ゛ッ…//あっンッ…ハッ…//あ゛ダメッ//」
太「ダメじゃないでしょ?」
中「もっどッ…もっどちょーらいッ//♡」
太「よく言えました♡ご褒美のキスね」
中「グチュッ…レロ…あ゛ッヤバッ…イキそっドチュンッ♡…あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜…//////♡♡」
中「ドチュッ…ドチュッ…んっ?!へぁッ!?!?あっ…やっ…イッたばっかッ//♡」
太「え〜だから奥をトントンしてるだけじゃない?なのにそんな感じちゃう?♡」
中「いやッ゛ほんとっっあ゛んっビクビクッ//♡」
太「ホントメスイキ上手くなったよね♡」
中「あっ…//♡あっっん?おしゃむッ…まだっイッてない?ッッ//?」
太「うん♡だから私がイクまで手伝ってね」
中「うんっ…おしゃむのッ…お゛ッ?!いっ//ぱいッちょーらい♡」
太「はあ゛ッ…中也ッ出すよ」
中「んっ♡」
ドピュ♡♡♡♡♡♡♡♡
中「あ゛あ゛あ゛んッ〜〜〜〜〜〜////♡コテッ」
太「中也トんじゃった。ま、疲れてるだろうし、今日はここまでにしよう。今日は。」
チュッ♡太宰は中也の額に軽くキスをしてから後処理をして寝ましたとさ
読んでくれてありがとうございます!
あんまり長くない?けっこう疲れたんだけど、、まぁいっか
いいね数次第で続き急ぎますね!
本当に読んでくれてありがとうございます!
続きは絶対書きます!
コメント
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おお、第2話、読ませていただきました!めちゃくちゃ甘々じゃないですか…!帽子屋さんでお互いに選び合うシーン、店員さんが「尊い」ってなる気持ち、めっちゃわかります(笑)。指輪作りのところも、お互いのこだわりが感じられて好きです。そして後半のイチャイチャ…もう、あおいさん冷静でいられませんでしたよ…!太宰さんと中也さんの距離感がどんどん近づいていく感じ、すごく丁寧に描かれてますね。続きがめちゃくちゃ気になります!