テラーノベル
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日本語おかしいところもあるかと思いますが 、温かい目で見守ってくれると嬉しいです!
side omr
僕は 、ある人と付き合っている。
その 、ある人とは……若井の事だ。
若井は 、僕のパートーナーなんだ。
僕と若井が出会ったのは 、中学生の時。
初めは 、苦手だったんだけど 、
若井の方から声をかけてきて、仲良くなった。
中学生の時まで 、隠してたことがある。
それは 、僕がSubってことを。
ある日から 、クラスメイトの男子にバレてしまった。
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男子「…なぁ 、大森ってSubなんでしょ?笑」
大森「…ぇ、?」
なんで 、今までバレたことが無かったのに… 、、
男子「……Kneel( おすわり )」
やだ 、やめてよッ 、、
大森「……、( 座 」
どうして… 、
男子「……まじで 、座った笑笑」
やばぃ 、気持ち悪い… 、
大森「……や 、やめてよッ 、、」
男子「……Come( 来い )」
行きたくないッ 、、
若井「……何してんの?」
やばい 、若井に見られた … 、
男子「……黙れよ。」
大森「助けてッ 、、」
若井「……元貴 、ちょっとごめんね 、、Defense(ディフェンス)」
……どうしようッ 、Sub dropになりそうッ 、、
大森「はぁッ “ 、はぁッ “……」
男子「……やば 、笑 もう 、行こうぜ笑」
無理ッ” 、やばぃッ “ 、、
若井「元貴っ、!今から 、保健室行くからね…!( 抱 上 」
____________
若井「……元貴 、Careするよ 、ごめんねッ、、!」
大森「大丈夫ッ ” 、」
若井「……元貴 、Kneel( おすわり )」
大森「…… 、( 座」
なんか…若井だと 、安心するッ 、、
若井「Good boy 、元貴偉いよ 、笑( 頭 撫」
大森「わ 、若井ッ 、……」
若井「元貴 、Say( 言え )」
大森「……もっと 、甘えたぃッ 、///」
若井「Good boy 、これも褒めなきゃだな笑( ゞ 」
なんかッ 、頭の中が ふわふわするッ 、
大森「若井ッ 、頭の中がふわふわするッ 、、///」
若井「……Sub spaceだね 、笑 ……元貴 、どう、??」
大森「……楽になったかもッ 、」
若井と離れたくないッ 、
若井「良かった 、ごめんね… 、」
大森「……大丈夫だよッ 、笑」
若井「そろそろ 、帰る、?」
大森「うん 、」
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side wki
俺は 、付き合っている人がいる。
それは 、元貴のことだ。
元貴と初めて会った日は 、中学生の頃。
この世界には 、Dom と Sub とSwitch の性別がある。
俺は 、Dom の性別で生まれてきた。
このことは 、友達にも言えなかった。
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放課後 、部活があるから玄関に向かっている途中
声が聞こえた。
遠くから 、離れてみてると
大森とほかのクラスメイトが何かをしていた。
よく見ると 、Playをしていた。
初めて 、元貴がSubだってことを知った。
俺は 、元貴とplayしてるヤツらが許せない。
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若井「……何してんの?」
俺の元貴に何してんだよ 。
若井「……元貴 、ちょっとごめんね 、、Defense」
……元貴 、大丈夫かな 、、?
大森「はぁッ “ 、はぁッ “……」
……あと少し 、我慢してくれッ 、、!
男子「……やば 、笑 もう 、行こうぜ笑」
……今から 、保健室向かうからねッ 、!
若井「元貴っ、!今から 、保健室行くからね…!( 抱 上 」
__________
若井「……元貴 、Careするよ 、ごめんねッ、、!」
大森「大丈夫ッ ” 、」
若井「……元貴 、Kneel( おすわり )」
大森「…… 、( 座」
ごめんよ 。元貴 、
若井「Good boy 、元貴偉いよ 、笑( 頭 撫」
大森「わ 、若井ッ 、……」
若井「元貴 、Say( 言え )」
大森「……もっと 、甘えたぃッ 、///」
甘えたいって理由可愛すぎ 、
若井「Good boy 、これも褒めなきゃだな笑( ゞ 」
大森「若井ッ 、頭の中がふわふわするッ 、、///」
若井「……Sub spaceだね 、笑 ……元貴 、どう、??」
大森「……楽になったかもッ 、」
俺で大丈夫だったかな 、
若井「良かった 、ごめんね… 、」
大森「……大丈夫だよッ 、笑」
若井「そろそろ 、帰る、?」
大森「うん 、」
一旦 、ここで区切ります!!
ちょっとイマイチな感じですが……!
これから頑張りますね!
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コメント
8件
わあ!めっちゃ好きですぅ!
わーい!更新されてる!Defenseがかかる時点で…若井っ!!ぐぅ…もう尊い…続き楽しみすぎる!!