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歌詞パロ
MECHATU-A × ri
リンちゃんなう!
(少し歌詞変えてます)
MECHATU-A 「」
ri 『』
🦖 「 ラ ~ イ ! ぎゅー していい ? ♡ 」
ライくんぎゅーぎゅーしたいな。
『 えぇ やだ ! 』
🐙 「 じゃあ 俺 が ぎゅー しますね 」
🦖 「 あ ~ ! るべショウ ずる ~ い !! 」
『 星導 力 強い ~ … !! 』
じたばたするの押さえ込んでぎゅーってしたいな。
『 もぉ ~ !! 』 ( 腕噛
🐙 「 ご褒美 ですか ? 」
腕噛まれるのもアリだよ。
🦖 「 もう るべショウ ズル すぎ ! 」
「 ライ 僕 も 噛んで くれて いい ん
だよ ~ ? 」
噛んでいいよ、ライくん。
🐝 「 ライ と 買い物 行きたい なぁ ~ 」
ライくんと2人で買い物行くことになって、
なんでもない顔で「デートだねー」って言って
めちゃくちゃに意識させたい。
🥷 「 なぁ 佐伯 」
「 ライ の 頭 に ヘアピン 付いてるや ん ? 」
「 あれ 猫耳 に すり替えたら 気づかんのちゃう ? 」
🤝 「 ぅわ めっちゃ ありだね ! 」
「 でも 流石に 気づく ん じゃない ? 」
🥷 「 大丈夫 やって ! 」
ライくんの頭にはヘアピンが付いていますが、
朝、こっそり猫耳にすり替えていつ気づくかなーって思っていたら、
『 ねぇ カゲツ 俺 出かけてたら 歩く 人達 に 笑われた ん だけど さ この 猫耳 カゲツ が やった ? 』
🥷 「 僕 は 知らん 、 佐伯 やろ 」
🤝 「 裏切り者 !!!! 」
ライくんが出かけたのに俺は気付かず、夕方帰って
きたライくんが
猫耳を握りしめて真っ赤な顔で睨んできた
ため、反省したい。
🦒 「 あ” ー ライ のこと ちやほや したい 」
👻 「 どうした 急 に 」
🦒 「 ロウ も わかる だろ ? 」
👻 「 まぁ わからん ことも ない 」
🦒 「 それで ライ が 挙動不審 に なってるのを みたい 。 」
👻 「 キューアグ だけは 起こすなよ 」
ライくんをちやほやしたい。ちやほやされ慣れていないライくんが
挙動不審になっているのを見て、さらにちやほやしたい。
ちやほやしたい。
🥷 「 なぁ ライ 。 」
「 pixiv で 伊波ライR18 って 調べてみて
や 」
『 いいけど 、 なにそれ 』
🐝 「 絶対 あか ー ん !!!!! 」
ライくんがpixivで「伊波ライR18」で
検索かけるのを全力で阻止したい。
🐙 「 女体化 した ライ が ルカコス してくれる 世界線 ないかな 、 」
🐝 「 絶対 ライ の 女体化 は ぺったんこ やから それで 恥ずかしがって たら 最高 やな 」
🐙 「 マナ わかって ん じゃん 」
ライくんにルカコスしてもらいたい。
しかし、強烈な違和感を発するぺったんこな胸に
無意識に目がいってしまい、
「も、もう着替えるっ」と逃げ出そうとするライくんを
必死にフォローしたい。
🦖 「 ライ バイト 禁止 だけど メイド喫茶 で 働いてて ぎこちなく 接してきて欲しい 。 」
🦒 「 ウェン 天才 か ? 想像 した だけで 神 だわ 」
ライくんがバイト禁止なのに
メイド喫茶でメイドさんしてるのに出くわして、
ぎこちない姿を納めたい。
👻 「 ライ が 敬語 で 話す度に 緊張すんな って 言って やりたい 。 」
🤝 「 ロウ くん が そんなこと 言う の 珍しい ね 。 わかるけど 。 」
ライくんがいつまで経っても敬語なので、
そのたびに「緊張しなくていいよ」
「はっ、はい」みたいな会話を毎回やりたい。
🦖 「 ライ が 隣に座って そのまま 肩 に 寄りかかって 寝て ほしい 。 」
👻 「 俺 それ してもらった こと ある 」
🦖 「 さいて ー !!!!! 」
👻 「 なんでだよ 」
疲れて帰ってきたライくんがソファに座って、
そのまま肩に寄りかかって寝てしまい、あたたかくなりたい。
🤝 「 町 で 会った ライ くん が いつも コンタクト なのに 眼鏡 かけてて 似合ってんじゃん って 言って あげたい 。 」
🐙 「 イッテツ って そんな 癖 あった ん だ 」
🤝 「 癖 では 無いよ ?? 」
町であったライくんはなんとメガネをつけており、
声をかけると「いつもはコンタクトなんだけどね!」と言い訳をするけど、
そのメガネも似合ってんじゃん、と本心を口にしたところ、
俯いて無言になられたい。
🐝 「 ずっと好きでした って ライ から 言われたい 。 それで 嘘 って 言われたい 。 」
🦒 「 うわ わかる ~ 」
🥷 「 それな 」
「ずっと前から好きでした」ってメールをライくんから貰い、
ドキッとしたい。「嘘つくなw」と送ると
「バレた?でもこんなメール送れるのマナくらいだからさw」と来て
ドキドキしたあと「もちろん嘘!」と来て、何も信じられなくなりたい。
お久しぶりですᐡ ̳ᴗ ̫ ᴗ ̳ᐡ💗
少しの間投稿休んでいました> < ♡
今日からまた投稿再開するのでまたよろしくお願いしますჱ̒՞ ̳ᴗ ̫ ᴗ ̳՞꒱
コメント
2件
好きすぎる♡みんなめっちゃ語ってて愛溢れすぎ笑
おお、この第7話、めっちゃ好きだわ!歌詞パロっていうか各キャラの「ライくんにこんなことしたい欲」がダダ漏れで、それぞれのキャラが立ってるのが最高。特に「ずっと好きでした」メールのくだりでバレた後の嘘の発展のさせ方が、なんか胸にくるものがある…。そして作者さんおかえり!戻ってきてくれて嬉しいよ〜✨